寝取り、寝取られ、人妻、熟女、不倫、浮気のエッチ体験談サイト

リアルな告白~秘密のエッチ体験談~

泥酔、乱交、泥酔、痴漢、レイプ、覗きなどのネットだから話せる衝撃の抜ける体験談サイトです。

中学生に寝取られた_3

2018/10/15 20:01


「よ、よーし。最後はおれだな」
 邦夫はしならせた男根で太腿を叩きながら浴槽を出た。朱美と向き合い、睨みを利かせる。だが、たじろいだのは邦夫の方だ。
 朱美の潤んだ瞳は妖しく輝き、一心にこちらを見詰めている。それは他でもない。挑発する女の顔だった。
「ど、どうした? のぼせたのか?」
「ええ、なんだか雲の上にいるみたい……。ふふ、さっきからふらふらしているのよ」
 朱美の目尻が下がっている。ここにきて初めての笑顔だった。羞恥や恐怖が消え去ったわけではない。それを覆うほどの高揚感に支配されているのだ。いまや、あの夏の日を喚起させる精液臭が朱美を突き動かしている。
「そ、そうか。それじゃあ、ぶっ倒れないうちに頼むぜ」
「ええ、そうね……」
 そう笑った矢先、ボディソープを掴もうとして足を滑らせた。
「あっ!」
「わっ!」
 巻き添えを食った邦夫が最初に転び、そこへ朱美が倒れ込んだ。朱美の巨尻が邦夫の腹を押しつぶす。
「ぐっ!」
「え? やだ!」
「い、いててっ! は、はやくどけろ!」
「ご、ごめんなさい!」
 濡れた体は油を塗ったように滑り、朱美は手足をばたつかせるだけで起き上がれない。下敷きになった邦夫は痛いことは痛いのだが、柔らかい尻に敷かれてまんざらでもないようだ。
「あっ!」
「おっ?」
 朱美が両脚を踏ん張った拍子に、邦夫の男根が臀裂にぴたりと納まった。
「お、これいいな! た、たまんねえぞ!」
「や、やだ!」
 もはや擬似セックスの範疇を超えていた。ほんの少し位置と角度を変えるだけで繋がってしまうのだ。焦れば焦るほど足はもつれ、手がすべり、邦夫の男根を臀裂でこねくってしまう。
「おっ! おおっ! い、いいぞっ!」
 射精の予兆を感じ取り、朱美が慌てふためいた。
「ま、待って! ちょっと待って! ねえ、待ってったら!」
「で、でるぞーっ!」
「やだ! ちょっと!」
 間一髪、朱美は尻を持ち上げた。解き放たれた男根はぶるんとしなり、逃げる尻を打ち落とさんばかりに精液を発射する。鞭となった白濁は朱美の尻を真横から両断した。
「ひっ! いいいっ!」
 熱さは痛みでもあった。精液は尻を打ちすえただけでなく、臀裂の狭間にまで侵入してきたのだ。股間を汚されたショックに朱美はおののき、その場にうずくまってしまった。
「く、邦夫くん、やっちゃったの? ちんぽ、入っちゃったの?」
「ば、ばーか。入るわけねえだろ。ちょっと擦っただけだ」
 つまりは擦っただけで射精してしまったのだ。照れ隠しのつもりか、邦夫はうずくまったままの朱美に優しい言葉をかけた。
「よ、よお、大丈夫か? どこか痛くしたんじゃないのか?」
「あ、ごめんなさい。なんでもないの……。邦夫くんの方こそ怪我はない?」
「お、おれは平気だって。おまえ、ほんとに大丈夫か?」
「ええ、ちょっとびっくりしただけだから……」
 立ち上がりながら、朱美は自分の体に目を落とした。腹部を伝い陰毛を濡らす精液を手始めに、顎や乳房、果ては太腿までまんべんなく少年たちの欲望が塗り込められている。もちろん、臀裂の奥も例外ではない。
「ふーん、びっくりねえ……。よーし、じゃあ仕上げは顔面か?」
「あ、でも、続きを……」
「聞いてなかったのか? 顔面に出してやるって言ったんだ」
 邦夫は手早くシャワーを済ませると、仁王立ちになった。
「そこに座れ。正座だ。ザーメンシャワーはいやか?」
「い、いえ……」
 朱美は素直に正座した。三人分の精液がまぶされたこの体には、守るべき尊厳はもうどこにもないのだ。
「よーし、それでこそ美雪ちゃんが喜ぶってもんだ」
 邦夫が悪友たちに目配せする。阿吽の呼吸で雄太が立ち上がった。いまだ勢いを失わない男根を握っている。
「えへへ。朱美さん、今度はぼくがかけてあげるね」
 康二も慌てて後に続く。
「お、おれだってまだ出るぞ!」
「よーし、みんなでぶっかけようぜ」
 三人は扇形に朱美を取り囲んだ。腫れ上がった男根をものともせず、猛烈にしごき始める。狙うは打ちひしがれた人妻の美顔だ。
「朱美! 顔を上げろ!」
 男根をしごきながら、邦夫が怒鳴る。
「目はつぶっていいけど口は開けてね!」
 一番の巨根をゆったりとしごき、雄太が笑った。
「で、で、でるっ! く、く、くちっ!」
 康二ははやくも感極まって、ろれつが回らない。次の瞬間、一向に薄まらない精液が朱美のショートヘアにぶちまけられた。
「あーっ、くそっ! なんで顔を上げねえんだ! 次はちゃんと飲めよ!」
「つ、次はおれだ! 朱美、口で受けろ!」
 邦夫が少しずつ前進している。仁王立ちのままでも、腰の振動で前に出てしまうのだ。
「お、おいっ! 口開けろっ! 口だっ!」
 邦夫の絶叫は届かず、はぜた精液は朱美の頭頂部をかすめてしまった。邦夫は暴れる男根を力づくでねじ伏せ、断末魔の滴を朱美の頭にぼたぼたと垂らし始めた。
「こ、この野郎! 奴隷のくせに歯向かいやがって!」
 邦夫は朱美を足蹴にして倒すと、その顔を跨いだ。
「おら! おら! これでも食らえっ!」
 男根を根元から絞り込み、最後の一滴まで朱美の顔面に落としてゆく。
「ぼ、ぼくもっ!」
 そこへ雄太も加わった。勃起した男根が下を向かないため、少し距離を置いて朱美の顔面を狙っている。まさに肉の大砲だ。
「顔だ! 雄太! 顔を狙え!」
 邦夫はそう叫んで、朱美の喉元を踏みつけた。これでもう、顔を伏せることができない。
「やっ! いやあっ!」
「で、で、でるよっ!」
「いけえっ!」
 肉筒を構えた雄太が身を反らした。直後、白濁液が放物線を描き、朱美の左目を横切るや、見事唇に着弾した。
「ひっ!」
「朱美さん! 飲んで! ぼくの!」
「むっ! むむむっ!」
「飲んで! 飲んでったら! 飲んでよ!」
 混じり合った三種の精液が朱美の顔面を覆っている。深く息をすれば鼻を詰まらせかねない量だ。
(……お、終わったの?)
 目を塞がれた朱美は懸命に周囲の気配を探った。直後、邦夫の罵声が飛んできた。
「おまえ! もう帰れ!」
「え? あ、あの……?」
 精液溜まりの中で朱美はもがいた。取り急ぎその場に正座し、精液まみれの顔を声の方へ向けると、薄目越しに洗面所で体を拭いている少年たちの姿が見えた。
「ザーメンも飲めねえやつ用なしだ! さっさと帰れよ! おまんこ奴隷失格だ!」
 演技を差し引いてもかなりの激昂ぶりだ。精一杯奉仕したつもりが本気で怒らせてしまったと慌て、朱美は精液溜まりの中で土下座した。
「ご、ごめんなさい。つ、次はちゃんとやりますから……」
「次ってなんだ?」
「あ、あの、次の命令にはちゃんと従います。ですから、どうか……」
「けっ! どうせまた尻込みしちまうんだろ? 結局はお上品な奥様だからな」
「い、いえ。もう逆らいません。絶対に逆らいません」
「本当だな?」
「はい」
「もう次はないぞ?」
「はい。わかっています」
「よし。じゃあ五分だ。五分以内に体を洗って、二階に上がってこい」
「はい」
「部屋には裸でくるんだぞ。素っ裸だ。いいな?」
「は、はい」
「おっぱいやおまんこを手で隠したら承知しないぞ。できるか?」
「はい」
「本当か? 大丈夫か?」
「だ、大丈夫です」
「まあ、帰りたきゃ、帰ってもいいんだけどな」
「い、いえ。大丈夫です」
「おれたちのちんぽ、まだまだ硬いぜ。全然満足してねえんだ。満足させてくれるんだろうな?」
「……はい」
「すけべなことを手取り足取り教えてくれるんだよな?」
「は、はい」
「そうか、そりゃ楽しみだ。よし、上で待ってるから、おまんこをきれいにしてこいよ」
「……は、はい」
 言葉の鞭で朱美を打ちのめした邦夫は、仲間を引き連れて洗面所を出て行った。
(……ああ、みじめだわ)
 一人残された朱美はシャワーを全開にして、まずは顔面の汚濁から取り除いた。若さを持て余している少年たちが二度三度と精を放ったのだ。夫が一度に出す量に比べたら優に十倍を超している。
 視野が開けると、否応なしに鏡に映った自分を見なければならない。セックス奴隷に堕ちた現実はもはや夢でも幻でもなかった。
(わたし、これからどうなるの……)
 途方に暮れる朱美だったが、残された時間は少なかった。とにかく体中にこびりついた精液を落とすのが先決だ。と、朱美はあることに気づき、恐るおそる淫裂を指で探った。
(ああ、やっぱり……。でも、こんなに濡れるなんて……)
 火照った肉襞は煮崩れたように柔らかく、朱美の指先に絡みついてくる。しかも、お湯のような愛液がこんこんと湧いていた。
 おまんこをきれいにしてこいよ??。邦夫の言葉が脳裏を過った。
(ああ、もう!)
 頭髪に一分、全身に一分、そして性器には二分の時間を割り振って、朱美は洗浄に取り掛かった。中学生に犯されるために、膣の奥の方まで指を入れて中を掻き出し、ぬめりと臭いを取る。
 さらには陰毛の手入れは十分だったか? 毛深いと笑われるのではないか? そんなことを考えながら、肛門周辺にも指を伸ばした。そして不思議な気持ちになるのだ。夫に抱かれる夜、自分はこんなにも身だしなみに気を遣っていただろうか、と──。
(パパ、許して……。パパは一度も浮気しなかったのにね……)
 溢れる涙をシャワーで流し、朱美は浴室を出た。意外にも服とバッグがそのまま置かれている。その気になればここから逃げることができるのだ。少年たちに性の奉仕をしないで済む……。
(あっ!)
 衣類をかき集める朱美の手が止まった。逃げ出そうかと迷う朱美をからかうように、下着だけが持ち去られていたのだ。
(残酷ね、…


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
▼関連記事
【体験談】姉の友人の年上の女性としたエッチな体験
2016/02/26 20:30
2016/02/26 20:30

16歳の高校生の時に、
両親が温泉旅行に行って、姉と二人で留守番になった。



姉は友達を家に泊めることになってた。



当時部活に躍起になってた時期で
遊ぶ時間、余裕も無く友達は呼ばなかった。



そして夕飯は、俺と姉と、姉の友人の三人で
近所のフェミレスで済ませた。



そこで姉の彼氏が合流。



話が盛り上がってきたところで
姉と彼氏がデートしたいって言い出して
彼氏の車で家まで送ってもらい俺と姉友が家に入った。



変に思われないように俺はすぐに部屋に入った。




自分は、やりたい盛り…
中出し大好きな若妻とラブホで濃厚セックス
2018/06/14 22:31
2018/06/14 22:31
明菜(仮名)に会うのは今日で3度目になります。
待ち合わせの駐車場に着くとすでに明菜の車が停まっていて、私の車を認めて降りてきます。
スラッとした細身の白い体にフレアタイプのフェミニンな黒のミニスカと黒のキャミが似合ってて、知り尽くしてる体なのに熱い思いがこもってきます。

いつものように明菜が助手席に乗り込むと明菜の膝奥に手を這わせます。
明菜は軽く膝を弛め私の手を受け入れます。

「ん?」 最奥に辿り着いた指は明菜の下着じゃなく、直接明菜の秘所に触れました。
それもすでに十分に潤ってます。

「だって、あなたに会うと思った時から・・・ね、下着つけてもすぐ濡れちゃ…
【近親相姦】喘ぎ声が漏れないように従妹にハンカチを噛ませて
2018/07/24 18:00
2018/07/24 18:00
オレが23歳、従妹が20歳の時にやったことがある。近くに住む祖父の葬式の後でした。今考えると不謹慎だったけどな。でも祖父も高齢だったし長いこと寝たきりだったから、悲しみに暮れるって感じじゃなくて、久しぶりに集まった親戚で飲んだんだよ。その勢いでやってしまった・・・。 オレと従妹(エリ)は3つ違い。オレの住んでることの隣りの市に住んでた。小学校の頃はよく祖父の家で会ったりしてたんだが、中学・高校と進むとほとんど会う機会がなかった。 エリは小さい頃から可愛かったな。背は普通よりちょっと小さめかな。目がぱっちりしてて可愛かったよ。でも、エリを異性として見たことは1度もなかった…
【姉】お姉ちゃんの初Hを見てしまった 【エッチな体験談 近親相姦体験談】
2017/08/04 23:51
2017/08/04 23:51
理由はまぁ単純に奥手だったからだと思うんだけど、そーゆう話すると真っ赤になってたし。 425 : ◆RbEpQhayK2 :04/08/26 01:20 ID:4/WcUP9J なんか今まで男っ気ってのが本当になくて。なんか独特の処女くささってのもあったし。それがさ、先日彼氏ができたみたいで。なんか態度でモロバレなの。携帯とか肌身離さないようになっちゃったり、部屋にこもってこそこそ電話したり。俺も親も「はは~ん」ってな感じでまぁ生暖かく見守ってたのさ。 からかうのも何だし。それが、しばらくたってからたまたま親がいない日があって。俺はまぁしょっちゅうフラフラしてたから当然のように出歩いてて、…
共通の友人である巨乳ちゃんとお酒の勢いでセックス【エロ体験談】
2015/11/30 08:53
2015/11/30 08:53
5年ほど前に女友達のA子の結婚式に出た。
共通の友人であるB子も一緒だったんだけど、B子はまだ若いのに
「羨ましい!わたしも早く結婚したい!」
と何度も言っていて、二次会三次会でかなり飲んでいた。
式に出ていた知り合いがお互いしかいなかったから俺がB子の面倒を見てたんだけど、駅に向かう途中でB子が俺に
「ホテルに行こう」 と言い出した。


B子は美人ではないけど愛嬌がある感じで、一度軽く俺と付き合う?みたいなことを言ったらあっさりかわされたことがあったので、渡りに船でホテルに行った。

B子は普段は当時流行っていた森ガールみたいな感じ。
式のドレスでうっすら予感はしていたけ…
部屋に入ったら目隠しと猿ぐつわされた制服の女の子が縛りつけられてた
2016/01/02 20:00
2016/01/02 20:00
部屋に入ったら目隠しと猿ぐつわされた制服の女の子が縛りつけられてた もう10年以上前、社会人になったばかりの頃。 ある日仕事を終えて会社の独身寮(全部で15人くらいの小さい寮)に帰ったら、 廊下の端にある空き部屋に先輩の一人が入っていくのが見えた。 不思議に思いつつ食堂に行ったら、何人かの先輩が興奮気味に声をひそめる感じで喋ってて、 俺にも「お前今帰ってきたの?○号室行ったか?」と聞いてくる。 「なんすか?」と聞き返したらニヤニヤ笑って「今誰か使ってるけど、空いたら行ってみろ」と。 飯食って行ってみたら、部屋は鍵がかかってて、中からギシギシとか息使いとか、 まあ、やってそうな…
【人妻体験談】田舎の農家の主婦に車の中で筆おろしされた
2017/04/03 12:02
2017/04/03 12:02
私の初体験は、縁も由もない田舎の農家の主婦に車の中で筆おろしされたんです。 農学部だった僕は、大学生の時に、農業研修でとある地方の田舎に一週間の研修に行きました。 ホームステイしたお宅には、おじいさんおばあさんと、息子さん夫婦と小学校の子供がいた。 息子さんのお嫁さんの美香さんは、歳は38歳でショートヘアの垂れ目で、茶髪のムッチリしたグラマラスな可愛い人妻でした。 丁度若妻と呼ばれる年代からおばさんって年代にイク間際という感じで、熟れる寸前の熟女といった感じの奥さんでした。 ちょっと派手な感じもしましたが、見た目とは別に優しかったし、無防備というかタンクトップとか着てたんですが、ゆるゆるの胸…
【浮気エッチでもイカしてほしい女子大生】彼氏の隣で中出しセックス
2016/07/13 16:00
2016/07/13 16:00
以前俺の部屋で宅飲みした時の話。 メンバーは俺、彼女の安奈、友人の涼一、その彼女の愛香ちゃん。 ビールやシャンパンを浴びるように飲んだ俺らはいつの間にか眠り込んでしまった。 何時くらいだろうか、夜中に気が付いた時には部屋が真っ暗になっていた。 ベットで横になっている俺の前に彼女の安奈が寝ている。 薄暗くてよく分からないが、床には友人達が寝ているようだ。 朝方だったからなのか、朝勃ちみたいに股間がムズムズする。 彼女の甘い香りにずっと刺激されていたからかもしれない。 とにかく急に発情してしまった俺は、友人達に気付かれないように、寝ている彼女にちょっかいを出し始めた。 こいつも…
昔レイプされたとき、巨根に堕ちかけた私【レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白】
2017/12/24 11:35
2017/12/24 11:35
私は現在38歳で主婦をしてます。子供もでき、凄く忙しくも落ち着いた毎日。 今日は旦那と子供もは旦那の実家へ行っており、私は久々のお留守番。ネットサーフィンしててここに辿り着き、昔の自分を思い出し投稿してみてます。 当時25-6歳の頃、仕事がとても忙しく、月の半分は出張。けどそんな自分は割と好きだった。仕事人間って言われてましたけど、楽しい仕事で人生終えてもいいって思ってました。 私は学生の時はどちらかと言うと地味で、男子と話すのも苦手で、まぁモテる感じでもなかったと思う。今は大人になりたまに綺麗とか言ってくれる人もいるけど、自信があるわけでもない。唯一特徴といえば親譲りのスタイルくら…
3Pしてる現場を幼い娘に見られてしまった失敗体験談
2017/07/19 09:58
2017/07/19 09:58
私たち夫婦は性にオープンな方で

以前から遊んでいた友人と、

素っ裸で3Pをしていました。

もう夜中の0時頃だったので、

一人娘は二階の自分の部屋で、

ぐっすり寝ていると思っていました。

また、その日は台風で外はザワザワしていて、

それこそ喘ぎ声など全く気にしてなかったのです。
娘の部屋とはかなり離れているので、

嫁も結構あえぎ声をあげて、

友人の下で腰を突き上げながら何度も逝っていて、

私は嫁にキスしたり乳房を揉んだり、

二人の結合部分から全体を、

写真やビデオを撮ったりしていました。

三人とも気持ちよく乱れていたのですが、

まさにその時、

「リアルな告白~秘密のエッチ体験談~」はみなさんから寄せられたリアルなエッチ体験談をまとめた秘密の告白サイトです。
欲求不満の昼顔人妻からこぼれんばかりに熟した熟女、不倫現場の修羅場レポートや一夜限りの浮気経験談なども多数掲載しております。
ちょっと笑ってしまうような面白エロ体験談から、あっと驚くような人には言えないアブノーマルなセックス報告、イケナイ人妻寝取り告白や、反対に寝取られてしまった人の体験談なども、「リアルな告白~秘密のエッチ体験談~」なら存分にお読みいただけます。
更新される記事のジャンルは幅広く多岐にわたるエッチ体験談なので、あなた好みのジャンルのエロ記事をすぐに見つけていただくことができるはずです。
また内容も厳選に厳選を重ねたリアルな体験告白ばかりなので、その様子がまるで手に取るように分かるエロさ全開の記事が満載です。
人妻・熟女・不倫・浮気・セフレ・寝取り・寝取られ・職場・OL・風俗・デリヘル・出会い系・泥酔・レイプ・処女・初体験・女子校生・学生時代・女子大生・友達・恋人・外国人・近親相姦・覗き・痴漢・乱交・ナンパなど、25以上ものキーワードからタグ検索をしていただくことも可能です。
すぐにお好みのエッチ体験談をお探しになりたい方は、タグ検索が大変便利ですのでご利用ください。
中にはちょっとマニアックなプレイものから、かなり過激な極上エロ体験まで?こちらのサイトだからこそ赤裸々に語ることができるエッチ体験談の記事を毎日大量に更新しております。
みなさんから寄せられたリアルなエッチ体験談ならでは生々しくていやらしい極エロ記事は、大興奮間違いなしのハイレベルなエロ記事ばかりです。
人妻さんが愛欲に乱れ咲く様子が書かれた記事や、超絶テクニックで女性を快楽の新境地へ導いた武勇伝など、幅広いエッチ体験談を取り揃えた「リアルな告白~秘密のエッチ体験談~」ならではのハイレベルなエロ記事は、男女問わずすべての方にめいっぱいお楽しみいただけるはずです。
毎日100以上の新着記事を配信し、みなさんにエッチな記事をお届けしております。
選び抜かれた豊富なエッチ体験談記事の中から、お気に入りのエロ記事をぜひ見つけてください。
パソコン(PC)以外にも、スマートフォン(iPhone、Android等のスマートフォン)にも対応しています。
※当サイトの掲載記事はすべて無料で配信しております。安心してお気軽にお楽しみください。
▼人気記事

・性の知識が全くない巨乳で可愛い天然の同級生にマッサージを頼まれた

・男なら興味津々な女医の妖しい行動

・【人妻体験談】義母と一緒にお風呂に入り、湯船の中でお互いに言い訳しながら生挿入SEX

・義父と嫁のセックス 05

・【寝取られ】バイト先のイケメン大学生に孕まされた嫁

・高身長を気にしてた同級生の女子大生と一緒の布団で寝た

・透けた競泳水着

・綺麗な妻には過去がある

・母が激しく犯されながら切なげに喘ぎ声を上げている光景・・・

・叔父の奥さんに憧れていた若き俺のエロ歴

・日曜日のタダマン中出し

・【熟女体験談】毎朝立ち寄るコンビニの小奇麗なおばさんと中出ししてハメた

・【Hな体験】好きだった人妻先生に無理やりキスしたら・・・。

・大嫌いだった従姉妹の話する

・彼が私の中で果てたとき・・・

・【SM・調教】告ってきた派遣OLを性処理係に任命[後編]

・※妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活

・【人妻体験談】人妻とスローセックスを楽しみながら中出しして何度もイキまくる

・【熟女体験談】熟女が大好きで、かなりの人数とヤりまくるドMのド変態男

・腰が立たなくなるまで攻める旦那の後輩

・持病

・【初体験】伝言ダイヤルで知り合った年上女性と童貞卒業

・【乱交】温泉旅行で代わる代わる3人の男に犯され続けた

・姉弟の話

・他人の妻を逝かせた

・クビになるよりマシだもんねと色気で

・【不倫】学芸員をしている真面目な主婦ですが・・・。

・タオルバリアー

・ラブホテル

・彼氏より俺のがいいだろ・・・