寝取り、寝取られ、人妻、熟女、不倫、浮気のエッチ体験談サイト

リアルな告白~秘密のエッチ体験談~

泥酔、乱交、泥酔、痴漢、レイプ、覗きなどのネットだから話せる衝撃の抜ける体験談サイトです。

【完】脳性麻痺の子に向けた優しい笑顔に魅入られた

2018/09/25 20:01


僕は、あるトラウマがあって、今も恋愛出来ずにいる。

学生の時、僕の6畳一間のアパートの向かいに、大きな一戸建てがあった。
僕は、この家に住む奥さんに、完璧に惚れてしまった。

アパートに引っ越してきた最初の日は、
向かいに、とんでもなく綺麗な人が住んでんな?程度に思っただけだった。
しかし、何日か経って
奥さんが、顔に管を付けた男の子を車椅子に乗せているのを見かけた。
美人で、家庭も裕福そうで、何から何まで幸せそうだと思っていたのに、
奥さんの息子さんは、脳性麻痺という酷い病気だった。
まだ学生で子供だった僕は、不幸なことのはずなのに、
奥さんは何故あんなに幸せそうな笑顔で、息子さんに話しかけているのだろうと
非常に興味を持った。
そして、いつの間にか
綺麗な顔に浮かぶ優しい微笑に、僕は完全に魅了されていた。

ある日、僕は奥さんのことをもっと知りたい!もっと身近に感じたい!、そう考え
思い切って行動に出ることにした。

洗濯物を干している奥さん、庭で息子と遊んでいる奥さん、車イス片手に近所の奥様方と談笑する奥さん
僕は、思い切って購入した双眼鏡のレバーを操作した。
『美しい・・・」
倍率を上げ、超どアップで顔を眺めて、ため息を漏らす。
首筋、肩から胸にかけてのライン、細い腕、手首・・・上半身をゆっくり舐めるように見ていく。
これだけで射精寸前になる。視線を下に落として。
厚みを帯びた腰からヒップ、そして、細く真っ直ぐ伸びた脚。
ここまで来て、もう一度、顔に戻す。これで大抵、僕は達してしまう。
時々、髪をアップにさせたり、スカートを履いていたりすると、
堪らなくなって、すぐに達してしまうこともあった。

観察していて面白いと思ったのは
彼女は、息子と散歩や買い物に行くだけなのに、
ヘアスタイルやメークもバッチリ決めて、
テレビなどに出てくるような”上品な奥様”という恰好をいつもしていた。

彼女の容姿を簡単に説明すると、
スラッとして背が高くて、綺麗なサラサラな黒髪、肌は総じて色白。
顔つきは、普段は少しお高くとまったような感じではあるが、
息子さんに笑顔を向けると、とても優しい顔になる、
上品で整った顔立ちをしていて、服装もそれに合った清楚なものが多く
芸能人に例えるなら森口瑶子さんに似ていた。

なので、今後は、彼女を”瑶子さん”と呼ぶことにする。

こうして僕は、貴重な青春時代を瑶子さんと共に過ごした。
もちろん、彼女の方は僕の存在さえ全く知らないわけだが。

大学を卒業すると、僕はあるコンビニエンスストアチェーンに就職した。
その会社では最初の1?2年程度、直営店で働くことになっていた。
地方出身者の同期達は、みな、寮に入ったが、
僕はボロアパートを引っ越したくなかったので寮には入らなかった。
たまたま運の良いことに、アパートから歩いて5分も掛からない場所に
当社の直営店があったので、そこに配属してもらうことになった。

仕事を覚えようと一生懸命働き、
ちょうどソフトクリームがよく売れる時期になった頃

「あの、すみません」

機械にソフトクリームの液を入れていた僕は、固まってしまった。

瑶子さんだった。
はじめて瑶子さんに話掛けられた。
金縛り中の僕に代わって、アルバイトの子が応対してくれた。

なんと!
瑶子さん、表の張り紙を見て、アルバイトの応募に来たという。
息子さんの面倒を見なければならないため、自宅の近くでなければ、働くことができない。
それで、うちの店を選んだという。
たしかに、周囲には、うちくらいしか働く場所は無さそうだった。

それまで僕は、1度、アルバイトの面接をさせて貰ったことがあったので、
勝手に瑶子さんの面接も僕がやるものと思って、
絶対採用!即採用なんて、一緒に働けることに舞い上がった。

しかし、瑶子さんの面接は、店長の酒井さんがすることになった。
酒井さんは僕の2年上の先輩だったが、1浪していたので、年は3つ上の25歳だったと思う。
面接の日、朝8時に、瑶子さんは来店した。
僕は夜勤明けで、帰っても良い時間だったが、てきとうな仕事を探して粘っていた。
酒井さん、なんとか採用して?と祈りながら面接が終わるのを待った。

面接が終わるとすぐに、僕はなにげなさを装って事務室に顔を出した。

「今の人、見た? あれは10年若けりゃ、すげえ美人だっただろうな」

そう。この酒井さんは軽い人だった。
可愛いいバイトの子が入ると、すぐに手を出すことでも有名で、
だから2年以上も店舗勤務のままだった。
気づいた時には、僕は口走っていた。

「そうですか?今も綺麗だったように思いますよ。」

「お!珍しくノリがいいな。だよな。”そこそこ”イケてたよな。」

「なんか息子さんが病気らしくて、
 手が離せるのが旦那が面倒見てくれる朝6時から9時までと、夕方15時?18時までなんだと
 聞いた時、もう帰っていいよ!と言おうと思った」

「え?じゃ、じゃあ、不採用なんですか?」

「いや、言おうと思ったんだけど、色っぽいうなじが目に入って、言えなかったw」

「あの人と一発やってみてえなぁ」

これを聞いた時、予想外だった攻撃に、胸が張り裂けそうになった。

「え?そんな・・。人妻ですし、年も相当上なんでは?」

「まあね、俺の許容範囲は30までなんだけど、
 あんな美人だったら1度くらい、やってみてもいいな。
 40過ぎの女の身体かぁ、話のネタになりそw」

「で、ですが・・」
 
「旦那さんは会社リストラされて、今はタクシーの運ちゃんらしい、
 夜いないから、独りで寂しいんじゃないかw 簡単に落とせそうw」

「そんな、やめたほうが・・」

「何、無理だって言うの? 必ず落としてやるよ。
 まあ見てな、1か月もすれば、そこの倉庫で
 チュパチュパ、フェラするようになるからw」

「よし!採用にしよ!そして落とす!、なんか変な言い方だなw」

こうして、瑶子さんは採用されたが
酒井さんに狙われているので、僕は気が気ではなかった。

勤務シフトは当然のように、瑶子さんと一緒に酒井さんが入ったため、
僕が瑶子さんと接するのは、入れ替わり時の挨拶ぐらいだった。
それでも、瑶子さんは、
あの優しい笑顔を僕に向けて「お疲れ様です」と挨拶してくれるので、
とても幸せだった。

しかし、あの品のある笑顔を見ると
どうしても酒井さんの言葉を思い出して、鬱になる。

僕は、瑶子さんが上品な唇をすぼめて、酒井さんの股間に顔を埋める姿を想像しては、
必死に頭を振って妄想を打ち消した。

瑶子さんが働き出して、1か月程が過ぎた頃、
僕は、どうにも耐えられなくなって、酒井さんに聞いてみた。

「さ、酒井さん、瑶子さんのことは、どうなりましたか?」

酒井さんは梅干しを食べた時のような、変な顔になった。

「ああ、覚えてたか。いや、駄目だよ。何度か誘ったけど、
 息子から手が離せないと言われて、飲みにも行ってねえよ
 取りつく島もなしって感じだな」

「そ、そうですか・・」
僕は嬉しくて飛び跳ねそうになるのを、必死に堪えて、
苦虫を噛み潰したような顔を作った。

「だけど、一緒に働いてみて、改めて思ったけど、良い女だなぁ。
 言葉使いなんかも、他のバイトと全然違うし、教養があるって感じだな。
 肌なんかも白くてピカピカ、今まで良く手入れしてたんだろうな。
 あ?あ、おっぱい拝んでみたかったなぁw」

「そうですかぁ(笑)」

「まあ、そのせいかもしれないが、他のバイトとあまり馴染んでないな。
 特にシフトリーダーの中村さんなんて、露骨に嫌がらせしてるよ
 あの、おばちゃん、性格きついからなぁ」

なんとなく、気になったので、
たまたま中村さんと二人になる機会があったので、探りを入れてみた。

「新しく入った瑶子さん、どんな感じです?」

「ああ、あの人、使えないですね? ああそうだ!○○さん聞いてくださいよ?
 あの人、こんなバイトに、MaxMaraのシャツなんて着てくるんですよ。」

「え?」

「ブランド品なんですけどね。
 でも、聞いて下さい。 幸子さんが気づいたんですけどね、1日おきに同じ服着てるみたいなんです?w」

「この間、みんなで、そのシャツ好きなんだね?って言ってやったら、涙目で逃げちゃいましたよ
 旦那が会社首になって貧乏なくせに、見栄張っちゃってw
 この間、松ちゃんがなんか臭うって言うから、、あの人のこと嗅いだら・・」

延々と瑶子さんの悪口を聞かされることになった。
それにしても、凄い嫌われてて驚いた。

それから2か月くらい経ったある日、事件が起こった。
僕が出勤すると、事務室にみんなが集まっていた。
既に帰ってるはずのバイトまでも居たので、事務室は人で溢れていた。

「私じゃありません!本当に私じゃありません!」

「私たちは見たって言ってるのよ!ねえ、幸子さん!」
「そうそう。午前中のシフトの時、あんたが金庫を触ってるの見たんだよ」

「ですから、それは、1万円札がレジに貯まっていたので、穴から金庫へ入れただけです!
 定型業務じゃないですか!」

瑶子さんと中村さん、山下さんの声だった。

酒井さんは黙って難しい顔をしていた。

なんと精算時に10万円も違算が生じたというのだ。



「警察に任せよう」

酒井さんの言葉を聞いて、
僕はすぐに中村さん山下さんを観察した。
彼女たちは、必ず動揺を見せると思った。

しかし、彼女たちは「そうしましょう」などと頷き合っている。
おかしいと思った。瑶子さんは泥棒なんてやるわけないし…


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
▼関連記事
【痴女】手術室の夢【レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白】
2017/07/12 04:45
2017/07/12 04:45
まぶたの上からでも目を焼かれるような、強烈な光を顔に当てられて僕は目を覚ました。僕は素っ裸でマットの硬いストレッチャーに乗せられ、医者の手元に陰を作らないよう、あらゆる角度から患部を照らす無影灯によって照らされている。間違いない……ここは手術室だ。そして、その手術を受ける患者は……僕だ。体は鉛のように重く、ストレッチャーから起き上がることもできない。なんとか光から逃れようと、力をふりしぼって首を横にしてみると、白衣を着た女の人がいた。手術着も着ていないが、ひと目見ただけでなぜか、彼女がこれから僕を手術する女医さんだということがわかった。切れ長の目と小さめの眼鏡のせいか、知的でちょっと冷たく、…
樹里亜3
2015/10/23 09:01
2015/10/23 09:01
こんにちは、樹里亜です。 電車に向かっての露出に挑戦してきました。 あまりの恥ずかしさにおかしくなってしまいそうでした。 電車というキーワードから一ヶ所思い当たるところがあって、 まずはそこに行って下見してみました。それは丘の上にある物置場のような所です。 丘を回り込むように電車が通っているところがあって、 電車からだと立っている人はちょうど見渡せるような感じです。そこは雑木林を切り開いて作られていて、道路からは林で隔てられています。 実際に行ってみると、結構林が残っていて道路側から中の様子は見えませんでした。 なので、挑戦するときは電車の方にだけ気をつければ良さそうです。 この場所は凄く気に…
【レイプ・痴漢】【レイプ体験談】12歳上の女課長とのH体験【レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白】
2017/05/10 04:14
2017/05/10 04:14
課長とは、最寄りの駅が一緒で、帰宅の電車が一緒になる事が多かった。普段から帰宅の電車の中では仕事の話もしたが、プライベートの話もしていた。課長の話によると、課長は彼氏が2年ぐらい居てないと言っていた。まぁ、別に驚きはなかった。そしてある週末、会社の親睦会で10数人と飲みに出かけた。親睦会は10時過ぎに終わりホロ酔い気分で解散した。当然、最寄りの駅が一緒の俺と課長はいつものように店から駅に向かった。駅に近づくと何だかザワザワしている。どうやら人身事故で1時間ぐらい電車が止まっていた。数分待つと運がいい事に動き始めたと言うアナウンスが流れた。815 :813:2009/06/12(金) 06:0…
愛もやられたよ!
2017/10/15 09:19
2017/10/15 09:19
真希さんの投稿にあるローターで性的虐待されたコト、愛もあります 愛はおじさんにやられました。 愛が小の時に親が離婚して、新しいアパートが見付かるまでしばらくママの実家にいたの。 愛の両親はデキ婚で、ママ17、パパ19の時の子供です。 ママの実家にはおじいちゃん、おばあちゃん、当時19歳のおじさんがいました。 昼間ママとおじいちゃんは仕事、おばあちゃんはパートに行ってたから、おじさんと人きりの時が多かったです。 おじさんはオタクな大学生で一緒にアニメ見たりしてました。 愛がおじさんが大事にしてたフィギュアを壊しちゃった時にお仕置きされました。 パイプベッドに大の字に縛られて、服脱がされてローター…
女同士の清くない交際【レズ体験談】
2018/02/06 00:30
2018/02/06 00:30
出会い系で出会ったミキとは、女同士の清くない交際を楽しんでいる。
つまり、セックスもするレズということだ。

私は子供の頃から女の子にしか興味がなくて、年頃になると可愛い子を好きなように弄んで、よがらせて乱れされるという妄想でオナニーしていた。
まあ筋金入りのレズなのだ。

女子高で可愛い女の子とキスくらいはしたが、なかなか肉体関係まで持てるパートナーが見つからず、社会人になってから、その妄想を現実にした。

いや、最近では、妄想以上のいやらしくて激しいことをしていると思う。
それというのも、ミキが可愛くて従順だからだ。

ちょっとぽっちゃりとしていて、色白で大きなおっぱいをしているミキは、小…
デリヘルの仕事で出会った、変わった3人のお客様
2017/06/11 23:10
2017/06/11 23:10
私は23歳のデリヘル嬢。

高校卒業後、普通のOLをやったが、色々嫌なことがあり2年で辞め、デリヘルの仕事を始めた。

今年でデリヘル3年目。


●私の自己紹介。

名前はミサトで、顔は普通レベルだと思う。

スタイルは自信あり。

ってかこれだけでデリヘルで人気出てるww

入店時に測ったスリーサイズは、103‐60-88。

ブラサイズはアンダー70のJカップ。

もう1カップ大きいと思うけど、市販で売ってないのでJカップを付けてる。

この大きすぎる胸が原因で、OL時代は上司のセクハラや同性からのイジメに遭って辞めてしまったが、今はこの胸のおかげで生活できてる。

良いのか悪いのか微妙…
【レイプ・痴漢】【レイプ体験談】妹の人生を狂わせた兄【レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白】
2017/03/30 11:28
2017/03/30 11:28
413:◇◆KVIF4N4I9k:2012/04/02(月)03:50:28.83ID:sVXPwKiN0春休みも終わりお互い学校が始まったのもあって、ほとぼりが冷めたのか、まるで俺とは何もなかったかのように、妹は以前と同じように俺に接してた。ただ妹も懲りたのか警戒してるのか、壁からオナニーの声が聞こえなくなった。でも親バレがなかっただけで、俺は少しホッとしてたけどね。ただ、一度リアルで本番やってしまうと、エロDVDとかエロ同人誌では今ひとつもの足りなくなって。それで妹とエッチした時の興奮と感覚を必死に思い出しながらオナニーして、抜き終わると、やっぱり本物の女とやりたいって、余計にリアルなエ…
俺を喜ばせるために他人に抱かれるのか、自らの楽しみのために抱かれるのか?
2017/09/08 08:00
2017/09/08 08:00
記憶の残っているうちに残しておこうと、パソコンに向かい始めた俺。
見つけた美帆に叱られると思ったが、以外にも協力的だった。
「特定されないように関係者や背景設定ぼかしてね。娘だっているんだから」

妻として相変わらず俺の欲望を満たしてくれる美帆はもうすぐ35歳。
十数年前の思い出から今現在までの二人の経験は7、8割実話だ。

一浪して入った大学3年の春、サークルの女子の先輩に紹介された美帆は保育科のある短大の2年生だった。

中高一貫の女子高出身の箱入り娘。
完全にノックアウトの一目惚れだった。

杉本有美や佐藤ありさを足して割ったような、大きな目が印象的な今風美人。
実家の俺の母…
【人妻体験談】指一本でクリ責めして悶え狂い痴女のようにイキ顔になる叔母
2018/04/17 22:02
2018/04/17 22:02
僕が熟女マニアになったのは叔母の影響です 叔母は僕の父の兄弟の奥さんでしたが 叔父は交通事故で他界して叔母は三十路の時二人の小学生の子供を持つシングルマザーになってしまいました 幸い叔父の生命保険と賠償金 そして、宅地として借りていた土地を買い 小学校の給食調理員に採用してもらったりで、貧乏生活を送る事なく経済的には不自由なく生活出来ていたらしいです そして、甥である僕と叔母のHな体験ですが 去年の夏の夜 地元のスナックに学校の仲間と飲みに行くと 叔母さんが職場のおばさんたちと飲みに来ていたんです 僕も酔っていて、その叔母グループの飲み会に参加しました おばさんの一人が僕に踊ろうと言うのでつ…
ムラムラしてた女子大生の妹からセックスのお願いが・・・中折れを必死に耐え頑張った兄妹●姦体験談
2016/04/15 16:02
2016/04/15 16:02
妹や姉との近親●姦の体験談を見ると

どのケースも相手に対する

恋愛感情みたいなものが常にあるね。

俺の場合は妹に全く

そういうのがないからすごい違和感がある。

といっても嫌ってるとかじゃなくて、

普段は完全に家族の一員としてしか見られない。
 
俺26歳で妹20歳なんだけど、

普通家族の誰かが風呂上り薄着でうろついてたら

なんか気まずいから目を逸らしてしまうでしょ。

妹とは寝てる関係だけど、普段は

やっぱり女の部分なんて目にしたくない。

タンクトップで乳首浮いてるチクポチしてたり、

ダボダボのTシャツで袖から乳首がチラ見えたりすると

「ちっ、そんな格好で家の中うろち…
「リアルな告白~秘密のエッチ体験談~」はみなさんから寄せられたリアルなエッチ体験談をまとめた秘密の告白サイトです。
欲求不満の昼顔人妻からこぼれんばかりに熟した熟女、不倫現場の修羅場レポートや一夜限りの浮気経験談なども多数掲載しております。
ちょっと笑ってしまうような面白エロ体験談から、あっと驚くような人には言えないアブノーマルなセックス報告、イケナイ人妻寝取り告白や、反対に寝取られてしまった人の体験談なども、「リアルな告白~秘密のエッチ体験談~」なら存分にお読みいただけます。
更新される記事のジャンルは幅広く多岐にわたるエッチ体験談なので、あなた好みのジャンルのエロ記事をすぐに見つけていただくことができるはずです。
また内容も厳選に厳選を重ねたリアルな体験告白ばかりなので、その様子がまるで手に取るように分かるエロさ全開の記事が満載です。
人妻・熟女・不倫・浮気・セフレ・寝取り・寝取られ・職場・OL・風俗・デリヘル・出会い系・泥酔・レイプ・処女・初体験・女子校生・学生時代・女子大生・友達・恋人・外国人・近親相姦・覗き・痴漢・乱交・ナンパなど、25以上ものキーワードからタグ検索をしていただくことも可能です。
すぐにお好みのエッチ体験談をお探しになりたい方は、タグ検索が大変便利ですのでご利用ください。
中にはちょっとマニアックなプレイものから、かなり過激な極上エロ体験まで?こちらのサイトだからこそ赤裸々に語ることができるエッチ体験談の記事を毎日大量に更新しております。
みなさんから寄せられたリアルなエッチ体験談ならでは生々しくていやらしい極エロ記事は、大興奮間違いなしのハイレベルなエロ記事ばかりです。
人妻さんが愛欲に乱れ咲く様子が書かれた記事や、超絶テクニックで女性を快楽の新境地へ導いた武勇伝など、幅広いエッチ体験談を取り揃えた「リアルな告白~秘密のエッチ体験談~」ならではのハイレベルなエロ記事は、男女問わずすべての方にめいっぱいお楽しみいただけるはずです。
毎日100以上の新着記事を配信し、みなさんにエッチな記事をお届けしております。
選び抜かれた豊富なエッチ体験談記事の中から、お気に入りのエロ記事をぜひ見つけてください。
パソコン(PC)以外にも、スマートフォン(iPhone、Android等のスマートフォン)にも対応しています。
※当サイトの掲載記事はすべて無料で配信しております。安心してお気軽にお楽しみください。
▼人気記事

・【人妻体験談】後輩の妻がいい女すぎてノックアウトされてしまい、寝取りレイプをする鬼畜

・【熟女体験談】引っ越してきた新妻に誘惑され、初めてのセックスを体験し強く腰を振って射精

・義父に恥ずかしい行為を見られて

・義父に女の喜びを その1

・▲初めてできた恋人は、黒髪巨乳で後ろまで調教済みだった2(転載禁止)

・主婦としての貞操を最低限、守り抜こうと・・・

・【レイプ】公園のトイレで1万円札を握らされて

・「私の計画実行2」の続編が見たいです。

・息子夫婦の新婚旅行で、息子の巨根に牝堕ちした私

・制服姿の女の子のきつい女穴に挿入

・浮気とは違うと思っています・・・

・△出張から3ヶ月ぶりに帰ると、嫁が優しく淫乱に変わっていた(転載禁止)

・【人妻体験談】PTA行事で知り合った息子の友だちの父に公園でSEXを強要された

・【熟女体験談】母が再婚した義父に妻が寝取られていることに興奮している変態夫

・【Hな体験】初めてのテレクラで潮吹きエロ娘をゲット!

・妹の手コキ(オナホール使用)から始まった兄妹相姦 (妹の生ホール体験)

・ご近所の付き合いは大切です勿論エロも

・【露出】露出マゾの母娘って変ですか?

・#子育てを終えた妻の衝撃的な願い(転載禁止)

・【人妻体験談】隣に引っ越してきたチンピラ風の男にレイプされるところを想像するM女

・【熟女体験談】面白いおじさんだと思っていた隣のご主人にレイプされた

・マセガキの俺が女子高生にやったイタズラ

・【SM・調教】変態女とホモマッチョに囲まれて・・・。

・身体の芯に火がつき始めていた妻は・・・

・学校のPC室のエロ

・【不倫】逞しい彼の体に夢中です

・タイでの事

・【熟女体験談】熟年夫婦の初めてのスワッピング体験

・【人妻体験談】新妻幼なじみにアナルプラグをつけさせたらドヘンタイに進化した

・妻が愛していた俺の親友