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童貞と処女が旅行した話(1)

2018/06/14 20:01



「童貞が処女と旅行した話」の修正版です(タイトルも若干変更)。初回投稿のものは改行ルールのモロ破りや誤字等のミスのため棄却、こちらを決定版とします。初回版は近々削除します。

 
文中に登場する人物の名前は仮名です。

僕が北海道にある某大学の二年生だった頃の話です。
僕はそれなりに大学生活をエンジョイしていました。
学究の方は良くいえばまあまあでした(悪く言うと…)が、映像制作サークルが楽しかったのです。
先輩方からも僕のつくった作品を褒めてもらえるようになったので、勢いがありました。
同学年のサークル仲間とも、理想的な連携を意図通りに取れつつあったのでやりがいもありました。
 
そんな感じで活動に励んでいた7月頃のことです。
友人である太田から土日の2日を利用して、プチ合宿も兼ね小樽へ旅行に行こうじゃないかという誘いがありました。  
 
「女も二人誘ったからさぁ、そろそろパーッと俺達も弾けようよ」

「いいね」
 
その頃の僕は女の子に興味津々でした。
そのせいかキャンパス内の女の子は皆華やかに見えたものです。
それにも関わらず僕は奥手だったのでなかなか話しかけることができませんでした。
会話を交わすことは出来たのですが声を掛けるのは大抵女の子の方からで、内容も極めて事務的だったので、恋仲に発展することは当然ありませんでした。
 
太田もそんな臆病男だったのですが、容姿はいい男風だったので自分から話しかけることはできたようです。
そんな太田が勇気を振り絞ってサークルの女の子達を誘ってみたら、二人引っ掛ける事が出来たとの事でした。
 
「で誰来るの」

「ええとねぇ。驚くんじゃねえぞ、真希ちゃんが来てくれるんだよぉ。あと冬美も」
 
僕はびっくりしてしまいました。まるっきり好対照な二人だったのですから。

真希ちゃんはとっても可愛い女の子でした。
童顔ですが物腰や喋り方や話す内容が知性を醸し出していて、そのギャップが男達を魅了していました。
学業においても優秀であるらしく、勿論僕らにとっては高嶺の花みたいな存在でした。
 
冬美は、僕は他の友人達と制作チームを組んでいたのですが、そのチームのメンバーの一人でした。
男らしい、いってしまえば、おばさんみたいな女でした。
顔は良さそうに見えるのですがややガサツな態度が目立ち、可愛い女の子としては見られていませんでした。
でもいい奴で、僕は女というよりは戦友(?)みたいな同胞意識を持っていました。
 
そんな二人が来るというのですから、僕は何となく腑に落ちないなぁと感じました。
真希ちゃんと冬美って友達だったのか?
そうには見えないけどなぁ…
だからってあんまり知らない人同士で旅行するってのもなんだか…

「いや実はね、真希ちゃんと冬美はさ、ああみえてダチなんだよ。多分。俺勇気出して真希ちゃん誘ったらさぁOK貰っちゃったんだよぉ。まあ、その真希ちゃんがさぁ、冬美誘ったんだけどね…、楽しい奴だからいいんだけど、むしろ冬美いた方がもっと楽しいんだけどさぁ、俺は真希ちゃんだけの方が嬉しかったなぁぁぁぁ、ぉぃぉぃぉぃ……」

と聞かされて僕は更にびっくりしてしまったのでした。
 
 
旅行当日の朝に、提出するレポートを書くのを忘れて、今からカンヅメで仕上げないと単位どころか進級も怪しくなるという事を、太田は僕に告げたのでした。
 
「御免よ、すっかり忘れてたんだわ」

「よくそんなに呑気で計画を建てられるもんだな、もっと慎重になれよ」

「まあまあ、そんなこんなで俺行けないからさ、お前ひとりで真希と冬美を宥めてくれたまえよ。二人には俺が行けないこと言ってあるから。じゃね」
 
講義棟の前で落ち合おうと告げておきながら出会った頭にこういうことを言う太田に呆然と驚愕と不安と焦燥と憤怒と、まあいろんな感情を抱えつつ、僕はキャンパスを後にして、最寄りの駅に向かいました(大学はその駅から4分ぐらいの距離にありました)。
 
駅の北入口付近で冬美が待っていました。冬美は肩からスポーツバッグを下げていました。
 
「柳原、おはよう」

「あ、はせがわく?ん!おはよ?」
 
挨拶を交わしたのはいいのですが、内心下宿に帰りたくてたまりませんでした。
 
冬美は、疑わしいとはいえ、女の子です。
ただでさえ僕は女の子と接するのが苦手なのに、それに加え真希ちゃんも来るとなると、最早拷問でしかありません。
 
「今日……楽しみ…だね…」

「うん」
 
冬美が笑顔で返してきました。
それを見て僕はびくっとしました。
 
かわいい……。
 
「どうしたの?長谷川君。私の顔見つめて…」

「え」
 
「寝ぼけてるんじゃないの。シャッキリしてよ。あと真希来ないんだって」

「え?ああ……」
 
いつもの冬美がいました。
顔に微笑みを浮かべていましたが、キッパリとした物言いはいつも通りでした。

「真希ね、太田君を手伝いたいって言い出してね。真希と太田君って学部一緒で講義も同じのとってるでしょ。なにか力になれればだってさ」
 
「そうなんだ」
 
肩の荷が軽くなった気がして、心の内で太田に少しだけ感謝をしました。
真希ちゃんには本当失礼なのですが…。

「じゃあ、今日は旅行やめようか……」

「えー?嫌だよ、そんなの」
 
表情からして期待しまくっているな…。
人として、できるなら他人の期待を裏切りたくはない…。
僕は覚悟を決めました。
 
「じゃあ……二人だけで行く?」

「行こうよ!他の二人の分も楽しみましょうよ」

「…ようし……行くかぁ!」

「その意気だ!男はそうでないと」
 
冬美が僕の肩をがしがし叩きながら笑いました。

 
僕らはプラットフォームで列車が来るのを待っていました。
 
僕は未だにあの笑顔を見たショックが残っていました。
なんと冬美は本当に女の子だったのです。
それもとびっきり可愛い。
あれほど幼さを残しつつ妖艶で愛くるしい笑顔なんて、男だったら出来る訳がありません。
もしかしたらあのおばさんみたいな態度は、自分自身の魅力への無知から来るものなのか?
だとしたらあまりにも勿体無いよな……おばさんよりはおねえさん…でもルックスだけだったら真希ちゃんよりロリかもしれんぞこれは……ほぼすっぴんであれか……肉付きいいなぁえろい身体……冬美はちょっと太め…背は小さい…うぐ、服も女っぽいじゃないか……白のTシャツに緑のキャミソールを重ね着して、下はスリムジーンズかよ……普段は男モノのパーカーを着ているのも稀じゃねえのによ……オゲェ、胸でけぇ!Dはあるぞ……。

「ジロジロ見てんじゃないよ」

「あっ」

「私は別にいいけど、真希とかにそういう眼向けてたら、気持ち悪がられるよ」
 
冬美が呆れ気味に微笑みを返していました。

それで僕は我に帰ったのですが、冬美の髪が栗色のショートボブに変わっているのに気づき、僕は更に混乱してしまうのでした。
まさに僕好みの髪型だったのです…。
 
「髪…切ったんだ…」
 
「あ、気づいてくれてたんだぁ、うれしい?。長谷川君ってそうゆうの無頓着かと思ってたんだけど、ちゃんと気づいてくれてるんだ」
 
「え、や、さっきまで気づかなかったんだけどね……」
 
「なんだ、ガッカリ」
 
なんだか恋人の会話みたいになってきました。
僕は冬美とは今回できるだけ距離を置いていこうと心に決めていたので、あまり喋らないようにしました。

列車が来て、僕らはそれに乗り込みました。
早朝だったので乗客もまばらで、僕らの乗った両には僕ら以外いませんでした。
僕と冬美は向かい合って座りました。
列車が発車すると僕らは沈黙しがちになってしまいました。
 
「……つまんない」

「え、なにがぁ」

「なにがぁ、ってあんたねぇ、こんなにつまんない男だとは思わなかった」

「え、なによそれ」

「なによ、って自分で気づきなさいよ。私と全然話さないでさ」

「ええ?」

「楽しい旅行よ?楽しくない」

「ああ」

「もてなしてよ。私を、ええと、恋人であるかのようにさ」

「まさかぁ。ヘッヘッ」

「馬鹿野郎。死ね」
 
冬美が本を読み始めました。
 
「初心者でもわかるけいざいがく入門……?お前経済学部生じゃねえのかよ」

「……だってわかんないんだもん」

「うわぁ。お前馬鹿か」

「うるせえ。教養が楽だったのがまずかったんだよ」

「バ?カ」

「私に教えてみろよ」

「残念。わたくしは文学部生です」

「……」

「お?泣くのか?ヘッヘッ」
 
そのうち僕も本を読み始めました。
 
「何読んでるんだよ」
 
「ハルキ・ムラカミだよ。日本文学を学ぶ者にとっては基礎教養だね。基礎の基礎よ」

「村上春樹ってセックスの描写上手いよね。情緒的な興奮がある」

「え……ま、まあ……」
 
僕はこんな身もふたもないことを言う冬美に少々戸惑いを感じました。
冬美は普段はセックスの話はしないのですが……。
 
「長谷川君ってエロゲとかするの」

「え?なんだよいきなり」

「いや、気になっちゃって」

「しないよ」

「ふ?ん……じゃあオナペット何?私?」

「……????!!」

「顔真っ青だよ」

「…やめろよ。そんな話」

「わぁ、怖気ついた。私をウブの女だと思って。脳内痴女をなめるんじゃないよぉ」
 
僕らはそのうち、えっちな話題にしか興味が無いことに気づきました。
十代の終わりの年頃でしたから、もう煮詰まってこういうことにしか頭が無かったのです。
 
「冬美って処女喪失したの」

「まだ」

「えっちしてないんだ。艶っぽいのに」…


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まず例えば彼女があやまちをおかしそうになっていたとして、

相手に体を触らせるにとどまるのか、

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行動には移せないです。

私の場合は妻が自宅で同僚とあやまちをおかす現場を目の当たりにしたわけですが、

事のなりゆきを確認していて、

あの時いったいどの次点でストップをかけるべきだったのか…
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