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年末年始に屋内プールの見回りを頼まれて

2017/01/12 16:49


年末年始は実家に帰らず、学生時代にバイトをしていた屋内プールの支配人に頼まれごとをお願いされていた。

「年末年始の休業中に一日一回、施設を見回って欲しい」とのことだった。

バイト代は出ないが、プールで泳いでも構わないと言うから、経費を考えれば、かなり高額のバイトでもあると思った。

早速29日の午前中に部屋の大掃除を済ませてから、午後にプールに行ったが、さすがに一人でプールにいるのは寂しくなった。

併設されている小さなジムもやったが、それも虚しく器具のカチャカチャという音が響いて余計に寂しさを感じさせるものになった。

適当に見回って、最後にボイラーも消して施設を出て、引き受けてしまったことを少し後悔した。

誘えるような友達はみんな帰省してしまったか、仕事にはまっていて、帰省すればよかったと後悔した。

ところが、近所の子供で以前転んだところを助けたこともあって、遊んであげるような仲になった子供をコンビニで見かけた。

母親も知っているが、家庭の事情が複雑そうで、挨拶程度しか話したことはなかった。

と言うのも、子供の父親は浮気相手の家に入り浸っており、母親は酒に溺れてしまった時期もあって、それが嫌になった子供が突然夜に俺の部屋に泣きながら来た事があった。

子供から聞いたそういう話だから、内容はかいつまんだ感じだろうが、嘘はないと思った。

それを知ってから、母親の存在自体が俺の中で踏み込んじゃいけない領域になったような気がした。

その時、子供は家まで送っていったが、俺に感謝していた母親はすでに泥酔状態だった。

そこで俺は完全に引いてしまっていた。

で、そんな家庭状況の子供を俺はプールに誘うと、どうやら父親が帰ってこなくなり、どこにも出かける予定はないらしく、誘いに乗ってきた。

翌朝、晦日に俺が家まで迎えに行くと、母親までが一緒についてきた。

久しぶりに会った母親であるが、どことなくアルコールの気配を漂わせていた。

しかし、普段話してみると、普通な感じの人で、車を走らせながら3人で盛り上がっていた。

話の中で金槌な親子に俺が水泳を教える事になった。

施設に着くと、駐車場を開けて車を通してから、また門を閉めて、車は影の目立たない場所に置いた。

施設の入り口に入ってから、また内鍵を閉めて、俺はボイラー室に向かった。

母親に更衣室の鍵を渡して先に着替えてもらったが、俺が更衣室に行った時には女子更衣室の扉しか開いておらず、俺は躊躇せずに中に入るとすでに母子の影は無かった。

ついでにロッカーを一つ一つ見て回った。

ロッカーに鍵を掛けなくて良い事はすでに母親には伝えてあったが、それがしっかりと守られていて、おかげで母親の下着で少し遊ばせてもらった。

更衣室の鍵も回収し、俺もそこで着替えてプールサイドに出ると、母親の水着は多分若い頃に買ったと思われる競泳用の水着で、体がぱつんぱつんの状態だった。

「ボイラーがまだ利かないと思うから、先に施設を見回ってこよう」という話をして、子供は唯一空調を利かせておいた事務室にテレビを点けて待たせた。

階段で俺の顔の目の前で母親のケツが揺れていて、さらに水着が徐々に食い込んでいくのを目の当たりにしていた。

併設のジムを見回ったときに、ベンチプレスの台に母親を寝かせると、30キロの重りをつけて俺が支えて持たせてみた。

恥かしさからなのか、力を入れたいからなのか、途中で足を閉じようとするから、「それじゃあ、力が入らない」と言って、母親の両足を掴んで開いた状態にした。

さらに足の間に俺が入り、ちょっと前のめりになるような感じで重りを支えていた。

母親はかなり恥かしそうにしていた。

母親がそれでも足を閉じようとするから、否応なく俺の足と触れ合っていた。

俺はベンチプレスの台のちょっと余っている部分に膝を乗せ、そうすると俺の膝小僧と母親の股間が数センチのところに来る上に、閉じようとする内股が俺の膝に当たっていた。

俺が表情を変えずにいたから、母親は顔を紅潮させながらも、俺の指導通りにバーベルを持ち上げ続けた。

約30分ほどそれを行い、子供の待つ事務室へと向かった。

余程恥かしかったのか、良く見ると母親の上半身が結構赤い感じに見えた。

あえて母親の二の腕を触り、「ここに来ますよね」と言ってから、はにかんでいる母親に「筋肉痛にならないように、後でマッサージしてあげますよ」と言った後、母親の返事を待たずして、子供の待つ事務室へと俺は先に歩いた。

3人でプールサイドで軽く準備運動をしてからプールに入ると、子供は結構怖いらしく、ちょっと我慢しているのが表情に出ていた。

母親も同様な感じだった。

プールの壁の角を掴んでもらい、バタ足から始めた。

見本を見せてから行ったが、二人とも沈んでいくので、下から支えてあげた。

二人の腹の位置を抑えていたが、故意ではなく子供を抑えているとどうしても手が母親の胸の辺りに来てしまっていた。

母親は分かっているらしく、あえてそこは咎められなかった。

と言うより、恥かしそうにしていながらも、母親も結構その気だったのかもしれない。

次は腕を伸ばして、自分のタイミングで息継ぎをしながらバタ足をやってみると、2人とも必死にやっており、こちらも沈んでくる体を支えるのに、どこを触ろうとお構いなしだった。

連続してバタ足を続けていれば、母親の水着は徐々に母親のケツを露わにしていった。

さらにゴーグルを付けて潜ってみると、母親の乳首が立っているのが分かった。

それを終えてから、今度はクロールの手の動きを教えるために、プール内で立たせてみると、母親の乳首は際立っていた。

子供の前で父親以外の男に向けて、乳首を立たせている母親の姿に少し興奮を覚えつつも、まずは子供を後ろから抱え込むようにして、手の動きを教えた。

次に母親にも同様に教えると、ほとんど背中は張り付いたような状態で、母親は俺に向けて腰を突き出しているような体勢になった。

そして、次に子供だけまずは指先を持って、息継ぎをしながら俺が引っ張るような感じで泳がせてみた。

最後は手を付けてみると、不恰好ではあるが形にはなりつつあった。

そこで子供を休憩させて、次は母親の番だ。

子供と違って、沈んでしまうから俺は下から手のひらで支えた。

手の動きを付けてもらうと、俺は横に立つしかなく、しかもそれなりに進んでいるわけだから、母親の胸や下腹部に堂々と触る事が出来た。

子供は休憩に飽きたのか、一人で勝手に泳ぎ始めたから、俺は母親を支えながら子供を見ていなければならず、おかげで母親の体を触り捲くれた。

結構、母親は熱心に取り組んでいて、一方の子供のほうは飽きたらしく、上がってプールサイドのビーチチェアの上でタオルを掛けて、外を眺めていた。

俺は子供に風邪引くからと、着替えて事務室で待っているように言うと、子供は素直に頷き先に着替えに行ってしまい、事務室からプールが見えるのだが、着替え終えた子供は一度こちらに笑顔を見せるとテレビを見始めていた。

その間に母親は一度休憩がてら、子供の様子を見ていたが、10分もすると再びプールに入った。

「ここから本番です・・・」と母親に呟くように言ってから、少し離れた場所に立って、「ここまで泳いできてください」と言った。

母親は不恰好な泳ぎでなんとか俺まで辿り着いたが、必死な母親は俺が最後に支える時に体を触り捲くっていることに気付いていない様子だった。

最後にちょっと深いところがあり、俺が立ち泳ぎをしながら、待っていると、母親はそこは足がつけると思ったらしく、少し溺れかかった。

それを助けながら、母親の水着の食い込みに激しさを増した。

立ち泳ぎがままならない母親は俺に抱きついているしかなく、俺はあえてそこから動かなかったから、母親も必死だった。

「ちょっと俺も恥かしいんですけど、支えるのに楽なので・・・」と言って、食い込んだ水着を引っ張るようにして持った。

一番遠い壁を指差しながらも、母親を支えている手は、母親の水着をどんどん食い込ませていた。

「あそこまで自力で泳いで、休憩しましょう」と言うと、母親は必死に頷いた。

始めに俺が先導するように母親の手の指先を持ってから、スタートすると、やはり沈んでしまう。

下から支えてやりながら、乳首を指で押してみたり、指をあえて股間のところに入れてみたりとしていた。

時間が掛かって壁のところに行き着くと、母親は俺に抱きつくような感じになり、耳元で「ダメです」と小声で言った。

「ダメと言われると、そこに触れたくなる性格なんです」と言って、水面から出ている乳首を触ってみると、母親はさらに密着するような感じになり、俺は胸を触れなくなり、ケツに手を回した。

「休憩しますか?」と聞くと、「少しだけ」と言ったものの、母親はプール内にとどまっていた。

子供はこちらを見ておらず、どうやら寝ているような感じだった。

水中の俺の手はすでに母親の水着内に入り込んでおり、少し離れた母親の乳首をかなり際立たせていた。

それを触ると、再び母親は密着してきた。

「お子さんが見てるかもしれませんよ」と耳元で言うと、母親は「ええ」と頷きながらも、子供に背を向けるように俺にさらに密着してきた。

「あとで長めのマッサージが必要ですね」と冗談で言うと、母親は一度笑って頷いた。

水中の母親の下半身は水着が完全にずれて毛がワカメのように漂っていた。

それから泳いでいる振りをして愛撫を重ねていると、母親は我慢仕切れなくなった様子の目を…


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