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リアルな告白~秘密のエッチ体験談~

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つづきのつづき

2018/11/18 23:01




「うはははは。若葉さんどうよ、股おっぴろげた感想は?」

悔しかった。屈辱で死んでしまいそうだった。
馬鹿にされ、笑われても、私は顔を上げて内田がいいと言うまで
自身の手で股間の割れ目を広げ続けるしかなかった。

「済ました顔してっけど、相当恥ずかしいんだろ?なあ?w」
内田は私が広げる足の間にしゃがみこんで薄笑いを浮かべた。

「うっ・・いやっ・・」
好きでもない男に股間を覗き込まれる屈辱は計り知れないものだった。

「臭マンじゃなそうだなw」
酷いものだった。内田は
剥き出しにされた女の部分に鼻を近づけて、クンクン嗅いだり、息を吹きかけたりしてから、
人差し指と中指を伸ばした。「あっあぁ・・」
内田の指は丁寧に、そして繊細に動いた。
指先が割れ目の敏感な部分を往復する度に私は荒い息を吐きながら仰け反りそうになった。

「若葉さん、なかなか美味しいよ。少し酸っぱいけどなw」
濡れた指先を口に含んで内田は笑った。
自分でも濡れまくっていることに気づいていたから、顔がかーっと赤くなるのを感じた。

「そこは後でたっぷり味わうとして、まずはこっちからだな」
そう言って、内田は私の顔を両手で挟むように掴んでから、
強引に唇を奪った。
「ん・・んふぅ・・」
拒絶しようと身をよじっても両手で頬を押さえこまれていて、どうにもできず、
それでも、なんとか口を固く引き結んで、舌を入れられることだけは避けた。
意外なことに、内田は無理やりこじ開けようとはしてこなかった。

内田は一度、唇を離すと、舌を出して、チロチロと私の唇を舐め始めた。
嫌っ、気持ち悪い・・
私の気持ちなどお構いなしに、内田はさらに舌を長く突き出して、唇から顎の辺りまで舐め回し
ついで鼻の頭まで舌を這わせてきた。

「こんな近くで見ても凄い美形だよな。モロにタイプなんだよ。」
そう言いながら荒い息が顔に吹き付けられた瞬間、内田は狂ったように私の顔を舐めたり吸ったり目茶目茶にしだした。

「ハアハア。前から、この顔好きにしたかったんだよ。おい!目を開けろ!」

キツく閉じていた目をおそるおそる開ける。
内田の小さい目がジーッと見つめていた。
「顔をたっぷり舐めて清めてやるから、ちゃんと目を開けて見てるんだ。」
「目を1回でも閉じたら、そうだな、ここへ達也を呼ぶかw 」

私は目を開けた。目を開けて内田の醜い顔が白っぽい舌を出して私の顔を舐めまわすのをしっかりと見た。
吐きそうだった。胃の中のものを戻しそうになるのを必死に耐えた。

内田はわざわざ片目づつ瞑らせて瞼の上から眼球を舌で転がし、鼻筋を丁寧に前後したかと思うと
今度は、荒く息をつく鼻孔にまで舌先を侵入させようとした。
これには、さすがに耐えられず顔を振って逃げようとしたが、両頬を
しっかりと掴まれた上で「達也に見せるか、お前のこの姿を」と言われてしまえば、
私はどうすることもできず、内田はしっかりと左右の穴を順番に味わい尽くした。

内田の舌が、唇が、何度も何度も私の顔を往復し、
異臭を放つ唾液は顔中に塗りたくられ、そして顎に流れ、胸元へと滴っていった。

顔じゅうを嬲り尽くした舌が、再び唇へと戻ってきた時には、もはや口を引き結ぶような力は残っておらず
内田の舌は、あっさりと私の口内を征服した。
思うがままに舌を吸われ舐められ唾液を飲まされ、気づいた時には内田に懇願していた。
「お願い、もう許して。何でもするから、もう虐めないで・・」

「ほほう。随分しおらしいじゃないか。」

私は心が折れて、泣きそうになっていた。いえ、既に涙が流れていた。

「高飛車なお前の方が好きなんだけどな。」
そう言ってから、内田は私の唇を指で摘んだ。
「まあいいか。この甘い口を味わって、さすがに俺も抑えられなくなってきた
 じゃあ次はお前の番だ。この唇で俺を喜ばせろ」

内田は上はきちんと着たままで、ズボンだけを脱いで、
ブリーフと靴下姿という滑稽な格好になって仁王立ちした。
え?!
ブリーフの前を突き上げた膨らみに目がいって思わず間抜けな声を出しそうになった。
「なんだ。その顔はw達也のモノよりデカそうかw」

慌てて首を横に振った。

「試してみろよ。ほら、そこに膝をついて、まずは顔で味わってみろ」
そう言って、内田は腰を前に突き出した。

ブリーフの膨らみの部分は少し黄ばんでいるようだった。
その黄ばんだ膨らみを鼻先に押し付けられ、涙がこぼれそうになった。

「どうした?何でもするんじゃなかったのか? 顔で味わえと言ってるんだ、早くしろ!」

私は恐る恐る唇を突き出して、その部分に口付けした。

「顔で味わえと言ってるんだ!!」
内田は吠えながら、両腕を伸ばして、私の頭を掴んだ。
そして、突き出した股間に私の顔を擦りつけた。
むーんとした吐き気のするような臭気が鼻孔に入ってきて気持ち悪くなった。

内田は腰を振りながら何度も何度も私の顔に股間を擦りつけながら呟いた。
「こりゃ、想像以上にたまらんわ」
声がいくぶん優しくなったような気がした。
「ハアハア。若葉さん、頼む。パンツ脱がしてくれ。出そうなんだ。」
いやよっ・・・
固まってしまった私に焦れたのか、内田の声音が変わった
「カマトトぶった年増には、相応な罰があると覚えておけよ。」

内線を掴みに行こうとする内田を慌てて止めた。

「待って、言われたとおりにするから、待って」
「言われたとおりにってなんだ?どうするんだよ?」
「脱がせるから、貴方の下着を脱がせるから」

「お前が、清純ぶって勿体つけるから萎えたじゃねえか。ムカつくなあ。
 次はないと思えよ。じゃあ、お前がこれからやることを指示する」
そう言って、内田は項垂れる私の膝を軽く蹴った。
「はい。すみませんでした」涙声が漏れてしまった。

「いいか、一度しか言わないから、よく聞けよ、できなきゃ、達也もお前もお仕舞いだ
 まず、俺のパンツを下ろす。それでようやく俺のチンコとご対面だw
 これから散々世話になるオチンコ様だ、両手で捧げ持って、しっかり挨拶するんだ。
 最初は、その顔全体を使って、優しくマッサージするように撫で回せ。必ず両方の頬を使って
 頬ずりしろ。それが終わったら、次は口で挨拶だ。
 舌を出して俺に見えるようにペロペロ舐めろ、入念に舐め回したら、咥えるんだ。
 奥までじっくり入れ込め。舌を使いながら緩急つけて顔も動かせ。アイコンタクトも忘れるな。
 目線は常に俺だ。俺を見つめながら、咥えるんだ。」

一通り命令し終わってから内田は「分かったか?」と確認した。
否ということなど到底できなかった。

「じゃあ、さっさと始めてもらおうか」

私は内田の腰に両手を伸ばした。
嫌でも股間の膨らみが目に入った。
それでも勇気を振り絞ってブリーフのゴムに指をかけた。
そのまま引き下ろそうとすると、股間の膨らみが邪魔になることに気づいた。
戸惑って顔を上げると、ニヤついた内田と目が合った。

「若葉、可愛い奴だ。」
そう言って内田は乳房に手を伸ばした。
乳首を摘まれて優しくコリコリされても、私はブリーフのゴムを掴んだまま放さなかった。

「立て」
突然の短い命令に戸惑ってすぐには動けなかった。
「やっぱり、もう少し唇を味わいたくなった。いいから立て。」
言われた通りに立ち上がった。
途端に、思い切り抱きしめられ、唇を貪られた。

内田の舌が逃れようとする私の舌に絡みつき、裏も表も撫で回してくる
舌の根を引張るように吸ったかと思うと、今度は優しく愛撫してくる。
だんだん、私の舌は従順になっていき、内田の送り込んでくる唾液をコクコク音を立てて飲み込む。
肉の刺激も忘れない、内田は唇を貪りながらも巧みな技工で乳房を愛撫してくる。
次第に頭が真っ白になっていった。

じっくり時間を掛けて、私の粘膜を味わい尽くして、やっと内田から
解放された時には、完全に女としての欲望に支配されていた。
だから、
「口を開けてくれ」そう言われた時、私は躊躇なく大きく口を開けた。
内田は自らブリーフを降ろして、そそり立つアレを私の口に持っていった。
先っぽが濡れていることに気づいたが、気にはならなかった。
とても大きなモノが、私の口の中に入ると更に膨張したように感じられた。
内田はろくに動かすこともなく、すぐに私の口の中に熱いものを放出させた。

内田の放出したものを飲み込んで
軽く咳きこみながらゼイゼイと息を吸い込んでいると内田がぼそっと呟いた。
「飲んでくれたのか」
内田のつぶやきに反応せずに、ひたすら肩で息をしていると
さらに背後から声を掛けられた。

「やっぱり、ここじゃあ、あれだから、ホテル、行こうか」

顔を向けると内田から以前の半笑いが消えて真顔だった。

「あんたを、じっくりと抱きたい」

どうせ断ることなどできない命令
最初から、こんなところじゃ嫌だって言ってたじゃない。
私はそう思いながら頷いた。

ホテルまで行く間さえも、私には苦痛の時間だった。
人目があるにも関わらず、内田は何かと私に触れてきた。
嫌だったが、どうすることもできず、私は内田の思うままに
エレベータでお尻を撫でさせ、タクシーではブラウスの中に手をいれさせた。
無言で内田に揉ませていると
ミラー越しに運転手さんと目が合った。
行き先のホテルは既に告げてある。
この女、これから散々ヤリまくられるのか・・・
運転手さんの口元が怪しく歪んだような気がした。

(来週に続く)


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遠くの方に妹が歩いているのが見えて(背負ってる鞄で分かった)、

よく見ると妹のすぐ後ろを同じクラスの友達らしき人物が歩いていた。

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