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レイプ強姦体験:彼の前で…

2018/08/12 23:31


高校を卒業し春から地元の短大に決まっていた私は一つ先輩の彼氏がいます。
   いや…彼がいたんです。
親に友達と卒業旅行に行くと嘘をついて先週2泊3日の計画で彼がバイトで貯めて買ったばかりの中古車で温泉に行きました憧れていた二人っきりの食事…彼からお椀をわたされ何度もおかわりをすることに喜んでいましたお互い自宅同士だったので、今こうして誰にも邪魔や注目されずに旅館">旅館の部屋で二人で浴衣を着て食事することが最高の時間なんです食事を終え仲良く手をつなぎ大浴場に入ると夜の緊張でドキドキしながら何度も鏡でチェックして身体を丹念に洗いました時間をかけお風呂から上がると彼が入り口で待っています…「遅い!」と笑いながら怒られ私も彼の腕にしがみつきながら「ごめ?ん」と言って許してもらいました! 本当に幸せすぎる瞬間です…部屋に入ると布団がピッタリと密着して敷いていました。お互い照れくさそうに笑いながら庭が見える応接椅子に座りビールで乾杯したんです。
出会った頃の気持ち・あのときデート途中の失敗や最初の計画などなど…ゆっくりと本音を話し二人の気持ちが昂ぶったとき「明日が早いしもう寝ようか?」と彼の言葉に平然を装って「うん!」と返事しましたが…ものすごく緊張していたんです!彼に誘われ布団に潜り込むと緊張しているのがバレないようにワザとふざけていたら彼は急に真面目な顔をしていきなりキスをされましたオレンジのランプだけでしたが「お願い…電気消して…」とお願いしましたでも彼は無言のまま浴衣を脱がせたんです寒くはありませんが…怖いのと恥ずかしさでブルブル震えていました。
彼の手がぎこちなく後ろのホックを見つけブラを外されると思わず手で胸を隠します!その手を「大丈夫だよ…」と言って優しく外されると乳房を吸われました恥ずかしさと彼と結ばれる喜びでもう言いなりでしたやがて彼はゆっくりと下着に手をかけて下ろします思わず彼の手を握り軽い抵抗をしましたが下着を脱がすことに慣れていない彼にバレないように自分から腰を軽く浮かせ彼に脱がせてもらいました。
「恥ずかしい…」彼にキスされながら彼の手がゆっくりと下がり下半身に触れるともう緊張と恥ずかしさで思わず足を閉じました!付き合って1年と2ヶ月…決して彼を拒んでいたわけではないんですが大切なバージンをカラオケ帰りのラブホなんかでは絶対にイヤだったんです彼も分かってくれ二人でバイトをして旅行代に自動車学校代そして中古とはいえ自分のお金で買った車…私たちの一生の思い出にふさわしい旅館でしたやがて彼も全裸になると私の足を広げ逞しい身体が割り込んできました今まで経験したことがないくらい足を広げる格好になったんです友達が笑いながら「あのときってカエルの実験台だよね?」と言っていたことを思い出して彼に気づかれないよう苦笑してしまいました彼のキスや温かい胸の中でいよいよ女の子の一大イベントです下半身に熱いモノを感じた瞬間!思わず怖くなって彼の首に手を回しました何度か彼のモノに突かれたと思ったとき突然一気に突き刺さる痛みと身体を引き裂かれる感覚で大好きな彼とやっと一つになった喜びで涙が出ました「痛かった?」彼の優しい言葉に無言のまま首を左右に振って私から彼にキスをしました「動かすよ…」私は痛みがありましたが、大好きな彼氏を満足させてあげたくてギュッと彼の首に巻いている手に力を入れ無言のOKサインを出したんです乱暴に奥まで突かれ大好きな彼氏のモノが強引に侵入して動いています…。
痛いけど彼が私の身体で気持ちいいなら私はその彼を見て満足していました実は今回の旅行の日程は私が決めたんです。
そう…今日の日処女を失う日は絶対安全日にしたかったんです彼氏の満足感と大好きな彼の精子を自分の子宮で受け入れたくて日程を考えました。
だけど彼は予想に反して突然離れると持参したゴムを装着したんです私はとても自分の口から(今日は大丈夫だから中に出していいよ!)なんて言えません…再び彼に抱かれたとき「里奈を大切にしたいから…」と私に中断した理由を照れくさそうに言ってくれた彼に比べ自分の無神経さに呆れました私以上にこの身体を大切に思ってくれた彼にもう大満足です!また私の中に入るとき痛い思いをしましたが彼の優しさに嬉しくて泣きながら抱かれました彼の激しい動きから「里奈…里奈ぁ?」と言いながらゴムの中とはいえ私を愛していることがはっきり伝わった瞬間です!今までの分でしょうか大好きな彼氏に喜んでもらえるように私も好きよ!大好き!ずっと一緒にいて!とお互い何度も求め合ったんです友達の講義でアイスで練習したので私の口で!と覚悟もありましたが彼が求めなければとても自分の口から「してあげるよ!」なんて言えません友達のアドバイスどおりにはいきませんでしたが彼の優しさをあらためて確認できて本当に幸せだったんですお互い全裸のまま抱き合って朝を迎えました私が目を開けると隣に彼が眠っています! 彼の鼻をつまんで起こします!ワザと彼から怒られながらキスをされました…女の子の至福のときでした朝食は大広間だったので浴衣を着て仲良く手をつないで向かいました密着度や大胆さが昨日とまったく違います!誰が見ていようと今日は二人だけの世界でした彼のために食事を中断し何度もバイキングに足を運びましたこんな些細なことでも彼の喜ぶ笑顔が見たいんですSEXが気持ちいいんじゃなくSEXで一つになった喜びを感じていました朝食を終えると今日は湖畔でボートに乗る計画でした少し早いけどドライブしながら湖畔に行くことになったんです私は迷いましたがボートを漕ぐときの心配より彼が喜ぶならと思いきってミニスカートを穿いてチェックアウトしました女になった今日のために選んでいた春らしいチャコルの半袖Vネックニットセーターにピンクミニと黒ブーツを彼はすごく可愛いよ!といってくれて私も嬉しかったんですコートを脱いで半袖のまま助手席に乗ると湖畔に向かって走りました当然ナビなんかないクルマなので方向音痴の私がナビゲーターです地図上では1時間少しの山越えなんですが…この山道は急カーブの連続でしたが時間が早いせいか私たちのクルマだけでした。
誰もいない二人の空間…私は手を握ってほしくて甘えるように運転している彼の手を強引に握ると「あっ!ムリ!ムリ!ムリ!」と言ってなかなか手を握ってくれません免許取ったばかりなので片手で運転する余裕がないらしく前ばかり見て私の学校生活の話も友達の話題も生返事ばかりで聞いてないようです…意地悪になった私は「ねぇ見てみて!チラッ!」と言いながらミニスカートを持ち上げ冗談で彼氏を振り向かせようとしていました昨日までならとてもできなかったケド…今日は大胆な私…「やめろ!事故るって!」彼から怒られることも今日の私にはすごく嬉しかったんですもう彼に甘えたくて「喉が渇いたよ?の・ど・か・わ・い・た!」と彼の肩にもたれかかり文句を言いました「じゃあ…自販機があったら停めるから…」と言ってくれましたがまた怒られたくて「喉乾いたぁ?ねぇ・・・・まだぁ?まだなの?チラッ」と言いながらスカートを持ち上げ彼の気を引いていました「うるさいなぁ?」と怒りながらも笑い飛ばす彼の笑顔に本当に彼にあげてよかったと心から思いましたやがて山の頂上付近に舗装されていませんが広い駐車場に3台自販機が並んで置いてありました彼はクルマを停めると「なにがいい?」と聞いてくれます私は「やだっ!一緒に行く!」と言って彼の腕を掴み自販機の前に行きましたそのとき、ものすごい爆音を響かせ4台のクルマが通り過ぎたんです…怖い…思わず彼の腕にしがみつきましたでも通り過ぎたし…そう思ってウーロンを買ってクルマに戻っているときさっきのクルマが猛スピードで駐車場に入ってきて砂ぼこりの中彼の車を取り囲むように停まりました私は身の危険を感じ彼にしがみついたままですそれがいけなかったんです!お互いクルマに戻れないまま しかも携帯もクルマに置いたままでしたゾロゾロと人が降りてきましたアッという間に7?8人に囲まれさらにクルマにも何人か乗っていました「おい!邪魔なんだよ!」と言いながら一人の男が彼の車を蹴ったんです「なにするんだ!」彼の言葉を待っていたかのように木刀みたいなモノを振り回し彼に殴りかかったんです!手で木刀を防いでいますが結果はあきらかでした「やめて!いや。」私は泣き叫びましたが「ほらっ!お前には別の用事があるんだよ!」と言って彼から引き離され私を助けようと彼が振り向いた瞬間!後ろから襲われてしまい地面に倒れると全員の足で彼を蹴り出しました「やだ!お願い!死んじゃうよ!」必死に抵抗して男から逃れ彼を助けようとしましたが一台の車の後部座席に乗せられると私が乗せられたクルマだけ動き出したんです「イヤッ!停めて!イヤダって!」「ヤダッ…停めて!帰る!帰して」何度も帰して欲しいと暴れましたが左右の男から両手を掴まれていて飛び降りることもできません「朝の走りもたまにはいいことあるよな!」「あぁ!今日はラッキーかもな!」「俺!ジャンケンヨェ?からなぁ」と話しています!「お願い彼を助けてください!もう許して…」と泣きながらクルマの中で叫んでいると隣の男が「はぁ?お前さぁ?野郎のことより自分の心配はしなくていいのか?」と言った後…全員がニヤニヤ笑っていました「エッ!私…」彼が殺されるかも…の心配ばかりしていましたが男4人のクルマに乗せられ誰も通らない山道…もしかしてこいつらに乱暴される?現実に乱暴される恐怖に私は突然声を出して「助けて…お願い酷いことしないで…」と泣き出しましたやがてクルマは舗装された山道…


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高校生になると、男女ともに

大人の階段を登りはじめ、

青春を謳歌している人たちがいっぱいいますよね

けど、必ずそのスピードに

乗り遅れる人間がいるわけです。

オレは紛れもなくそっち側の人間でした。