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【痴女との体験談】恭子の金玉潰し

2018/07/17 20:52




私自身の体験から物語が始まる。
それは男にとってこの上ない恐ろしい話になる。
そう、私と智美(仮名・大学時代の友人)が行なった「男の金玉潰し」。
あれは私達がS医科大学5回生だったとき、智美の何気ない一言から全てが始まった。
「金玉ってどうしてそんなに痛いのかしら・・・」「何もしなければ痛くないじゃないの?」「違う、こう、握ったり叩いたりした時よ」智美は腕を組みながら呟いた。
「女にとっては気になるわよね。金玉って潰れると死ぬって聞いたことあるし」私は人づてに聞いた知識で答えた。
「潰してみたくない?」「何言ってるのよ。ホントに死んだらどうするの?」私は驚いて智美を見た。「私につきまとっている男がいるんだけどさ。そいつの、やっちゃおうかなって思って」智美は口元に笑みを浮かべながら言った。
冗談ぽく言っているが、目が本気だった。
「男にとっては大切なものよ。私達にはわからないけど、激痛らしいわよ」「だからどれくらい苦しいのか、この目で確かめたいのよ」智美は考え込むように呟いた。
大学のキャンパスは夏の夕陽を浴びながらひっそり閑としていた。
校舎側のベンチには私達二人が医学書を膝の上に置き、想像もつかない恐ろしい話題を展開していた。
「私達はいずれ医者になるわけだし、既に献体された人間も切った」智美はうつろな眼差しを私に向けた。
「そうだけど」「死んだ男の生殖器も解剖したし、今の彼氏のペニスや睾丸も知っている」「ええ・・・」私は恥ずかしかった。
「でも、生きた男の金玉を潰すと、どんなになるのか知らないでしょ」「そうだけど・・・」「潰してみたくない?金玉。この手で、指で金玉が潰れる瞬間を感じてみたくない?」智美の目の色が変わった。
「私達の手で潰すの?」私は恐る恐る聞いた。
「当たり前よ。男の金玉を潰したいのは私くらいなものよ。それで、恭子にも手伝って欲しいのよ」智美は懇願するように言った。
「・・・そうね。実は私も金玉については興味があるし・・・」私は正直に答えた。
「興味のない女なんていないわよ。周りの友達なんか、みんなセックスやってるし、彼氏のペニスを握って、シコシコ射精させてるし」智美は右手を上下させる仕草をした。
「智美は彼の金玉を握ったこと、あるの?」「あるある。いつもよ。半分まで潰すと、悲鳴を上げてる」「呆れた。そんなことしてるの?」私は溜息混じりに言った。
「最後まで潰したら、きっとやばいと思うわ」智美は考え込むように言った。
「女の私達にはわかるわけないものね。苦しみ方も普通じゃないもの」「そうそう。彼なんか、半分まで潰すでしょ。最初は暴れているんだけど、途中から動かなくなっちゃって、息が止まってる。で、吐き気まで催すらしいわ。凄い激痛なんだって」智美は長い髪に指を通しながら言った。
こんなに細い指先で、金玉を潰すなんて考えられない。
女に潰される男の気持ちはどんななのだろう。
少し興味が湧きだした。
「女が男の金玉を潰すか・・・考えてみると、面白そうね」私は智美を振り向いた。
「でしょ?私達の股間でも見せながら潰すなんて、ちょっと刺激的でしょ?」智美は小悪魔的に笑った。
智美から呼び出されたのは、前期試験が終わった午後だった。
携帯電話からの声は、妙に弾んで聞こえた。
どうやら例の男とホテルにいるらしかった。
私は大学から、指定されたホテルへとタクシーをとばした。
部屋のブザーを鳴らすと智美が嬉しそうな顔を覗かせた。
「ありがとう、恭子。来てくれると思っていた」私が入ると、智美は厳重に鍵を閉めた。
部屋へ案内されると、既に男はベッドに縛り付けられていた。
「どうやったの?」私は驚いて男を見下ろした。
ブリーフ一枚で、目隠しをされていた。
「ちょっとしたSMが好きだからって横になって縛らせてもらったの」「智美、そんな趣味あったの?」「そうでも言わないとこの男、おとなしくしないでしょ?」智美は腕を組み、男を横目で見下ろした。
男は身体をよじらせたが、ガッチリとベッドにくくりつけられ、ほとんど身動きが効かなかった。
「金玉を潰すと激痛で凄い声になるでしょ?」智美はベッドに腰掛けながら、男の股間に目をやった。
男は身体を強ばらせ、再び身体をよじらせた。
「そんなこと言われても、女の私にはわからないわよ」「だから声も出せないように、しっかり口も塞いだのよ」智美は細い指先で、ガムテープで塞がれた男の口元に触れた。
男は不安そうに首を動かし、懸命に足を閉じようとしていた。
しかし大きく開かれた両足は、その付け根にペニスと睾丸の形を無様なほどに残していた。
何を期待していたのか、ペニスはいささか勃起し、その先端を軽く濡らしていた。
「小指でつついてごらんよ」智美は長い小指の爪で、ペニスの先端を這うように滑らせた。
ペニスは別の生き物のように膨張し、ブリーフの上から濡れた先端を覗かせた。
先端の割れ目に小指の爪を押し込むと、男は腰を引いてうめき声を漏らした。
「射精しちゃうわよ」私はいたぶる智美の小指を見つめながら言った。
「ほら、爆発寸前」智美は嬉しそうにペニスの先端を指先で刺激した。
男は腰を震わせながら、ペニスに力を入れ、射精を我慢しているようだった。
智美の刺激に耐えきれないようなうめき声が、部屋に響いた。
「面白そうね。こんな指先だけで、男がこんなに悶えるなんてね」私はペニスへの刺激で、こんなに男が乱れるのを初めて見た。
そして、自分でも刺激してみたくなった。
「私にもやらせて・・・」「いいわよ。面白いよ」智美はベッドから立ち上がり、その席を私に譲ってくれた。
男の開かれた足の間に腰を下ろした。
ペニスが上を向き、我慢汁が下腹に流れていた。
「ふふふ・・・」私は含み笑いをしながら、ペニスの裏側から先端へと人差し指を這わせた。
ペニスが小刻みに震えるのが伝わった。
「恭子の指先って、いやらしい。男殺しの動きをしているわ」「智美だってそうよ」「恭子の指って、細くてしなやかでしょ?こんな手でペニスをシコシコしたら、どんな男だって、即射精よ」智美も指先でペニスを刺激した。
そして、我慢汁に糸を引かせ、何度もそれを繰り返した。
射精できないペニスは更に膨張し、その苦しさで狂わんばかりに震えていた。
「精液が漏れそうよ」智美は睾丸が微妙に動くのを確認して言った。
「金玉が上がってきたわね」私は指を止めた。
男は射精したかったらしく、再びうめき声を上げ、何度もペニスに力を込めた。
「射精させてあげない。フフフ、苦しいでしょ?」智美は苦しがっている男の耳元で囁いた。
「今回の目的は、あなたの金玉を潰すのよ」私ももう片方の耳元で囁いた。
軽く睾丸を指先ではじくと、男は身体を強ばらせ、苦痛の声を漏らした。
「あっ、これだけでも痛いんだ」私はブリーフの上からつついた睾丸に目をやった。
「でしょ。痛がるわよね、これだけでも。潰したら、死ぬかな?」智美はハサミを手にし、ブリーフを切り裂いた。
勃起したペニスは真上を向き、だらしなく睾丸が下へと垂れ下がっていた。
「これが男の急所ね」私は無造作に右の睾丸を握った。
少し力を込めて握ると、グリッと睾丸は逃げ、その端につながる副睾丸に指先がたどり着いた。
男は身体をよじらせ、冷や汗を流し始めた。
何度か睾丸をグリグリし、副睾丸に指先をたどり着かせる行為を繰り返すと、男は身体を震わせながら奇声を発した。
「すごいね。痛がってる、痛がってる。脂汗が出てる」智美は嬉しそうに男を見下ろし、睾丸を攻める私の指先に注目した。
「まだ勃起してる。こんなに痛がっているのに」私は小指の爪をペニスの穴に滑り込ませ、更に睾丸を握り直した。
「まだ金玉潰さないでよ」智美は腕を組み、笑いながら言った。
「私、女だからどれくらいで潰れちゃうかわかんないわよ」「私だってわからないわよ」智美は呆れたように私の横に腰掛けた。
そして、左の睾丸をつまみ、強弱をつけながら潰し始めた。
男の息が止まり、身体が硬直し始めた。
「おっ、究極の激痛。女性には決してわからない死ぬよりも辛い痛み」智美は含み笑いをしながら睾丸をコリコリと弄んだ。
「まだ潰れないね」私と智美は一度、睾丸とペニスから手を放した。
男は息をし始めたが、今までの痛みの継続で、内腿を軽く痙攣させていた。
「金玉の痛みって、かなり続くらしいのね。まだ苦しんでる」私は痙攣している内腿を見て言った。
「これ、金玉潰したら、ホントに死にそうね」智美は感心したように睾丸を見つめて言った。
ペニスの先からは我慢汁が糸を引きながらせり出していた。
睾丸の痛みが続いているらしく、ペニスをピクピク動かしながら身体をよじらせた。
「まだ痛いらしいわね。私達、そんなに強く握ったつもりはないのにね」智美は男の股間に顔を近づけ、小刻みに動くペニスに息を吹きかけた。
すると陰嚢が収縮し、睾丸をペニスの根本に引きつけた。
「おっ、金玉が上がっていく」私は別の生き物のように動く睾丸を見て笑った。
それを中指で軽くはじくと、男はビクンと身体を強ばらせた。
「ふふふ。男って不便ね。こんなことぐらいで身体が硬直するくらい痛がるんだから。女にはこんな金玉のような急所はないからね」智美ははじいた私の指を見て言った。
「女はたった指二本で、男を殺せるようになっているのね」私は勝ち誇ったようにもう一度睾丸を指ではじいた。
男は声なき雄叫びを挙げ、身体を硬直させた。
ペニスからは糸を引いた我慢汁が、下腹部へと流れ落ちた。
「この副睾丸の所に精液が溜まるのよね。ここに溜まりすぎると、男は悪さをするのよ」智美はしなやかな指で副睾丸をコリコリつまん…


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