寝取り、寝取られ、人妻、熟女、不倫、浮気のエッチ体験談サイト

リアルな告白~秘密のエッチ体験談~

泥酔、乱交、泥酔、痴漢、レイプ、覗きなどのネットだから話せる衝撃の抜ける体験談サイトです。

中学生に寝取られた_5

2018/10/15 22:01


「邦夫くん? それとも康二くん? はやい者勝ちよ」
 邦夫と康二は顔を見合わせた。邦夫が顎をしゃくって、先に行けと促す。康二は頷いたものの、明らかに腰が引けている。
 いや、少年たちは最初から怯えていたのだ。人妻を監禁することを含め、なによりも生身の女体に触れること、初体験することに──。そしていま、雄太の撃沈を目の当たりにして、その恐怖は現実のものになった。
「どうしたの? やらないの?」
 朱美は腰に両手をあてがい、むっちり張った尻をひねって見せた。股間から流れ出た精液は二つに分かれて、内腿の中ほどまで筋を作っている。
「や、やるに決まってるだろ……」
 康二はベッドに上がり、大の字になった。雄太の二の舞になるのは怖い。怖いが、朱美のとろけるような肉体になら、食い殺されても構わないとも思う。
「あら、あなたも騎乗位でいいの?」
「お、おう。あ、あんたのおまんこがよく見えるしな」
「ふふ、それもそうね……」
 朱美は臆するどころか、ふいに康二を跨いだ。そして、なんのためらいもなく腰を落とす。意表を突かれた康二は思わず逃げ腰になったが、朱美は男根をむんずと掴むと、一気に尻を沈めた。
 ぶぴっ! 根元までくわえ込んだ拍子に膣から空気が漏れ、白濁の残滓が噴き出てきた。朱美は康二の胸に両手を置いて、舌なめずりする。
(さあ、いくわよ!)
「わ、わっ、わあっ!」
 ずちっ! ぐぷっ! 膣が鳴る。朱美は腰を二度上下させて、次に大きな「の」の字を二つ描いた。
「うっ、ひいっ!」
(ほらほら、これでお終いよ!)
「ひゃああっ!」
 とどめは素早い上下動と「の」の字の合わせ技だった。挿入からわずか四秒。康二の筆下ろしは絶叫に始まり、絶叫のうちに終わってしまった。
(ふふ、きみも呆気なかったわね……)
 膣の中で男根が痙攣している間、朱美はあえて動かずにいた。美顔を勝利で紅く染め、敗残者の惚け顔を見下ろしている。やがて男根の脈動も収まり、康二の脳に血がめぐり始めたのを確認してから、目顔で問いかけた。
(どう? このまま続ける?)
 引くに引けない康二も視線で返した。
(つ、続けてもいいけど、ゆっくりやれよ……)
(わかったわ。ゆっくりね……)
 朱美は目尻をゆるめて微笑んだが、はなからその願いは黙殺するつもりだった。豊満な尻が再び踊り狂う。「の」の字を男根が抜けないぎりぎりまで大きく描き、上下動は入り口でしごくように小刻みに、射精直後の過敏な亀頭をとことん責め立てた。
「おっ! うおうっ!」
 双臀はプリンがずっしり詰まった風船のように跳ね、うねり、弾んで、ぴちぴち、ぺたぺたと淫らな音を奏でて止まない。康二の脊髄は三秒と保たずにみしみしと軋んだ。
(ほら! ほら! ほら!)
「やっ! やっ! やめえええっ!」
 それは吐血のような射精だった。やはり快楽などではない。脊髄が勝手に反射しているだけだった。
 邦夫と雄太が口をあんぐり開けている。朱美の豹変も驚きだが、その腰遣いは輪をかけて驚きだった。肉のみっちり詰まった尻をああも自在に操る、大人の女の底知れぬ淫靡さを垣間見た思いだった。
 康二の痙攣がやっと収まった。全身汗だくで死んだようにぐったりしている様は、まるでレイプの惨状だ。
 朱美は互いの太腿をぴっちりと重ね、ゆるゆると動かしながら再度目顔で尋ねた。
(ふふ、まだ満足できない? もう一回、どう?)
「も、もういい! もういいよ!」
 康二は顔を歪めて朱美を押しのけると、腰が抜けたままの情けない格好でベッドから転げ落ちた。
「あら、もういいの? じゃあ、次は邦夫くんね」
 あっさり二勝を収め、ますます助長した朱美は膝立ちの姿勢で尻を後方に突き出した。こうもあからさまに邦夫を挑発できるのは、柔肌を紅く染める高揚感に駆られてのことだ。
 挑まれた邦夫は表情を引き締めて立ち上がった。
「開き直りやがったな」
「そうさせたのはあなたたちよ。それともなに、貞淑な人妻じゃなくて不満?」
 朱美も負けじと睨みつける。
「貞淑な人妻なんてこの世にいるわけねえじゃねえか。貞淑なふりをした人妻は腐るほどいるけどよ」
「あら、言うわね。女のことはなんでも知ってるみたい」
「減らず口はもういい。ちょっとそこをどけ」
 邦夫は朱美を追い払い、空いたスペースに腰をかけた。騎乗位と座位を合わせたような、浅く座り、膝下を垂らす姿勢だ。
「あんたは正面を向け。あいつらに繋がっているところをよーく見せるんだ」
「まあ、残酷ね……」
「おれたちを騙した罰だからな。せいぜい恥ずかしがってくれ」
 朱美の奥歯が鳴った。それでも毅然と立ち上がる。
 持ち上がった豊臀に、雄太と康二の視線が突き刺さった。散々な目に遭わされたその尻を、次こそはやっつけてやろうと考えているのだろう。二人の若い男根は見事に復活していた。
(な、なによその目は……。子供のくせに大人の女をどうこうできると思ったら大間違いよ)
 少しでも弱音を吐けば、解放される明日の朝まで隷従を強いられるだろう。そして、その惨めな記憶は一生ついて回るに違いない。だからこそ、女の武器を最大限に利用するしかないのだ。女の矜持を守るためにも。
 朱美は笑みさえ浮かべて邦夫を跨いだ。股間からあふれ出す精液を隠しも拭いもせず、白亜の太腿をこれ見よがしに一文字に開いて、邦夫の男根を握る。
(みてなさい。あなたもすぐに終わらせてあげるわ。五秒、いえ三秒で……)
 だが、邦夫は機先を制して朱美の尻をぺちっと叩いた。
「おい、ゆっくりやれよ。こっちは童貞なんだぜ。あんただって、初体験のときは優しくしてもらったんだろ?」
「ゆ、ゆっくりって、どれくらい?」
 作戦を読まれた朱美は動揺を隠せないでいる。邦夫は待ってましたとばかりに、朱美の肛門に人差し指をあてがった。
「や、やめなさい! そこは……」
「騒ぐな。入れやしねえよ」
「ど、どういうつもり?」
「へえ、けっこうぷりぷりしてるんだ。ここも美味そうだな……」
「そ、そこでしたいの? は、初体験がそんなところでいいの?」
「そうびびるなって。とりあえずここは操作ボタンにするだけだからよ」
「ボ、ボタン?」
「そう、ボタン。おれの指に合わせてけつを動かすんだよ。上げたり下げたり、回したりな」
 しんがりの強みがここに出た。人柱となった雄太たちの賜物だ。
「す、好きにすればいいわ……」
「ああ、好きにするよ。ちょっとでも逆らったら、いきなり差しちゃうからな。覚悟しろよ。あ、ところでアナルは処女なのか?」
「し、知らないわよ……」
「ま、いいか。じゃ、始めるぞ」
 まずは肛門のすぼまりに指を引っかけて、巨大な尻を降下させる。尻越しに雄太たちと目が合った邦夫は、余裕のウィンクをして見せた。
 次に、淫裂から垂れた肉びらと亀頭の先が触れたところで一旦停止する。ここからは徐行だ。焦らず急がず、深呼吸でもして落ち着かなければならない。主導権を握ってみたものの、童貞には違いないのだ。
 実際、男根を朱美に掴まれているだけで、いまにも達してしまいそうだった。もちろん、二、三度の射精は覚悟の上だったが、雄太たちの二の舞にならないためにも、ここは慎重を期さねばならない。
「ちゃんとついてこいよ」
 邦夫が指先を動かすと、一拍遅れて朱美の下半身が反応し、亀頭の先端が熱い膣口に触れた。そのまま巨臀を降下させる。膣口が若干抵抗したものの、あふれ出す二人分の精液が潤滑剤となり、亀頭部分がつるりと中に潜り込んだ。
(お、たまんねえ! たまんねえぞ、こりゃ!)
 邦夫が心中で叫ぶ。熱く、柔らかく、突き刺すというより、飲み込まれる感じがする。亀頭部分がすっかり隠れたところで一旦止めて、邦夫はため込んでいた息を大きく抜いた。
(くっ! もう、出ちまいそうだ……。しかたねえな。とりあえず出しとくか……)
 そのとき、邦夫の迷いをあざ笑うかのように、亀頭部分がきゅっと締めつけられた。
(わっ! な、なんだ!)
 それは引き込むように、きゅっ、きゅっと何度も締めつけてくる。本気で千切ろうとしているかのようだ。
「こ、こら! 動かすなって!」
「う、動かしてないわよ」
 朱美はうそぶきながらも、執拗に締め続けた。
「う、動かしてるじゃねえか! や、止めろって! けつ穴ほじくるぞ、こら!」
「そ、そんなこと言ったって、自分じゃどうしようもないのよ!」
 朱美は笑いが止まらない。子供の浅知恵を嘲りつつ、夫にもめったに使わない淫技をこれでもかと繰り出してゆくのだ。
「ち、ちくしょう!」
 反撃する間もなく、邦夫はあえなく達してしまった。ぷっ、ぷぴっと肉びらを震わせて、粘膜の隙間から精液が噴き出した。
「うっ、くそっ……」
(え? あ、やだ……)
 男根の痙攣に合わせるように、膣壁が収縮しだした。今度はわざとではない。朱美の意に反して、膣が勝手に反応しているのだ。
(か、感じてきてるの、わたしも……)
 ほんの一瞬、二人の快楽が重なった瞬間だった。童貞でも三人が束になることで、ついに小さなアクメをお見舞いしたのだ。しかし、当の邦夫はそのことに気づいていない。
 全身にうっすら汗を浮かべて、朱美が吐息混じり言った。
「ね、ねえ? まだ続ける?」
 太腿を横一文字に開いた姿勢はかなりの負担だった。朱美の膝はかくかく笑い始めている。
「も、もちろん……。辛いなら手をついてもいいぜ」
「あ、ありがとう」
 朱美が前屈みになろうとすると、邦夫は肛門に当てていた指先で突っついた。
「そっちじゃねえ。後ろだ。おれの肩に手を乗せろ」
「え?」
「え、じゃねえよ。ほら、はやくしろ」
 指先は…


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
▼関連記事
【昏睡】その男、昏睡中(6)
2016/01/09 20:57
2016/01/09 20:57
何分、もの書きではないので十分に推敲もせず思いつくままに書き込んでいるので 至らない部分は多々あると思いますが、どうしても納得のいかない点がありましたら 遠慮なく指摘あるいは質問してください。煽りと判断されるもの以外は誠意を持って対応します。 「英子とは1年の時のニ外(ドイツ語)のクラスが一緒だった。美香は中国語とっていたから クラスは別だったからその当時は知らなかったよ。俺はサークルはアウトドアスポーツだったし 美香はマリスポだったからね」 「はじめのうちは、語学のクラスの仲間同士でつらんだりしていただろ、その時、 同じクラスの奴らとアウトドアに入ったんだ、新歓コンパの時、英子も同じクラ…
入れられただけでイキそうになった一年ぶりのエッチ
2017/05/26 21:49
2017/05/26 21:49
私は社会人3年目の24歳です。 初めて一泊二日の社員旅行に参加したときの事。 女性社員全員20人くらいで和室の大広間に泊まることになりました。 ちょっとした修学旅行気分。 苦手な先輩の女性社員が来なかったので、本当に楽しかったw んで、夜寝る頃に男性社員5人が酔った勢いもあったのか、「一緒に寝よう」と冗談半分で布団に潜り込んできました。 左側には密かに可愛いなと思っていた3つ歳下のK君、右側には2つ歳下のA君でした。 私も面白がってK君に、「じゃあ、腕枕して」と言って抱きついてしまいました。 しばらくしてA君と他の2人は自分の部屋に戻っていき、残った2人は潜り込んだまま帰りませ…
迎えに来てもらった後に…
2015/11/23 12:01
2015/11/23 12:01
私は都内の某企業のOLをしています。この不況の中、うちの会社は業績を伸ばし、毎日忙しい日々を送っていました。そんな中、先月のとある週末…日ごろから頑張っている私たち社員にささやかな御褒美として、会社もちの飲み会がありました。みんな飲んで食べて大いに騒いでいました。私も同僚の女の子達とワイワイやっていました。時間も忘れ騒いでいたらいつの間にか終電の時間になっていました。私は慌てて帰り支度をして、みんなより一足先に帰宅しました。私は家族と同居していて、郊外のちょっと田舎に住んでいるので、余り遅い時間になると電車が無くなってしまうのです。かといってタクシーで帰るには遠すぎる距離なので、もっと皆と楽し…
妻を抱かせる代わりに逐一報告をさせる寝取られ性癖な夫の話 2
2016/02/25 01:00
2016/02/25 01:00
妻を抱かせる代わりに逐一報告をさせる寝取られ性癖な夫の話 2 前)妻を抱かせる代わりに逐一報告をさせる寝取られ性癖な夫の話 お風呂に入り男の匂いを消した妻ですが、私には妻の性器から男の匂いが感じられるような、 そんな気持ちになり、既に何度も男に愛撫されて敏感になった突起を舌で転がすと、 妻は「ウッ・・・アアッ・・・」と声を上げました。正常位で妻を抱きます。 昼に使われた妻の性器にスムーズに入っていき、妻は手足をからませしっかりと咥え込みます。 「パパ・・いいよ・・バックでして・・」あまり自分から求めない妻ですが、そう言いました。 妻から抜くと、妻は私のお尻を向けます。赤く濡れた性器に入れ…
ロンドンの二階建てバス
2016/02/22 18:00
2016/02/22 18:00
俺は今仕事の関係でロンドンに住んでいる。
ロンドンは住むには聞いていた以上にひどいところで、
例えば、地下鉄の初乗りは3ポンド。
今のレートだと、660円くらいはすることになる。
かといってサービスがいいわけじゃないっていうのがまた悩ましい。
まあ、他にも生活してていろいろな問題はあるが、
大体は同じようなもん。高くてサービス悪い。
まあ、これは余談


今住んでいるところも、当然日本に比べると高い。
でも、地下鉄が通っていないところだから、そこそこ安くなっている。
バスで通わなければいけないわけだが、俺は、バスは嫌いじゃない。
いつも使っている…
ギター教室の先生
2018/01/05 16:22
2018/01/05 16:22
ギターの先生との思い出。投稿者、聖子、49歳。 あれは今から23年も前の事です。京都府の阪急沿線の某駅近くにギター教室がありました。その先生との、2度だけの愛の記録です。 彼には別居中の奥様と7歳になる娘さんがいました。そうです、先生と私は許されぬ関係だったのです。 ギターを習っていた私にとって、彼は私の全てでした。彼も私に好意を寄せてくれていました。 二人で食事をしたり、コンサートに出かけたりと、楽しい日々は、駆け足のように過ぎていきました。 彼は私より13歳も年上でしたが、私にとって初めから、たった一人の男性でした。 あれほど燃え尽きた恋は、もう二度とないでしょう。彼の6月の誕生日には…
イケメンにヤリ捨てされた三十路OL
2017/05/29 11:19
2017/05/29 11:19
私は今年30歳になる、小さな会社で事務をしているOLです。 名前は早紀と言います。 この歳になると少し恥ずかしいんですが、私は性体験が少なくて、これまでに男性経験が2人しかありません。 1人目は20歳の学生の時で、相手はコンパで知り合ったガテン系の男の子でした。 周りはみんな彼氏がいたり、とっくにロストヴァージンを済ませていましたから焦りもあったと思います。 すごく好きだったわけじゃないけど、ちょっとカッコ良かったし、彼なら処女をあげてもいいかなって思いました。 自分から勇気を振り絞って告白して、付き合うことになって初体験しました。 私も若かったしウブだったんだと思います。 初…
自分はいわゆる「妻に他人棒」という欲望が強いです
2017/08/24 17:00
2017/08/24 17:00
自分はいわゆる「妻に他人棒」という欲望が数年前から湧き上がってきていて、昨年の1回だけですが一応成功しました。

凛太郎(仮名・21)という男の子がいて、彼は私たち夫婦が住む某市内の簿記専門学校に通うために、2年ほどに隣県から来て一人暮らししています。
市が定期的に開催する市民交流の場で、1年半ほど前に私たちと知り合い、それからはそこでよく出会うようになりました。

妻(37)は短大生時代に取得した簿記1級を活かし今でもOLをしていますが、凛太郎が簿記合格を目指しているということで、たまに夕食を兼ねて自宅に呼んでは簿記の問題を解いて教えたりもしていました。
凛太郎も解らない箇所があ…
【初体験】夏祭りで出会った隣の学校の女子
2015/11/12 15:00
2015/11/12 15:00
高校時代の話だが、地元の商店街の夏祭りがあった。商店街と言っても結構な規模で、近隣地域からも見物客が来るほど賑わっていた。俺は親の代わりに商店街の催し物に出なければならず、若い衆には焼きそばとか焼き鳥とか、火を使う重労働しか回ってこない。 とにかく焼く、水分補給が追いつかないくらい焼く。ツレが来ても気づかないくらいハイペースで焼く。 なんとか終わり、家でバテていると松本からの電話が鳴った。 松本「今日はおつかれー。俺が行ったの気づいた?」 俺「うるせーよ。あんな状態じゃ気づけるわけもねーよ。で、疲れてる俺に何の用だよ。ていうか親じゃなくてお前が手伝いに来いよ」 松本の家…
着物の熟女とひょんなことから…【熟女体験談】
2018/02/12 06:10
2018/02/12 06:10
営業リーマンの27歳です。

昨日の午後の事、仕事で福岡の中心街を歩いてた時のことです。
歩道の向う側にきものを着た熟女さんで、歳は僕の母より少し若い感じの人が歩道を渡って私の方に歩いて来たかと思いきや、少しの段差につまづいてしまいました。

前方に転びそうになったところをとっさに手を出し、支えて助けたところ、熟女さんは両手に荷物を持ってて僕に身体を預ける形になってしまいました。


熟女さんが「アッ、すみません」と言ってから驚いているので何かと思えば……

「アラァ……ごめんなさい!口紅が付いてしまいました……」とのこと。

見ると僕のコートにクッキリと赤い口紅が付いていました。


「ごめ…
「リアルな告白~秘密のエッチ体験談~」はみなさんから寄せられたリアルなエッチ体験談をまとめた秘密の告白サイトです。
欲求不満の昼顔人妻からこぼれんばかりに熟した熟女、不倫現場の修羅場レポートや一夜限りの浮気経験談なども多数掲載しております。
ちょっと笑ってしまうような面白エロ体験談から、あっと驚くような人には言えないアブノーマルなセックス報告、イケナイ人妻寝取り告白や、反対に寝取られてしまった人の体験談なども、「リアルな告白~秘密のエッチ体験談~」なら存分にお読みいただけます。
更新される記事のジャンルは幅広く多岐にわたるエッチ体験談なので、あなた好みのジャンルのエロ記事をすぐに見つけていただくことができるはずです。
また内容も厳選に厳選を重ねたリアルな体験告白ばかりなので、その様子がまるで手に取るように分かるエロさ全開の記事が満載です。
人妻・熟女・不倫・浮気・セフレ・寝取り・寝取られ・職場・OL・風俗・デリヘル・出会い系・泥酔・レイプ・処女・初体験・女子校生・学生時代・女子大生・友達・恋人・外国人・近親相姦・覗き・痴漢・乱交・ナンパなど、25以上ものキーワードからタグ検索をしていただくことも可能です。
すぐにお好みのエッチ体験談をお探しになりたい方は、タグ検索が大変便利ですのでご利用ください。
中にはちょっとマニアックなプレイものから、かなり過激な極上エロ体験まで?こちらのサイトだからこそ赤裸々に語ることができるエッチ体験談の記事を毎日大量に更新しております。
みなさんから寄せられたリアルなエッチ体験談ならでは生々しくていやらしい極エロ記事は、大興奮間違いなしのハイレベルなエロ記事ばかりです。
人妻さんが愛欲に乱れ咲く様子が書かれた記事や、超絶テクニックで女性を快楽の新境地へ導いた武勇伝など、幅広いエッチ体験談を取り揃えた「リアルな告白~秘密のエッチ体験談~」ならではのハイレベルなエロ記事は、男女問わずすべての方にめいっぱいお楽しみいただけるはずです。
毎日100以上の新着記事を配信し、みなさんにエッチな記事をお届けしております。
選び抜かれた豊富なエッチ体験談記事の中から、お気に入りのエロ記事をぜひ見つけてください。
パソコン(PC)以外にも、スマートフォン(iPhone、Android等のスマートフォン)にも対応しています。
※当サイトの掲載記事はすべて無料で配信しております。安心してお気軽にお楽しみください。
▼人気記事

・【Hな体験】ブスだけど気遣いのできる超絶テクニシャンのデリ嬢

・ショッキングな愛妻の動画DVD

・【オナニー】ジャクジー風呂で男子高校生に露出しながら

・【人妻体験談】妻が浮気をしているようで、友人に監視してもらったら金持ちの男に寝取られていた

・【熟女体験談】ご近所さんの元芸能人おばさんの水着姿に興奮し、水着のままSEX

・未亡人はエロに飢えているんですね

・人妻美人課長のスーツの中

・内妻の友達を旦那の前で

・【不倫】バスケサークルで知り合った若い男の子に告白されて

・痴漢される妻を目撃8(映画館編)

・【熟女体験談】本屋で不倫物を立ち読みしている熟女を痴漢したら簡単に中出しさせてくれた

・社長のおちんちんを咥えています

・【人妻体験談】会社に出入している浮気したことのない人妻生保レディーが家にきたので、初めての浮気を経験させてやった

・交際初日に初SEX。そして・・・。

・あんなイイ思いは何だったのか不思議

・スロベニアから来たシビルとのセックス

・手マンから結局最後までいっちゃった

・【熟女体験談】還暦を迎えた母の黒の下着に興奮し、夜這いしてしまった

・【不倫】巨尻が魅力のエロOL[中編]

・スイミングスクールに妹を迎えに行ったら

・お祭りに参加していやらし事されぱなしでした

・【人妻体験談】ちんぽが大好きで手コキマニアな変態女上司

・【熟女体験談】同じ介護職場の熟女の薄く透けてたブラに興奮し、フェラしてもらった

・不倫相手との甘い甘いSEX行為の告白

・職場で集団レイプを見せられた。

・【Hな体験】有名なエロレイヤーの処女をいただいた話

・【浮気】修学旅行の夜、先生に隠れて潜った布団の中で

・妻しか知らない私~初体験は非処女妻~

・【近親相姦】義父から性的暴行を受けていた実の娘と

・【人妻体験談】お隣の奥さんと出会った日にいきなりホテルでセックス