寝取り、寝取られ、人妻、熟女、不倫、浮気のエッチ体験談サイト

リアルな告白~秘密のエッチ体験談~

泥酔、乱交、泥酔、痴漢、レイプ、覗きなどのネットだから話せる衝撃の抜ける体験談サイトです。

ヤリコンで可愛い女子大生のクリトリスに吸い付く

2016/04/02 20:14


昔からの友人のTは

「必ずヤレる女子」

を合コン、通称ヤリコンをセッティングするという
稀有な歳能の持ち主。

本当に不思議なのですが、彼が仕切った合コンで私は8割ぐらいの確率でギャルを持ち帰る事に成功しています。

理由はよく分かりません、他の合コンではサッパリなのに。

もちろん見た目はピンキリですが・・・。

一番興奮したのは、去年の夏の事です。

晴海にあるTのマンションで花火見物&合コンをしようという事になりました。

久しぶりの合コンであまり期待せずに行ったのですが、その時に来た子の一人を見た瞬間、思わず涎が垂れそうになりました。

陽子という名前のその子は、どことなく安田美紗子に似たCUTEなタイプ。

まだ大学生のためおさなさの残る顔立ちのくせして、長身で触り心地のよさそうなエッチな身体つきをしていました。

「この中で一番スケベだと思う男を指差して!」

Tが突然提案したのですが、その中で陽子ちゃんだけが思いっきり私を指差してその場は爆笑。

「だってなんか凄いドSオーラ感じるもん、こわい」

そう言いながら、陽子ちゃんの視線の端に僅かに媚がのぞくのを私は見逃しませんでした。

攻撃態勢に入った私のギラつきに気がついたのか、陽子ちゃんのブサイクな友達が

「そろそろ終電」

と余計な事を言い出してその場は解散。

そこから陽子ちゃんを電話&メールで口説き落とすのには少し時間がかかりましたが、何とか一緒に飲みに行く仲にまでは発展させました。

陽子には年下の彼氏がいましたが、あまり上手くいっていないようでした。

「私どっちかって言うとMなのに、彼氏もMだからつまんないんですよねー」

私は生返事をしましたが、内心ゾクゾクしていました。

こういう発言を自分からするという事は、ある種のサインだからです。

「でも彼氏の事好きなんだろ?高校の時から付き合ってるんだし」

そう言いながらどんどん酒を注ぎ足していきます。

「もお別れよっかなあ・・・。メール返ってこないし・・・」

「映画見ないんですか・・ねえ・・ちょっと・・・・やンッ!」

終電なくなったし、一緒にDVD見ようと強引に自分の部屋に連れ込むなり、私は陽子を背後から抱きすくめ、19歳のうなじの匂いを嗅ぎまくりました。

「・・・はんっ!」

耳元で軽く息を吹きかけると、陽子は身体をくねらせて反応しました。

逃げようとする陽子をベッドに組み敷いて、しつこくディープキスを繰り返すうちに、陽子の身体から力が抜けていくのが分かりました。

陽子が自分から舌を絡ませてくるまで、焦らずじっくりと身体を撫で回して性感を揺すぶってやりました。

陽子が彼氏のセックスに満足していないのは明らかでした。

私はわざと時間をかけて焦らしながら、服を脱がせずに陽子の身体中を愛撫し、陽子に自分からキスを求めるよう命令しました。

「ううん・・・」

陽子はなじるような目で私を見ながら、とうとう自分からキスを求めたのでした。

「・・ああいく・・またいくうっ!!」

私のネチっこい舌使いに狂いながら、陽子は腰をビクンビクンと跳ね上げさせました。

元々体毛が薄いのか陽子のあそこはパイパン同然で、何とも言えないエッチな匂いがしました。

しかもあの肌の触り心地のよさといったら、まさに年上殺しと言っていいほどで、私はオヤジ丸出しで陽子の汗ばんだ若い肌を味わいつくしました。

陽子は完全なMでした。

私が下品な責め方をすればするほど、早熟な身体の疼きを持て余すかのように甘い悲鳴を上げるのでした。

2時間近くも指と舌で責めたてた後、ようやく私は背後から陽子にしがみつくようにして、じっくりと陽子の子宮を味わいました。

「ああ・・いやああッ!!!」

途中で何度か陽子の携帯が鳴っていましたが、それがまた私の嫉妬に火を点けました。

こんないい女を若い男に渡してたまるものかと思いました。

陽子はあなたの女です、と何度も言わせながら電話口で彼氏に聞かせようかと本気で思いました。

私は元々早漏のはずなのですが、なぜか陽子と交わると驚くほど長持ちするばかりか、今までより固さが増すような気がしました。

また、隠れていたMっ気を私のような中年男に強引に開発された陽子は、交わる度にいきやすくなっているようでした。

恐らくからだの相性なのでしょう。

ほとんど○イプ同然だったにも関わらず、明け方近くまでしつこく責め続けられるうちに、陽子の方も堪らなくなったのか、気がつくと自分から私のものを口に含んでいました。

恥ずかしげに頬を紅潮させ、眉根をキュッとせ繋げに寄せる表情は堪らなく私の征服欲をそそりたてました。

「どうしてこんなに・・・凄いんですかあ・・また勃ってきてる・・」

「彼氏とどっちがいい?」

「・・・やだ・・・言わない・・」

私は勃起したものを陽子の好きにさせながら最高の気分で煙草を味わいました。

30を過ぎたオッサンにとって、19歳の女子大生を彼氏から強引に奪うのは天にも昇るような快感でした。

「もうこれで・・陽子の全身しゃぶりつくしたからな」

「やだ!!言わないでッ!」

わざと下品な口調で言うと陽子はなじるような瞳で私を見上げました。

「まだまだタップリするからな・・」

「もうほんとにヤバい・・おかしくなりそう・・・あん・・」

空いた指で陽子のグミの実のような可愛らしい乳首を軽くつねってやると、陽子は堪らなそうにキスを求めてきました。

「安田美紗子に似てるって言われた事ない?」

「えー・・・んー・・・たまに・・・あッ・・やん・・」

「シャワー浴びにいこうか・・」

「・・うん・・・」

「その後またベッドで可愛がってやるからな」

「もうムリ・・・狂っちゃうよぉ・・」

夕方まで死んだように眠った後、私は陽子のマンションまで送り届けたのですが、土曜日だった事もあってそのまま陽子の部屋から帰りませんでした。

彼氏からの電話が何回かあったのですが、陽子が

「忙しいから今日はムリ」

と言うのを聞いた時は思わず笑いが込み上げてきそうでした。

「陽子、こっちに来てキスしろ」

命令されると弱い陽子は甘えっぽく舌を絡ませてくるのでした。

私は陽子を手放すつもりはありませんでした。

ただ、いくらセックスが下手でMだとはいえ、やはり高校時代から付き合っている彼氏と別れるのはそう簡単なものではないはずです。

私は初めて陽子を抱いた日から、陽子の気持ちを毎日確かめました。

「週末は学校とバイトどうなってる?」

「授業は午前中だけ。バイトは次は来週かな・・どうしてですか?」

「じゃ、金曜に大学まで迎えに行く。そこから2人で温泉に行くから」

私は有無を言わせませんでした。

フリーのプランナーをしている私は仕事の時間は割りとどうにでもなります。

事務所で企画書を作っている最中も、陽子の喘ぐせ繋げな媚声やあそこの締り具合、汗ばんだ肌の匂いが蘇ってきて、思わずトイレにかけこんでオナニーに耽りました。

「ほんとに学校まで来たんですねー」

じっとしていても汗ばむような真夏日でした。

陽子はぴっちりとした黒のタンクトップにデニムの短パンにサンダル。

サンダルを履くと私より頭一つ分ほど長身の陽子の、グラビアアイドル並みのプロポーションに私は改めて見とれたものです。

すれ違う男子学生が好奇の目で見ているのを私は内心楽しんでいました。

私と陽子はロマンスカーに乗り込み、箱根に向かいました。

平日の昼間でグリーン車は人もまばら。

私はそれをいい事に、陽子の肩を抱き寄せてしつこくキスを繰り返しました。

先日の夜から日が経っていないからか、それとも陽子も待ちきれなかったのか、私が唇を奪うと同時に大胆に舌を絡めてきました。

私達は一瞬見つめ合った後、息を乱しながら熱っぽくキスを繰り返しました。

「ううン・・・ダメ・・・ねえ・・人が来ちゃうよ・・」

「会いたかった・・会いたかったよ陽子・・」

「ああン・・・私も・・・凄い会いたかった・・」

15時に到着し、旅館にチェックインした後部屋に入るなり私は陽子を抱きすくめ、布団の敷いてある寝室に連れ込みました。

風呂に入る前の陽子の汗ばんだ肌を味わうためです。

嫌がる陽子を無理やりに抱きすくめて耳元で熱っぽく囁くと、すぐに身体が反応してしまうようでした。
「ああ・・そこはダメッ!」

足の指は陽子の弱点でした。

汗で蒸れた酸っぱい匂いのする足の指の間をねっとりと舌で吸いたてると、陽子は甘い悲鳴を上げて、身体をくねらせるのでした。

これほどまでに感度が良い女は私も初めてでした。

しかもあの男をそそりたてる甘えっぽい媚声。

私は待ちきれず、舌と指をつかって陽子のふくらはぎから太股へと吸いたてていきました。

「あッ・・あッ・・あッ!!」

ジーンズの短パンを途中まで引きおろして、黒のパンティの上から陽子の匂いをたっぷりと嗅ぎまくりました。

「ああイヤッ・・・」

そこからクリトリスに吸いつくまで、30分以上はかけました。

触るか触らないかのフェザータッチを繰り返しながら、クリとお尻以外の全ての下半身を舐めて舐めて舐めつくしました。

「もうダメ・・もうやだ・・おかしくなっちゃう・・・もうお願い・・」

焦らしに焦らされ捲った陽子はもう堪らない様子でした。

「彼氏と別れろ。俺の女になれ」

私はチロチロといやらしい蛇のように、舌先で陽子の太股の付け根をくすぐりながら言葉責めをしました。

そして陽子の口から…


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
▼関連記事
息子と道ならぬ関係になった母親
2015/12/06 06:00
2015/12/06 06:00
私は、最近大学生の息子と、道ならぬ関係に落ち、罪悪感を覚えながらも、今もなお、息子との禁断の行為を断ち切ることができないでいるダメな母親です。
私は、初めて息子と関係をもったあと、なんて馬鹿なことをしてしまったのかしら、と自分で自身を責めました。でも、また息子に体を求められると、いつしか親子ということを忘れ、息子に身をゆだね、息子に体を開いて、快楽に溺れてしまうようになりました。


もちろん私はこれまで、息子を性の対象として見たことは一度たりともありません。
でも、今、息子は背の高さも私よりはずっと高いし、肩幅や胸の厚みも主人よりずっと、立派な男性になってい…
BARで話しかけてきた同じ会社の新入社員に中出しされました
2017/09/27 22:10
2017/09/27 22:10
先月の話です。
会社の同僚の女友達とBARでお酒を飲みながらグチを言い合っていました。
内容は、周りの女子たちが結婚していき、お局と化した私たちを慰めあっていました。

イイ感じにお酒もまわってきてそろそろ帰ろうかといった時に、他のテーブルにいたサラリーマン二人組が話しかけてきました。
とても明るい感じで雰囲気もよかったので友達と話し合って少し同じテーブルで飲むことになりました。

話を聞いてみると、何と同じ会社の新入社員でした。
彼らはお酒の量もハンパじゃなくビールを水のようにガブガブ飲んでいました。

私たちはそろそろ帰ろうかといった所だったので付き合うのはかなりキツくもうグラグラでした。…
【人妻体験談】奥さんに誘われて友人夫婦宅に飲みに行ったら、旦那は出張中だった
2016/08/25 18:02
2016/08/25 18:02
家族ぐるみで付き合っている古くからの友人夫婦がいるんですよ。奥さんから「今夜飲まない?」って軽いノリのメールが入った。いつもなら喜んで妻も連れて行くのだが、その日は実家に帰っていなくて俺だけで向かったんです。 友達の家に付くと美人な奥さんが飛びっきりの笑顔で迎えてくれた。「沙紀ちゃん(俺の奥さん)は?」「実家に帰ってるよ」と言うと、「…そんじぁ今日は私と2人だよ」と奥さんが照れたように言った。「井東は?(友人)」「明後日まで出張」「俺、帰ろうか?」と言うと、「せっかく来たんだから…」と家の中に進められた。 家に入るとワンパク3人兄弟がいて遊び相手にされた。9時を過ぎ子供達は寝る時間になった。…
泥酔していたOLさんのタンポンを抜いて中出しエッチ体験談
2016/03/08 20:35
2016/03/08 20:35
ブラック企業で有名な、車の営業会社で働いてた時の話。

そこは夜の21時になっても数字が足りないと、

『今日の数字足りねぇけど、どーすんだよ?』と

店長から詰められる会社。

そんな時間に言われても確実なアポがなけりゃどーにもならん。

で、そんなある日の夜。
 
事務所で詰められるのが嫌だったおいらは

『直訪とポスティングしてきます』と言って逃げ出す。

『さてどーやって時間潰すか…』

と適当に車流す。

以前アタリのあった顧客へアポ梨突撃。

もちろん撃沈。

その後 周囲をポンコツで徘徊してると

月極駐車場の中で助手席が開いて

荷物らしきものが散乱した車を見かける。…
韓国人の人妻寝取ったった!独特のエキゾチックな顔立ちに興奮が止まらねぇ!
2015/11/06 11:59
2015/11/06 11:59

韓国人の人妻寝取ったった!独特のエキゾチックな顔立ちに興奮が止まらねぇ!【イメージ画像1】


ムには週に3回は通っている61歳のオジサンです。
定年を迎えて、矢張り家にいると熟年離婚の危機もありますし、最近タバコを止めて5キロぐらいは太ってきたのです。
以前は175cmで69キロが、今じゃ75キロぐらいになったの…
【友達】知人の嫁を抱いたらメチャクチャ興奮した 続続編【体験談】
2016/03/29 08:30
2016/03/29 08:30
前編は以下のとおり彼女が手で自分の顔を隠しながら息を整えていたので、そのまま正常位みたいな形でキスを続けた。その間、「ずっとあこがれてた、好きだった、こんな幸せなことない」とか色々と、その時をうまく過ごせそうなことを言いながらキスした。彼女も「うん」とか「私も好き」とか言いながら、手を俺の背中に回してお互い息を整えた。連発だったから、正直すぐに勃たないかな、と思ったんだけどそのまま半立ち状態で、抱き合ったまま、彼女のあそこにチンコを擦りつけていた。キスをしながら少しずつ目をあわして、彼女に「いい?」と言うと、彼女は「だめ」と言いながら俺の背中に回す手に力を入れたので、半勃ちのまま生挿入。もうあ…
【義家族との体験】 義母?
2016/07/20 13:21
2016/07/20 13:21
私結婚して6年妻の妹の旦那、義理の弟です。とは非常に馬が合い仲良くさせてもらっていますがその義理の弟は母子家庭で母しかいなく結婚式で会った時から熟女好みの自分には非常にきになる存在でした仲良くさえてもらってる事からちょくちょく弟の家には子供も連れて遊びに生かせてもらってましたがそんな時に絶好のチャンスが訪れました宿泊予定で遊びに行った時に自分がお風呂に入った時です脱衣所にそんな義母?の下着が洗濯機の脇に落ちていましたきっと洗濯機に入れたつもりが落ちてしまったのでしょうもう、チャンスとばかり下着のその部分に若干の染みがあったのを大興奮で鼻を近づけ嗅ぎまくりましたその嫌らしい臭いがたまりません…
結婚2年目の私が堕ちた地獄 2/2
2018/01/08 00:34
2018/01/08 00:34
以前、マンション管理委託業者と騙された者です。 悪夢が・・・・数日後に電話が来ました、確認と称し住所と電話番号わ書いてしまったのですから。 脅され、男の言われた場所で待ち合わせし、貸し事務所の様な所につれていかれました。 中は事務所らしからぬ感じで、机が二つ並び、他に二部屋あるようでした。 私は、目の前のソファーに座らされ、待たされました。 ドギドキしながら私を向かえに来た男の人と、何気ない内容の話を暫くされ、少し静かに感じた時にどちらかの部屋から、”声?”と気にしてると女性の喘ぎ声が段々して来ました。 「いやっ・・あっ・・あっ・・」「うっ・・止めて・・・止めて下さい・・・・あっ・・あっ・・…
少年とのセックスにはまった嫁[後編]
2017/04/11 16:49
2017/04/11 16:49
俺「翔太。もうちょっと前後に大きく腰を動かしてごらん」 俺はさっきの愛撫の時のように腰の使いも教えてあげることにした。 翔太「え?・・・あ、はい・・・こうですか?」 素直な翔太。 嫁「んん!あ・・・すごっ・・・そんな奥まで・・・」 さっきまでの“エッチの手ほどきをする年上のお姉さん”の仮面が剥がれ始める嫁。 俺「ちょうど、クリトリスの裏側・・・そう、そのへんを亀頭の上の部分で強く擦るみたいにして・・・そうそう」 翔太「んん・・・これ、僕も気持ちいい・・・ああ、涼子さん・・・」 俺の言葉通り、嫁の弱点を的確につく翔太。 感じやすい嫁のアソコはもうとろとろだ。 嫁「だからぁ!・…
【人妻体験談】バイト先の塾で先生に中出しされた
2016/09/05 22:02
2016/09/05 22:02
それは3年前の塾のバイトをしていた、結婚して1年目の夏で、私は29歳でした。塾の高橋先生(24歳) の家で夫に内緒で2回の中だしをされて・・・・でもそれは、夫が言った事が発端でした。「少し倦怠期かな。誰かとちょっと遊んでさ、お互い報告会しようよ。」 昨日の夕方の事です・・・・「ゆかりさん、今度の件で打ち合わせしましょう。」彼は同僚の前でそう言って私を一番奥の会議室に連れ出しました。先生3人に1人のバイトの娘が付いて生徒の面倒を見ていたので、先生と一緒に教室へ移動する事も有り、打ち合わせをよくしました。先に会議室に入った私を、彼は後ろから抱きしめながら、Dカップの胸を下からすくい上げるように揉…
「リアルな告白~秘密のエッチ体験談~」はみなさんから寄せられたリアルなエッチ体験談をまとめた秘密の告白サイトです。
欲求不満の昼顔人妻からこぼれんばかりに熟した熟女、不倫現場の修羅場レポートや一夜限りの浮気経験談なども多数掲載しております。
ちょっと笑ってしまうような面白エロ体験談から、あっと驚くような人には言えないアブノーマルなセックス報告、イケナイ人妻寝取り告白や、反対に寝取られてしまった人の体験談なども、「リアルな告白~秘密のエッチ体験談~」なら存分にお読みいただけます。
更新される記事のジャンルは幅広く多岐にわたるエッチ体験談なので、あなた好みのジャンルのエロ記事をすぐに見つけていただくことができるはずです。
また内容も厳選に厳選を重ねたリアルな体験告白ばかりなので、その様子がまるで手に取るように分かるエロさ全開の記事が満載です。
人妻・熟女・不倫・浮気・セフレ・寝取り・寝取られ・職場・OL・風俗・デリヘル・出会い系・泥酔・レイプ・処女・初体験・女子校生・学生時代・女子大生・友達・恋人・外国人・近親相姦・覗き・痴漢・乱交・ナンパなど、25以上ものキーワードからタグ検索をしていただくことも可能です。
すぐにお好みのエッチ体験談をお探しになりたい方は、タグ検索が大変便利ですのでご利用ください。
中にはちょっとマニアックなプレイものから、かなり過激な極上エロ体験まで?こちらのサイトだからこそ赤裸々に語ることができるエッチ体験談の記事を毎日大量に更新しております。
みなさんから寄せられたリアルなエッチ体験談ならでは生々しくていやらしい極エロ記事は、大興奮間違いなしのハイレベルなエロ記事ばかりです。
人妻さんが愛欲に乱れ咲く様子が書かれた記事や、超絶テクニックで女性を快楽の新境地へ導いた武勇伝など、幅広いエッチ体験談を取り揃えた「リアルな告白~秘密のエッチ体験談~」ならではのハイレベルなエロ記事は、男女問わずすべての方にめいっぱいお楽しみいただけるはずです。
毎日100以上の新着記事を配信し、みなさんにエッチな記事をお届けしております。
選び抜かれた豊富なエッチ体験談記事の中から、お気に入りのエロ記事をぜひ見つけてください。
パソコン(PC)以外にも、スマートフォン(iPhone、Android等のスマートフォン)にも対応しています。
※当サイトの掲載記事はすべて無料で配信しております。安心してお気軽にお楽しみください。
▼人気記事

・【浮気】小悪魔な元カノに翻弄されて人生初の中出し[前編]

・ブルセラショップで下着を売っていた私と、キモいおっさんの話

・山岳スキー部合宿の思い出

・妻を寝取らせることにしたら【人妻・寝取られ体験談】

・【近親相姦体験告白】母にペニバンで犯してもらった

・【人妻体験談】短小マザコン大学生がアブノーマルな母と近親相姦

・外国人とのSEXは強烈でスポーツ並に汗だくになる件www

・【熟女体験談】大学を卒業しても童貞だった俺は新米社員の時に営業先の超熟女社員に逆ナンパされて筆下ろしされた

・寝取られ現場に遭遇すると、とっさに相手を殴るなんて出来ないものですね

・人妻になった同級生に中出し【人妻体験談】

・【驚愕】今日出会い系の女と初対面でセoクスしたが、やっぱり女ってクズだなぁ・・・・

・❤義兄と2人での留守番はドキドキ

・好色淫熟妻・眞澄(Age51)?1

・人生最高エッチで最悪な体験談

・ナンパ師な俺が高齢処女のバージンを喪失させたったwww

・大人のブルマっていやらしいねw【体験談】

・【浮気】社長とその息子とちょっとだけ親子丼

・大学の吹奏楽部で浮気しまくり

・33歳バツイチのいとことのセックスを、覗いていたいとこの娘に…

・今日妻が上司とセックスするはず・・・

・同僚が、、、、、、

・先輩にいかされた妻に ”興奮”

・変態淫乱大学生になっちゃった私のエッチ体験

・教職の現場で

・【Hな体験】同級生がしてくれためっちゃ気持ちいいフェラ

・温泉で妻がやってくれました

・そんなのつらいよ

・私は、自称ツンデレと言いながらもドMです

・ヨーロッパのポルノ映画館を嫁の性教育に使わせてもらった体験談

・マッサージのおばさんが・・・