寝取り、寝取られ、人妻、熟女、不倫、浮気のエッチ体験談サイト

リアルな告白~秘密のエッチ体験談~

泥酔、乱交、泥酔、痴漢、レイプ、覗きなどのネットだから話せる衝撃の抜ける体験談サイトです。

中学生に寝取られた_8

2018/10/16 01:01


「せっかくだから、サラダも持って行きなさい」
 雄太の母が盛りつけているのは、具がたっぷりのチキンカレーだ。
「本当はご飯どころじゃないんだよ。お腹が空いたら勝手に冷蔵庫をあさるからさ、心配しないで」
「もう、だから言ったじゃないの。お盆前に終わらせなさいって」
「ぼくはやったよ。でも、ほら、あの二人がね」
 意味深に笑って、雄太はキッチンを後にした。手にしたトレイにはカレーライスが三皿とコップとスプーンが三つずつ。小脇にミネラルウォーターのペットボトルを抱え、軽い足取りで階段を上がってゆく。
 足音に気づいたのか、中から邦夫がドアを開けてくれた。Tシャツ、ハーフパンツ姿の雄太に比べて、邦夫は全裸だ。
「おまたせ。あ、家に電話した?」
「ああ、きちんとお礼しとけって言われた」
「康二くんも?」
 同じく全裸の康二は、床に散らばったティッシュを摘まみ拾いしていた。半端じゃない量のティッシュがくずかごに山を作っている。
「おれも言われたぜ。お礼しとけって」
「あはは、どこの親も言うことは同じだね」
 三人はトレイを囲んで車座になった。コップにミネラルウォーターを注いで、いざ乾杯となったとき、ふと雄太がベッドの方を見た。
「朱美さんもお腹空いたでしょ?」
 全身の筋肉を弛緩させた朱美が、ぴくりとも動かずにベッドに伏している。乱れたシーツは四人分の体液を吸って、まるで濡れ雑巾のようだ。
 返事のない朱美を心配して、雄太が寄ってきた。脂汗に滑る肩を揺する。
「ねえ、ぼくの分、半分こしようか?」
「……ありがとう。でもいいわ」
 朱美は突っ伏したまま、眼球だけ動かした。
「……飲み物、ある?」
「うん、ちょっと待ってて」
「おい、雄太。ちょっと耳貸せ。康二も──」
 邦夫が目配せした。そのまま三人は顔を寄せ合い、なにやら談合を始める。
「──な、面白そうだろ?」
 邦夫は机に向かい、引き出しの中から没収していたピルを一錠取り出した。それをコンパスの針でみっつに砕き、一粒ずつ仲間に手渡した。次に、三人のは横一列に並んだ。雄太が脱衣するのを待ち、邦夫が朱美に声をかける。
「おい、朱美。喉が乾いたんだろ? 飲ませてやるからこいよ」
 朱美がのろのろと頭を上げた。横一列に並んだ少年たちは、それぞれあぐらをかいていた。先頭が雄太、次に康二、邦夫と続いている。朱美は嫌悪に顔を歪めた。
「……おしっこなら、いらないわよ」
 一番奥の邦夫がミネラルウォーターの入ったコップを振って見せた。
「ばーか、おれたちはそこまで変態じゃないって。ほらこれ、ここまできたら飲ませてやる」
「断れば……輪ゴムを引き千切るの?」
 首に食い込む四本の輪ゴムを摘まんで、朱美が自嘲気味に笑う。
「もちろん。でも、それだけじゃないぜ。おれたちのちんぽをよく見ろよ」
「え?」
 それぞれの男根の先に小さなかけらが載っている。ピルだ。正直、やられたと思った。普段、朱美は昼食時にピルを飲んでいた。陵辱は明日の朝まで続くから、いまピルを飲んでおかないと妊娠の危険性が高まるのだ。
 ごていねいにも、ピルのかけらは奥へ行くほど大きくなっていた。ここまでお膳立てをされては笑うしかない。朱美はため息を漏らし、のろのろとベッドから降りた。
「四つん這いだぞ」
「ええ、わかってるわ」
 最初は雄太だ。その表情からこの悪戯に乗り気でないことがわかり、朱美もいくぶん心が安らぐ。朱美は心配そうにしている雄太に「大丈夫よ」と笑いかけてから、しなびた男根を頬張った。まずはひとつめのかけらを嚥下する。
 と、雄太の腰が切なげによじれた。筆下ろし早々、朱美が覚えているだけで五度──実際はその倍──も挑んできた男根は、ずる剥けさながらに腫れ上がっていたのだ。
(まあ、こんなになるまで……)
 朱美は離れ際に優しくキスをした。だが、次に移った康二はさらに重傷だった。粘膜が腫れ上がるどころではない。亀頭と包皮の境目に小さな水泡すらできている。
「康二くん、大丈夫?」
「だ、大丈夫だ。ちょっと休めば……」
 朱美に挑んだ回数は雄太と同じだが、力任せに腰を使った分、男根に無用の負担をかけてしまったのだろう。おぼろげながら、朱美も康二の責めが一番力強かったことを覚えている。朱美はそっと男根を咥えた。
(そう、痛いのを我慢してまでわたしが欲しかったのね……)
 康二に対する嫌悪感は払拭できないが、それを補って余りある愛おしさを感じる。ピルのかけらを嚥下した後も、薬を塗布するように唾をまぶすのだった。
 最後は鬼門の邦夫だ。人妻監禁陵辱を仕組んだ恐るべき淫鬼──。この少年によって、朱美は生涯忘れることのない性地獄に堕とされたのだ。憎くないと言えばうそになる。だが、いまの朱美には別の懸念があった。
(きみを男と見込んだのよ。約束は守ってね)
 朱美は疲労困憊の巨尻を振り、邦夫の股間に進んだ。男根はだらりと垂れ、先が床を向いている。さっきまでそこにあったピルが見当たらない。よくよく探すと、鈴口の部分に付着しているのが見えた。おそらく唾液で貼りつけたのだろう。
(よくもまあ、いろいろ考えるわね……)
「どうした? はやく飲めよ。妊娠したって知らないぞ」
 朱美は上目遣いに睨みつつ、舌先だけでピルのかけらをすくい取った。精一杯の反抗だ。邦夫は怒るどころか笑っている。
「おれだけフェラチオサービスはなしか。嫌われたもんだな。ま、それはそうと、ごちそうさまを忘れてるぞ」
「ご、ごちそうさまでした」
「白目剥くほどまわされたら、けっこう素直になったじゃねえか。後半戦もその調子で頼むぜ、朱美」
 邦夫は約束通りコップを与え、自分はカレーライスの残りをかっ込み始めた。朱美はコップを両手で持ち、ちびりと唇をつけた。
(美雪ちゃん、きちんとご飯を食べたかしら? あ、そうそう、水着の洗濯……。パパ、ちゃんとやれたかしら?)
 気がゆるむと家族の顔が脳裏に浮かぶ。娘と夫の幻影がはやく帰ってきてと呼んでいる。
(待っててね。明日の朝に帰るから。大丈夫よ。ママ、がんばれそうだから……)
 朱美はミネラルウォーターを一気に飲み干した。口腔と咽喉に残留していた精液が溶け出して、朱美の胃を満たしてゆく……。
 食事が終わる頃、階下から声が掛かった。
「雄太。パパが帰ってきたわよ。先にお風呂に入っちゃいなさい」
 部屋の隅で丸くなっていた朱美がはっと顔を上げた。助けを求めるためではない。汗と精液にまみれた体がエアコンの冷気にさらされて乾き、不快この上なかったのだ。雄太に目線のサインを送ってしまう。
 サインを受け取った雄太は、リーダーの邦夫に同じく目線でお伺いを立てた。邦夫は鷹揚に頷いた。
「よーし、みんなでひと汗流すか」
「うん、そうだね」
 全裸の雄太はドアを半開きにして、首だけ外に出した。
「みんなで入るから長くなるけど、いい?」
「いいわよ。はやく入っちゃって」
 邦夫と康二も調子に乗り、ドアの隙間に首を並べる。
「おばさーん! カレー、ごちそうさまでした!」
「おじさーん! おじゃましてまーす!」
「やあ! 宿題がんばれよ!」
「はーい!」
 人妻を全裸に剥いて監禁しておきながら、その声はあどけない。その反動からか、ドアを閉めるなり邦夫たちは浮き足立った。
「ふりだしに戻って、お風呂で洗いっこパート2ってやつだな」
「へへっ、おれたちのちんぽはパワーアップしてるんだ。覚悟しろよ、朱美」
「ねえ、パパたちがいるんだから、ほどほどにしてよね」
「おれに言うなって。よがるのは朱美なんだからよ。それはそうとはやく行こうぜ。風呂から上がったら、朝まで乱交パーティだからな」
「えへへ、乱交パーティか……。いい響きだね」
「へへっ、しかも徹まんだぜ。うー、もうちんぽがずきずきしてきやがった」
 どうせすぐ裸になるからと、少年たちは朱美にTシャツだけを与え、自分たちはパンツ一枚の姿で部屋を後にした。

 濡れたTシャツを体に貼りつかせて、朱美が一人洗い場に立っている。
 一方、朱美に体を洗わせた少年たちは、浴槽の中でぎゅうぎゅう詰めになりながら、荒淫の疲れを癒していた。
「素っ裸もいいけど、こういうのもいいよな。チラリズムってやつ?」
「へへっ、朱美はよ、太腿が色っぽいんだよなあ。でかいけつもそそるしよ」
「あはは、乳首が透けちゃってる」
 好き勝手にのたまう少年たちを、朱美は恨めしげに睨んだ。
「いいわね、きみたちだけすっきりして」
「あれ、朱美もすっきりしたいの?」
 また難癖つけられると朱美は身構えたが、すぐに肩の力を抜いた。延べにして二十回近く男根を突き立てられたこの体だ。いまさら凌辱を拒んだどころでさほど意味はない。なにを言われても素直に従うつもりだった。
「え、ええ……」
「じゃあさあ、ポーズはおれたちが指定するけど、それでもいいか?」
「ポーズ?」
「体を洗うときのボーズだ」
「い、いいわよ」
「恥ずかしいからパスってのはなしだぞ?」
「こ、このままでいるよりはましよ」
「よーし。じゃあ、Tシャツを腰のところで結べ」
「え?」
「ばかか、おまえ! けつとおまんこがよく見えるようにTシャツをめくるんだよ!」
 怒鳴る邦夫の脇腹を、雄太が小突いた。
「く、邦夫くん、声大きいよ」
「あ、悪い悪い。朱美があんまりばかだからつい……」
 ばかと言われては朱美もむきになる。いびるのが目的の邦夫の期待を削ぐように、あえてあっけらかんとTシャツをめくり上げ、ついでに頼まれていない乳房までも露出して、脇の下で絞ったのだった。
「次は?」
 もちろん、邦夫もむきになる。
「よ、よし。じゃあ、ここに足…


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
▼関連記事
隣に引っ越してきた黒ギャルっぽい若妻は、足コキ上手だった
2017/08/31 23:31
2017/08/31 23:31
最近隣に引っ越してきた夫婦が、とにかく賑やかで少しうるさい。まだ、どう見ても二十代で、旦那は鳶、奥さんはたまにパートに行ってるみたいだ。2人とも、どう見ても元ヤン……。というか、まだヤンキーやってますという感じだ。 旦那さんは、鳶にしては大柄で、ゴリマッチョ系の超短髪。コントの泥棒みたいなヒゲを生やしている。最初見たときはビビり倒したけど、よく見ると目はつぶらで、意外に腰の低いナイスガイだった。 奥さんは、ビリギャルの表紙の写真みたいな感じで、ほとんど金髪だ。へそが見えそうなシャツに、お尻の肉がチラ見しそうな短いホットパンツを穿いている。そして、夏でもないのに良い色に日焼けしていて、多分、…
チキンな俺が勇気を振り絞った話を聞いて欲しい
2018/08/08 09:01
2018/08/08 09:01
であった当時のスペック 俺  高校1年生 高校デビューを目論むも結局虐げられるグループに所属 彼女 高校1年生 第一印象は暴力女 黒髪眼鏡 目付きが悪い。 出会ったのは高校1年生のとき。 俺は微妙に虐められてたんだ。殴られたりってんじゃなくって、無視の類ね。 幼小中高一貫の私立だったし、友達関係とかって入学時点である程度周囲では 出来上がってたみたいで、外部の編入組みはなかなかすぐにはなじめない感じだったんだよね。 ややコミュ障気味で暗黒時代と呼べるような中学時代を終えたんだから 高校からは新しい俺になる! 見たいに張り切ってはいたものの 共通の話題で盛り上がるにしてもやっぱアニメとか漫画…
甘えん坊の女の子とスキー場で出会って中出しSEX
2017/04/06 21:12
2017/04/06 21:12
先日大所帯で一泊雪山の旅をしたんですよ。

いつも一緒に滑る面々と、初めまして組と両方いて、和気藹々と滑ってたの。

その後は宿に戻って飲み会始まった。


だけど、その子(A子)は大人数だと人見知りするみたいで、みんなに混じりきれてなかったのね。

んで、俺はA子の横で相手して話したりして飲んでいた。



しばら~く飲んでて、誰かが星めっちゃ綺麗!って言ってて、じゃあ俺らも見に行くか?って流れになって、一緒に見に行った訳さ。


ちょっとタイミングずらして見に行ったから、もう、みんなは寒ィ~!って言って飲みに戻ってて、俺とA子の二人っきり。

夜空には満天の星!星!というベタな…
出会い系で捕まえた熟女の秘部に子種汁放出wwwwwwwwwwwww
2017/09/04 02:02
2017/09/04 02:02
『俺、明日は早朝出勤をして仕事をやっつけないとダメなんだよ。』

『あらっ じゃぁ私もオフィスにお邪魔しちゃおうかしら。 』

最近はそんな会話が日常化しつつあります。

私は会社員です。

ここ一年くらいなぜか理由は分かりませんが

”ハッピーメール”で、見た目の容姿やスタイルも悪くはない

どちらかというと清楚で上品そうな30代半ば~50代半ばにかけての

人妻熟女がなんだかやたら釣れ出してきていますよね。

しかも全部が全部ではありませんが、ほぼ共通している事は

メールのやりとりも最初の数通だけで

すぐに実際に会い、その日に関係を結ぶ・・・。

リアルでスピーディーな時代という流…
妻の体験
2016/03/25 10:05
2016/03/25 10:05
妻「彼氏との中出しSEXが終わった後にね…不倫相手の彼氏が言うのね… 俺とのSEXしてるの見てた後輩達にしっかりオマンコ拡げてオネダリしなさいって…今からワタシね…彼氏のお願いで彼の後輩君達3人の肉便器に成るの…だからワタシ大股開いて自分でアソコ思いっきりグパァって拡げてね…若い男の子達に彼氏の精液が溜まってるオマンコの中身を見せながら言うのね… 結婚してるオバサンだけど貴方達の先輩と不倫してるの…主人以外の…不倫相手の彼氏の夫よりも全然逞しい生のおちんちん挿れられてオマンコ掻き混ぜられてグチャ・グチャにされたの… 子宮口ズンズン突かれて何回も逝かされてね… 子宮に一杯精液注ぎこまれて、種付け…
熟年
2016/01/20 20:05
2016/01/20 20:05
結婚30年目を迎える54歳の主婦です。趣味で知り合った男性(58歳)と紅葉刈りを兼ねて温泉旅行に行きました。モチロン家族には嘘をついていくしかありません。見知らぬ土地でもあり顔見知りの人がいない安心感から主人と恋愛時代に何度かして以来、腕を組んでまるで夫婦気取りでアチコチを歩き廻りました。 夕方も夫婦を装って予約したホテルの温泉で汗を流しました。  お部屋には豪華な舟盛のご馳走に舌ツツミを打ちながら飲みなれない地酒もおいしく戴きました。本当の夫婦のように・・。 彼から部屋のお風呂に一緒に入らないか? とお誘いの言葉。私温泉をいただいたから・・・と何度も断ったのですが、彼はムキになるほどに是非一…
近親相姦、母と子で二度目の新婚旅行
2016/03/05 12:00
2016/03/05 12:00
 

何故でしょう? 16歳の息子が私の身体を求めていると知ったとき、
すぐに決意してたくせに実行しなかったのは。
愛しくて恋しくて、もう私の全てといっていい息子ですから。
母性なのか異性としての愛なのか、整理はつかないけど
息子に愛されたいという想いは募ってました。
でも、やっぱりきっかけとか欲しかったんだと思います。 もう私を楽々と抱っこできるぐらい、大きくなってしまった息子。
そんな息子が2人だけの時、私に抱きついてきました。
そして「やっぱり母さんが好きだ。」と呟いたんです。
なんか彼女らしき存在が出来た息子。
聞いてみると「凄くいい子だよ。」と言われてジェラシーを感じた私…
私が万引きしたがため犯され続けた体験談【レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白】
2017/12/09 08:32
2017/12/09 08:32
ある時、スーパーで買い物をしていて、万引きをしました。 何故そうしたのか、今でもわかりません。 店を出でて、ある男性に呼び止められました。 彼は、私が万引きするところを見ていたのです。 私は気が動転してしまい、彼の車の中で必死に懇願して、許して貰おうとしました。 彼はこの事が知れると私ばかりでなく、主人も困ることになると言いました。 私がどんなに懇願しても、これは犯罪であり、どうしようもない。 けど、「僕が黙っていると犯罪はなかったことになり、誰も困らない」と言いました。 彼は私にお金を要求してきました。 私は彼に10万円を払い、何とかこの事は公になりませんでした。-----私は家に帰っ…
【熟女とのエッチ体験談】溜まったまま挿入したら腰の動きが止まらなくなったセックス
2016/01/12 23:00
2016/01/12 23:00
僕は結婚2年目の28才。 マンションの隣の夫婦と仲良くなって夕食をご馳走になる事もありました。 旦那さんは45才で3交代制の勤務、奥さんは40才で専業主婦でした。 妻が妊娠して出産のため実家に帰っている時の事。 夕食は食費を出して隣で面倒見て貰っていたので、その日も準備できたからと電話を貰って隣に出掛けて行きました。 旦那さんはその日から夜勤で奥さん一人、食事をしてリビングで話をしていると。 「奥さんがいなくて淋しいでしょ?」 「えぇ…まぁ…」 「特に夜は淋しいわよねぇ…」 「いやぁ~そんな…」 「ずっとしてないんでしょ?大丈夫?」 「まぁ…何とか(笑)」 「うちなん…
連続アメクで足がつったバツイチ女のキツマン体験談
2017/11/17 01:35
2017/11/17 01:35
「リアルな告白~秘密のエッチ体験談~」はみなさんから寄せられたリアルなエッチ体験談をまとめた秘密の告白サイトです。
欲求不満の昼顔人妻からこぼれんばかりに熟した熟女、不倫現場の修羅場レポートや一夜限りの浮気経験談なども多数掲載しております。
ちょっと笑ってしまうような面白エロ体験談から、あっと驚くような人には言えないアブノーマルなセックス報告、イケナイ人妻寝取り告白や、反対に寝取られてしまった人の体験談なども、「リアルな告白~秘密のエッチ体験談~」なら存分にお読みいただけます。
更新される記事のジャンルは幅広く多岐にわたるエッチ体験談なので、あなた好みのジャンルのエロ記事をすぐに見つけていただくことができるはずです。
また内容も厳選に厳選を重ねたリアルな体験告白ばかりなので、その様子がまるで手に取るように分かるエロさ全開の記事が満載です。
人妻・熟女・不倫・浮気・セフレ・寝取り・寝取られ・職場・OL・風俗・デリヘル・出会い系・泥酔・レイプ・処女・初体験・女子校生・学生時代・女子大生・友達・恋人・外国人・近親相姦・覗き・痴漢・乱交・ナンパなど、25以上ものキーワードからタグ検索をしていただくことも可能です。
すぐにお好みのエッチ体験談をお探しになりたい方は、タグ検索が大変便利ですのでご利用ください。
中にはちょっとマニアックなプレイものから、かなり過激な極上エロ体験まで?こちらのサイトだからこそ赤裸々に語ることができるエッチ体験談の記事を毎日大量に更新しております。
みなさんから寄せられたリアルなエッチ体験談ならでは生々しくていやらしい極エロ記事は、大興奮間違いなしのハイレベルなエロ記事ばかりです。
人妻さんが愛欲に乱れ咲く様子が書かれた記事や、超絶テクニックで女性を快楽の新境地へ導いた武勇伝など、幅広いエッチ体験談を取り揃えた「リアルな告白~秘密のエッチ体験談~」ならではのハイレベルなエロ記事は、男女問わずすべての方にめいっぱいお楽しみいただけるはずです。
毎日100以上の新着記事を配信し、みなさんにエッチな記事をお届けしております。
選び抜かれた豊富なエッチ体験談記事の中から、お気に入りのエロ記事をぜひ見つけてください。
パソコン(PC)以外にも、スマートフォン(iPhone、Android等のスマートフォン)にも対応しています。
※当サイトの掲載記事はすべて無料で配信しております。安心してお気軽にお楽しみください。
▼人気記事

・映画館でレイプした人妻と

・【Hな体験】密かに想いを寄せていた文学少女に膝カックン

・【人妻体験談】父が再婚した義母に誘惑されたら、イキながらお漏らしした

・【熟女体験談】親が旅行でいない間、隣に住んでるおばさんにお世話をしてもらい童貞卒業

・「3Pお願いします」と頻繁に見かける書き込み

・【羞恥】キャバの面接で紹介されたヤバい裏風俗

・【近親相姦】田舎の祖母の家でぽっちゃり美人の母を夜這いレイプ

・【Hな体験】ゴムが破けるハプニングで知った生中出しの快感

・映画館の女子トイレで

・【熟女体験談】未婚の親戚のおばさんで初エッチ童貞卒業

・男なら気になる妻は何人の男と寝たのか

・【不倫】昼はセフレと夜はクラブで若い男漁り

・女子体操選手のレオタードのシミ

・妹とフェラ三昧

・間違いなくあのままでは犯される・・・

・【人妻体験談】馬鹿な人妻を騙してセックスする塾講師

・【熟女体験談】夫婦交換大好きでスワッピング中毒な変態夫婦

・塾生の相談に乗り流れでラブホへIN

・おいしいかった社員旅行のハプニング

・【オナニー】ジャクジー風呂で男子高校生に露出しながら

・【人妻体験談】妻が浮気をしているようで、友人に監視してもらったら金持ちの男に寝取られていた

・【熟女体験談】ご近所さんの元芸能人おばさんの水着姿に興奮し、水着のままSEX

・未亡人はエロに飢えているんですね

・人妻美人課長のスーツの中

・【寝取られ】チャラい先輩とのセックスをブログ公開してた元カノ

・内妻の友達を旦那の前で

・【熟女体験談】本屋で不倫物を立ち読みしている熟女を痴漢したら簡単に中出しさせてくれた

・社長のおちんちんを咥えています

・【人妻体験談】会社に出入している浮気したことのない人妻生保レディーが家にきたので、初めての浮気を経験させてやった

・交際初日に初SEX。そして・・・。