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【痴漢・レイプ】亜弥に膣内射精

2018/06/14 18:39




俺はテレビ局のスタッフに変身し松浦亜弥の楽屋をノックした。
トントン、「は?い!」ノックすると亜弥は明るい声で返事をしてドアを開けた。
「どうかしました?」
俺はじっと亜弥の顔を見つめ亜弥の両肩に手をかけ、力いっぱい亜弥を突き飛ばした。 
ドスン!力を入れすぎたか、
「な、何するんですか!?」
亜弥は驚きを隠せないようだった、俺は楽屋の鍵を閉め亜弥に近づいた。
「や、やだ、、」
亜弥はこの先起こるであろうことにもう気がついたようだ。

俺は亜弥の上にまたがりナイフを首に当てた、
「静かにしてろ、大声出したらプスッだぞ?」
「ウッ、、や、やめてぇ、、ヒック」
亜弥は震えながら嗚咽している。.
俺はナイフで亜弥の服を引き裂いた、撮影用のベージュのブラが露になる。
俺はそのブラをずらし亜弥のまだ汚れていないだろうと思われる薄いピンク色をした乳首を指で軽く愛撫してやる。
「う、ぅぅ、、」
亜弥は嗚咽しながら首を振っているが乳首は反応し硬くなっている、俺はその硬くなった乳首を口に含み口内で乳首を転がす。

「はぁうぅ、、あっ、」
右手をパンツの中へと滑り込ませる。亜弥はハッとしてその手を掴むが強引に指を入れ込む。
「ひぁっ、、」
亜弥の体がビクンっと反応する。
.
亜弥のマンコは程よい程度に愛液が分泌されていた。
「気持ちいいのか?濡れてるぞ?」
俺は濡れた指を亜弥に見せた、亜弥は顔を赤くし、違う違うと首を振る。
亜弥の上から降り、ズボンとパンツを一気に脱がす、すぐに亜弥は足を閉じたが無理やり開かせる、亜弥のマンコは恥ずかしそうにヒクヒクしている。
俺は亜弥の両足を持ちマンコに顔を埋め、クリトリスに舌を這わす。

「ぁぁう、、あん、ぁん」
だんだんクリトリスが硬くなり頭を見せてきた、今度はもっと激しく吸ったり歯で噛んだりしてやる。
「あん!ぃやあ、あぁぁん!」
亜弥の手が俺の頭を掴む、もう絶頂に近いのだろう、俺はそのままクリトリスを舐め続ける。

「やだ、ああぅ、ゃめて!ああんぁぁうん!!いゃだめえ!!ああああん!」
フッと俺の頭を掴んでいた手の力がなくなった、亜弥はイってしまったのだ。
「どうした、イっちまったのか?知らない男にクリ舐められてイっちまったのか?」
亜弥は
「はぁ、、はぁ、」
と息を荒くしている。
「エロい女だ・・・もっとやって欲しいのか?ここを、、」
俺はまだヒックヒックし愛液を垂らしているマンコを指で突っついた。

「いやぁ、、そっちは、、」
「何がイヤだ、こんなにマン汁垂らしてよく言うぜ」
俺は亜弥のマンコに指を突っ込んだ
「う、、はぁ、はぁ」
亜弥の息遣いがまた荒くなってくる。
指を動かすたびにピチャピチャと音を立てる亜弥のマンコ、亜弥が感じている証拠だった。

「あぅ、、あぁん、あん!」
亜弥のマンコからさらにたくさんの愛液が分泌される。
「あ、あん!、、おく、、おくがぃぃ、もっと、、、ああん!」
「奥?奥がいいのか?ほら、、」
俺は亜弥の言うとおりに奥のほうを指先でくすぐってやった。
「あぅん!あああん!!そこお!いやあ!い、いっちゃうょお!ああんあああん!!」
亜弥のマンコの奥のほうがだんだん膨れてきた、俺はそこを思いっきり刺激してやる。

「ぁ、、あぁ、、い、、イクイクイク!!あああん!!」
亜弥のマンコの締りがなくなると同時に勢いよくピュッピュと液体が噴出された。
潮吹きである、NO.1アイドルの松浦亜弥が気持ちよすぎて失禁してしまったのだ。
俺はなんだかおかしくてしょうがなかった。亜弥はビクンビクンしている。

亜弥の腰を掴みチンコを亜弥のグチョグチョになったマンコに差し込んだ。
ジュルジュルと亜弥の中に入っていく、俺は腰を振る。
ジュプッジュプッと出し入れするたびに亜弥は
「あっ、あっ」
っと喘ぐ。
亜弥の中はすごく熱く、強く締め付けてくる。
俺は柔らかい乳房を揉みながら亜弥を突き続ける、
「あう!あん!あん!あん!」
亜弥が本格的に喘ぎだしてきた。

今度はバックの体勢でパンパン音を鳴らし突いてやる、
「はぁぁん!うあ!あん!ひぃあん!」
また正常位に戻り腰を振る、
「ああん!もうイきそうだよお!ああん!あう!!」
「そろそろイクぞ、」
俺はラストスパートをかけた、

「あん、あああん!!はぁぁぁぅああああ!!!!もうだめええ!!あああんああイクイクう!!あああん!!」
「な、中で出すぞ、、あああ!!」
「や、、やだああ!なかは、ああん!ああああんん!!あああ、イ、いく!あああああああんん!!!」
ピタッと動きを止め亜弥の中でありったけの精子を放出した。

「ふぁぁぁ、、、はぁぁぅ」
亜弥のマンコからチンコを抜くと大量の精子がドロドロと流れ出てきた、まだまだ出ていたはずだからかなりの確率で妊娠する事だろう。
.
俺は倒れている亜弥をそのままにしテレビ局を去った。
あれから数日が過ぎ僕は亜弥の家を魔法でさがし毎晩亜弥の様子を見に行った。
(さてと...今夜も行くかな?)
瞬間移動を使い亜弥の部屋に到着。
亜弥はあれから毎晩、眠っている間もオナニーしていて夢の中でいろんな男に犯され続けた。

「あぁん・・うぅぅん・・・あっ・・あぁ・・・」
振り返ると亜弥が喘いでいた・・・。
夢の真最中らしいがパジャマははだけて白い胸がのぞく。
下半身は裸にされ虚空に向かい大きく足を広げていた。
体は小刻みに震え男を向かいいれてるようだ。
グチュッ...グチュ...ヌチュッ...ヌチュ...割れ目から透明な蜜が流れてくる。

(これほんとうに眠ってるのか?..まあいいたっぷり犯してやる... )
僕はチ○ポを取り出ししごいていた。
「あ・・・んあぁぁ・・・あ・・・んぁ・・・あ・・あぁ・・あああ!」
ひときわ声が高くなり亜弥イッた。
思わず近づき、
「亜弥ちゃん...口でして...」と言うとさっきの余韻があるのか僕が侵入者だと気付かず僕のチ○ポを口に含み上下に動く。
「あぁ...すごい...いいよ....」
すこしするとイキそうになる。

「続けてほしいですか?」「えっ?」
「このまま続けてほしいですか?」
と意地悪っぽく言ってきたので
「う..うん...続けてくれ...」
「んっんっんっんっ」
ペチャ..ペチャ...丁寧に亀頭全部舐め裏に舌を這わせた。チ○ポにたっぷり唾液が塗られまたその舌のぬるみが気持ちいい。

「あっ..!もうだめだ!!」
ビュク..ビュク...ビュク....ドクドクドク.....亜弥の口に精液を放出しそれを亜弥は笑みを浮かべ一気に飲む。
その姿はTVで見るあややの顔ではなかった。
口を開けるとのこっていた精液が唇をつたってあごのところまで垂れていた。

さっき出したばっかりだと言うのにもう痛いほどそそり立っていた。
僕は亜弥を押し倒しマ○コに挿入。
ジュップ..ジュップ..ジュップ..
「ああぁんっ、あっ、ああっ、んっ、んっ、んっ、んんっ」
すると亜弥は僕を押し倒し騎乗位の形になり自ら腰を振り出した。
亜弥は笑みを浮かべ快楽に身を委ねていた。
清純な面影はなく快楽をむさぼる牝だった。

グッチュ..グッチュ..グッチュ..グッチュ..細身の体か上下に動いている。
「あ?気持ちいい..」
「んんっ、んっ、んぁっ、んはぁっ、んんっ」
僕は下から亜弥の小振りな胸を揉んでいく。
整った顔立ちがピンク色に染まっている。

「あぁんっ、あっ、んんぁっ、あ..あ..あ..んぁっああっ!!」
亜弥が絶頂をむかえる。
僕は亜弥に続きイッた。
「ううっ!!」
ビュク...ビュッ...ビュ...亜弥に膣内射精した。
それでもたりない僕はそのあと何度も何度も亜弥を抱き中だししまくった。






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妻の話によれば、ごみ出しの際に声を掛けられ、親しく挨拶を交わすようになったのが、そもそもの発端だとのことでした。 早朝から始まるごみ収集の仕事は、正午前には終わるらしく、駅に隣接するドラッグストアで、偶然、出会ったその日のうちに妻は男の毒牙に掛けられたようです。私の出張を待つまでもなく、呼び出された昼間にも、何度かは身体を重ねたことがあるようでした。 男と関係ができて一ヶ月半、私の想像に反して、金品を要求されたことはないとのことでした。 「二階の一番、奥の部屋よ…」 妻に案内されながら、錆止めのあらわになった鉄の階段を私は、意を決して上り始めました。 男の部屋の前に立った妻が、ドアノブに手を掛け、私を振り返ります。 そして、小さく微笑みました。 外の気配を察したのか、中から 「オゥ、入れ!」 男の野太い声がしました。 「どうぞ…」 先に部屋に入った妻が私を促がしました… 一瞬、私が躊躇すると… 「おい旦那、もたもたするな!蚊が入るぞ…」 男に機先を制じられた私は、思わず 「はい…家内がお世話になりました…辻野です」 《お世話になりました》過去形で言い放ったのは、妻とそちらの関係は、もう終わりだという私の意思表示でした。 その言葉の意味に男は気づいただろうか… 部屋は以外にも整然と片づけられていました。 しかし男は、派手な英文字を羅列した柄物のトランクスに、ランニングシャツという、とても、客を迎える身なりではありませんでした。 「美佐子、茶を入れろ…」 ちゃんとした私への挨拶もないまま、男は、あろうことか、妻の名前を呼び捨てにしたのです。 私は事態を甘く考えていたのかも知れない… 相手は、一筋縄ではいかない男ではないのか… 硝子の小さなテーブルで男と対峙しながら、私は部屋を見渡しました。 玄関わきに流し台があり、その三畳ほどの板の間には、冷蔵庫と食器棚が置かれています。 その奥の六畳の間に、硝子のテーブル、木製のベッド、テレビ、ビデオ・デッキ、もう一つ奥まった所に、風呂場とトイレがあるようでした。 《妻が眼前で…》のタイトル通り、この間取りは、覚えて置いて頂いたほうがいいと思います… 台所から戻った妻は、私の目の前へ麦茶を置くと、テーブルとベッドの間をすり抜け、ためらいがちに男の横に座ったのでした… この妻の行動は、予想外でした。 この談判は、妻と私が、男と対峙して行うべきことだと、自分勝手に思い込んでいたのです。 この一ヶ月半、妻が、何度この部屋を訪れ、男とどのような時間を過ごしたのかは想像に難くありません… 勿論、男はこのアパートの部屋では主人です。 短期間にせよ、夫婦の真似事のようなことをしていた二人なのですから、この部屋において、私を客として迎え入れようとするのは、妻にとって自然な流れなのかもしれません… これは、妻がどちら側につくという話ではなく、習慣の問題なのだと、私は、判断しました。 第一、妻が男を怖れている様子も見受けられません… 妻が男の横に座った理由… これから男にに対して離別の話を切り出すのですから、多少の気遣いを見せておいたほうがよいと、妻なりに機転もあったのでしょう… 喉に渇きを覚えていた私は、麦茶に口をつけると 「結論を言います…妻とは離婚しません…このことは、妻も同意しています…」 男は、唇を歪めて片笑いしました。 「そうかい、俺にしたって、離婚までされると後味が悪いしな…美佐子、よかったな…」 「ごめんなさい…順さん…」 正座した妻が俯き加減に言いました 「なにも、謝ることはないぜ…夫婦、二人での話し合いがついているんなら、あとは、俺と美佐子で、話し合う番だな…今夜はじっくり話し合おうぜ、泊まっていくだろ…」 私は男の言葉に耳を疑いました。 妻も、この成り行きには驚いた様子です。 「そんな…泊まるなんてことできないわ…娘をよそに預けてきてるのよ…」 「亭主に迎えに行かせればいいだろ…なぁ旦那…そのくらいのことをしても罰は当たらないぜ」 「いったい、何を話し合うのですか?妻とは、すでに離婚しない結論に達しているのですから…」 「旦那さんよ、奥さんが本気で俺と別れたがってるのか、知りたくないのかい?」 「妻の意志は確認済みです…そう言われるなら、今、この場で聞いてみて下さい。」 「旦那はこう言ってるが、美佐子、どうなんだ…」 妻が柱時計に目をやりました。時間は九時を過ぎています… 「貴方…今夜は、先に帰って…私、はっきりと気持ちを伝えますから…」 このアパートを訪ねる前に、妻と打ち合わせたことは二つ。 夫婦に離婚の意志のないことをきっぱりと伝えること。 この意志は、すでに伝えました。 もう一つは、二度と会わない約束を男から取り付けること… 会う、会わないは、妻と男の意志の問題です。 妻は悲壮な決意をもって男に約束を取り付けるつもりなのでしょう。 その決意を無駄にする訳にはいきません。 それに、男から約束を取り付ける機会は、今夜をおいてないように思われました。 「承知しました…妻と存分に話し合って下さい。私は表の車の中で待つことにします…」 私は強い口調で、男らしく言い放つと、さっと立ち上がり、いったんは部屋を出たのでした。 車に戻った私は、それでも、気が気ではありません… 男が、妻を抱こうとしているのは見え見えでした。 会わない約束と引き換えに、妻はいやいやながらも、抱かれる覚悟でいるのかもしれないのです。 義妹宅へ電話を入れ、今夜は都合で、娘を迎えに行けなくなったことを伝えました。 私はアパートの部屋へ戻る決心をしました… しかし、部屋を出てから十五分、戻る理由が思い浮かびません… そうだ、手切れ金がある… この五十万円を差し出せば、妻を連れ戻すことは無理にしても、板の間くらいには、私も泊めて貰えるかもしれません… これは小説ではありません。 私はそういう才能を持ち合わせていませんから… かと言って、百パーセント、真実という訳でもありません。 しかしながら、妻と、妻の浮気相手と、私、三者で話し合った夜、男のアパートの一室で、一夜を明かしたことは本当なんです… 妻は、私の眼前で、男に抱かれました。 結婚して八年、当時、妻は三十六歳、今から十二年も前の話です。 浮気相手を悪役に仕立て上げて話さないと、自分自身が惨めに思えて… 不評のレスが多くて完結まで至れるかどうか…心が折れそうです。 私は再び鉄の階段を上がり、男の部屋の前に立ちました。 遠慮がちにノックをすると、静かにドアを開けたのは妻でした。 「迎えに行けないからって、電話を入れといたよ」 妻は、娘のことを気にする様子もなく 「あの人、入浴中なの…まだ、話はついてないわよ」 肩までの長い髪をアップにして、後ろに束ねています… どうやら妻も、これから入浴する様子でした。 「お前も賛成してくれていた、手切れ金のことだけど…話し合う前に提示して置いたほうがいいんじゃないかと思って…」 妻は、安普請のアパートの部屋に似つかわしくない、シルクのガウンの胸元を隠すようにして 「そうなの、じゃあ、ちょっと待ってね…あの人に聞いてみるわ…」 そう言って、私を廊下にとどめたまま、ドアを閉めました。 五十万円という金額が、妥当なものなのかは見当もつきません。 ただ、私の稚拙なセックスをもって、男から妻を奪還するには、このような方法しか、思いつかなかったのです。 対抗手段として、男らしくないと言われれば、それまでですが… 暫くしてドアが開き、今度、出てきたのは男でした。 「美佐子の予感が当たったな…旦那は直ぐに戻ってくるって言ってたからさ…」 男の口元が弛んでいます。 私は、すでにセカンドバックから取り出してあった茶封筒を、わざと男に見えるようにちらつかせながら 「短い間でも、妻がお世話を掛けたんですから、最初にお礼を言うべきでした…」 「突っ立っていないで、まぁ入んなよ…」 部屋へ入ると、妻の姿がありません。 男と入れ替わりに、入浴中のようです。 私は、再び硝子テーブルの前に座りました。 男の着ているガウンは、妻と揃いの物でした。 「旦那、足を崩しなよ…」 正座している私にそう言いながら、男はガウンの前をはだけたまま、堂々と胡座をかきました。 その瞬時、男の股間が私の目に飛び込んできたのです… その瞬時、男の股間が私の目に飛び込んできたのです… 男は、ガウンの下には、何も身につけていませんでした。 だらりと垂れ下がった男な物は、どす黒く、いかにも、重量感のある物でした。 すでにそれは、私が最大に勃起したときの物より大く見えたのです… 言いようのない焦燥感が、私の下腹から沸き上がってきました… 紆余曲折はあっても、妻とは、離婚にまで至りませんでした。 幼かった娘も、現在、大学生です。 妻は、この騒動の翌年に男児を出産しました… 私にとっては、待望の男児で、その子も今は、小学四年生です。 その後、男は郷里の静岡に戻り、鮮魚店を開いたとのことですが… 妻の他にも女はいたようです。 レスに質問がありましたから… ここまで綴った以上、私の人生で一番おぞましい、それでいて脳髄が大爆発を起こしたような、最高の歓喜の夜のことを話さなければなりません… 「これは些少ですが…お礼の気持ちです」 畏まって、テーブルの上に差し出した茶封筒に、男は目もくれず 「旦那…この五十万は、手切れ金のつもりかい…」 封筒の中身も見ずに、金額を言い当てられ、私は、一瞬、たじろぎました。 何故、男は五十万という金額を事前に知り得たのだろうか? たぶん、私からの誠意を早く男に伝えたい為、妻が先走って、金額を告げたのかもしれません… 「そのお金には、一切を水に流して頂くという意味もあります…」 「水に流す?女房一人、満足させられない男の言うセリフかい…」 「そういう夫婦の問題にまで立ち入られても…返答に困ります」 「旦那さんよ…あんたが歓ばせられないから、仕方なく、俺が代わりに歓ばせてやったんだぜ…礼を言って貰うのは当然だ。五十万が、その礼だと言うなら受け取ってもいいんだがな…」 「勿論、その点に関しては感謝はしているのですが…」 奥の引き戸が開き、妻が脱衣場から出てきました… 「順さん、そのくらいにして頂戴…その人に罪はないわ…貴方が連れてこいと言うから、こうして、連れてきたんじゃない…」 湯上がりの妻が、男と同様、全裸の上にガウンを羽織っただけの恰好であることは、すぐに見て取れました。 妻が下着をつけていないのは、二度と会わない約束を男から取りつける為の、妻なりの悲壮な覚悟なのでしょう。 今夜、妻と男の間に情交をかわす取り決めのあることは、もはや確実なようでした。 「貴方…あとのことは私に任せて、今夜は、先に帰って頂戴…お願い…」 「帰りたくないんだ…最後まで、見届けたいんだ…」 「一応の誠意を見せてくれた旦那をこのまま、むげに追い返すことはできないぜ…」 「順さん…何を考えているの…」 「美佐子!お前は黙ってベッドに入ってろ!旦那…車へ戻るかい?なんなら話がつくまで、そっちの部屋で待っててくれたっていいんだぜ…」 男は硝子テーブルに片足を掛け、私の顔を覗き込むようにして、そう言い放ちました。 完全に皮の剥け切った、雄壮な男根が目の前で大きく揺れています… 「私だって、曲がりなりにも美佐子の夫です…話の結論がでるまで、この部屋を出ていく気にはなれません…」 男は私の髪を掴み、ぐいっと引き寄せると 「覚悟を決めて言ってるんだな!」 「覚悟は、で、できています!あとは、妻の気持ち次第です…もう、任せるしかありませんから…」 「板の間でいいのかい?あと五十万出せば、ベッドの下から、かぶりつきだぜ…」 「順さん…いい加減にして…」 男のなめくじのような舌が、丹念に妻の乳首を舐め上げている… 電気スタンドの灯りは、ベッドにいる二人だけを闇に浮かび上がらせ、私は、さながら舞台を見上げる観客のようでした… 脇腹から絞り上げるようにして鷲掴んだ乳房の先端を男は、乳輪ごと飲み込みました。 椀を伏せたような形のよい乳房が、その先端を強く吸われ、張り詰めたテントのように変形している… 男が顎を引いていく… 妻が弓なりに胸を反らせたその瞬時、男の口から勃起した妻の乳首が弾きでました… 「奥さん…感じてるのかい…鳥肌が立ってるぜ」 男がくぐもった声で言った 《美佐子、目を閉じては駄目だ…感じてしまうぞ!》 妻は、壁側に顔を向けていて、私のいる位置からは、その表情を窺い知ることができません… 「お願い…電気を消して…」 か細い声でした。 「観念しろ…旦那に見物料を上乗せして貰ったんだからな…」 男の愛撫は、一見、荒々しく見えても、全体には繊細で、洗練されたもののように思われました。 たとえば、腋の下に唇を這わせているときも、毛深い内股は、常に妻の下肢を擦り続けていましたし、両手の指をも、意味なく休ませることはしませんでした。 私見ですが、男のセックスの優劣を決定するのは、生まれついての才能ではないかと考えています。 努力や経験が意味を持たないとまでは言いませんが、その範囲は、限られているのではないかと… 百メートルを十六秒で走る者が、修練により十四秒で走れるようになる…数字として表れる、確かに、これは明瞭な進歩でしょう。 しかしながら、十一秒、十秒は、もはや才能の世界です。 無論、女の歓喜を数字に置き換えることはできないでしょうが… 行為をお終えて、男が身体を離した後も、数秒ごとに波打つ、硬直したままの妻の裸身… 苦悶にも似た、歓喜の表情… 私には、数字以上に、明瞭な歓喜の光景でした。 数百回に及ぶ妻との夫婦生活も、妻の身体を知るうえでは、立派な経験と言えるのではないでしょうか? 八年に及ぶ、私なりの努力の蓄積だってあったのですから… そのような私の努力や経験を、妻は一夜にして、意味の持たないものだと悟らせてくれたのです… 泣きながら男の首にしがみつき、うわごとのように発した妻の言葉… 《…順さん…死ぬまで離さないで…》 妻の白い豊満な尻が、いやいやをするように大きく左右に揺れている… 男の唇は、吸盤のように尻の割れ目に吸いついたままでした。 そして、一度、捕らえたものを離そうとしません。 そこは、唇はおろか、私が指でさえ触れたことのない不浄の部分でした。 強烈な性感が眠っていることを知らない訳ではありません。 しかしながら、生活を共にする夫婦だからこそ、領域外の、許されない行為というものがあると考えていました。 「あぁ…そんなこと…」 左右に揺れていた妻の尻が、ゆっくりと円を描きだしました。 三人三様の心の在り方に、辻褄の合わない部分が随所に出てしまって… 事実と想像の狭間で行き詰まってしまいました。 以前にも、申し上げましたが、妻の浮気の告白から、アパートでの三人の話し合いに至るまでの経緯は、大筋において事実です。 簡素に事実だけを示して、話を進めればよかったのですが… 最初のボタンの掛け違いは、浮気を告白された夜、すでに私は、妻から離婚話を切り出されていたのです。 子供を盾に取って抵抗したのは、私のほうでした… 手切れ金の話も、最初に口にしたのは妻のほうなんです。 相手方との関係を清算するには、一定のけじめがいると言うのです… 妻を失いたくない一心でした。 金で浮気相手を納得させるというより、妻の歓心を買いたかったのです。 妻は嬉々として、自分が橋渡しをすると言い出しました。 まるで、妻は別人のようでした。 男と出会ってからの変貌ぶりに、私は愚かにも、気づかなかったのです。 妻の存在が、遠くに感じられました。 妻は、もはや私の知っている妻ではありませんでした… アパートでの話し合いは、談判などという重々しいものでもなかったのです。 それは、歓談に近いものでした… 浮気相手は、粗野な風貌にたがわず無教養な男でしたが、気さくな人間でした。 しかし、読書好きで、本来、内向的だった性格の妻との取り合わせは、いかにも不自然な気がしました。 私は男女の相性の不思議さを思わずにはいられませんでした。 甲斐甲斐しく、男の世話をする妻の様子を眺めていると、それは、まさしく、《離れられない身体にされる》という女の所作以外の何物でもありませんでした… 私は、男のアパートで、妻の手料理に杯を傾けながら、普段は良き母である妻の、仮面の下にある真実の女の顔を見たいと思ったのです 厚い胸板から途切れることなく続いた剛毛が、臍を過ぎ、下腹に裾野を広げる様は雄壮でした… だらりと垂れ下がった男根は、体積にして、私の四倍はあるように思われます。 男の唾液と自らの愛液にまみれた妻の尻穴に、骨太の指があてがわれました…。 円運動をしていた妻の尻が、ぴたりと静止しました… 一口に《寝取られ系》と言っても、その概念は様々です… 一定のルールを設け、手のひらに妻を遊ばせる如く、他人に妻を抱かせる者… この場合、妻は夫のコントロール下にあり、果たして真実の《寝取られ》と言えるのかどうか… 妻の身も心も奪った相手に、媚びを売り、自らの人格さえ粉々に打ち砕かれなければ、悦びを感じられない者… この多くの場合は、結婚生活に破綻をきたす恐れがあります… そのリスクの狭間で、《寝取られ系》同志は苦しまれているのではないでしょうか。 それを解消する唯一の方法が《公認》です。 言うは易し行うは難し… しかしながら、私が最後に選択したのは、その道でした。 《公認》は四年間に及びました… 圧巻は、生まれた男児に《順平》と私が名付けようとしたときのことでした… 「順平ってのは、どうだろう?」 妻はページを繰る手を止めると、小さく笑いながら… 「別に、私はいいけど……馬鹿ね…」 《公認》にだって、蜜月時代というものはあるのです… 歪んではいても、夫婦愛は、夫婦愛ですから… 夫の眼前で他の男に抱かれる女の胸中には、一体、何があるのだろうか? 「旦那さん…遠慮するこたぁないですよ…もっと近くに寄って…寝たふりはないでしょ…自分の女房なんだから…」 男はベッドの上から、くったくなく笑う… 女の身体を扱い慣れた余裕なのか、これも、五十万の効用なのか… 夫婦共々、泊めて貰えないかと、私が言ったときのいぶかしげな男の顔は、もうベッドの中にはありませんでした… 三人の寝る場所の割り振りを決めたのは私です。 酒宴の片づけをしたあと、妻と私は、二人して硝子テーブルを板の間に移動させました。 私の寝床を造る為です。 割り振りと言っても、あからさまに、二人をベッドに寝るよう勧めた訳ではありません… すべて、暗黙の了解でした。 妻が急に無口になったのは、なによりも異議のない証拠です。 風呂から上がった男は、ベッドに大の字に身体を投げ出しました… 私は、座布団を枕にベッドに背を向けています。 ひょっとして、入浴を済ませた妻は、私の側に添い寝するのではないか… そんな期待がまったくない訳でもなかったのてすが… 妻が風呂から上がったようです… 脱衣場で物音がしました。 よくよく考えれば、私に添い寝するつもりなら、入浴する必要などない筈です… 五十万の手切れ金は、妻が男への援助のつもりでの思いつきだったのでしょう… その夜、金を手渡したあとも、とうとう別れ話は出づじまいでした。 「…電気、消すわね…」 薄目を開けると、妻の生足が目の前にありました… 「朝は、六時に出て迎えに行かないとな…そのつもりでいろよ…少し、酔ったようだ…」 「分かったわ…六時ね…」 辺りが闇に包まれ、ベッドの軋む音がしました。 直ぐに、男が電気スタンドをつけたのでしょう 「駄目よ…」 「いいから!」 男がスタンドを消そうとした妻を押し留めたようです… その後、男は、日曜に原付バイクを見に行くというような話をし始めました… やがて、その話も途切れ、静寂が訪れました… 時折、妻のため息が聞こえ、衣擦れの音がしました… 私は、聞き耳を立てながら、こわばった身体にどのタイミングで寝返りを打たすべきか、推し測っていたのです。 記憶は鮮明でも、十二年も前のことですから… 話が前後して申し訳ありません… 「旦那、寝てると思うかい?」 「………」 男の問い掛けに妻は無言です… 私は緊張のあまり、喉奥に溜まった生唾を飲み込まずにはいられなくなりました。 闇の静寂に、ごくりという音が想像以上に大きく鳴り渡りました。 「はは、はっ」 私の心底を見透かしたような男の笑いです… 私は意を決して、ベッドの方向へ寝返りを打ちました。 私が、自らの寝場所をベッドの下にすると指定した時点で、三人、それぞれの心の内に、こうなるだろうことの想像はついていた筈です。 どうやら、電気スタンド明るさは、段階調節ができるようでした。 カチッという音と共に灯りが少し落ちました。 それは、《これから始めるぞ》という男からの合図ように思われました… 私の居る位置は、ほのかに青暗く、電気スタンドの灯りは、ベッドの二人だけをやわらに照らし出しています。 明暗の境目は曖昧でした… 「旦那さん、物わかりのいい男だな…」 「順さんより…優しい…」 「俺、優しくないかい?」 「……」 「今から、優しくしてやるぜ…」 薄目を開けると、すでに、妻の身体の上に男が被さっています… 妻が、左肩をすくめるようにして、ガウンから腕を抜くところでした… 男は、妻の首筋に舌を這わせています… 今度は、右肩をすくめました。 男は半身を起こすと、妻の背中からサッとガウンを引き抜きました。 そして、それを私に向かって投げつけたのです… ガウンは、ふわりと、私の腰の辺りに被さりました… 私の子供か、或いは男の子供か、深く詮索することはしませんでした。 その当時の、妻と男の情交の頻度や濃厚さを考えれば、じくじたる思いはあったのですが… 妻は産むのが当然といった様子ですし、喜びようも尋常ではありませんでした… 私にすれば、妊娠の段階で、妻が離婚を言い出さなかったことのほうを重く受け止めたかったのです。 私が産むことを認めなければ、妻が私の元を去って行くことは、容易に想像できました。 懸念していた血液型は、幸い範疇にあり、婚姻中に生まれた子供を夫婦して育てることに問題はなかったのです。 妻自身は、真実の父親が誰なのか、勿論、確信していたのでしょう… 私が言い出したにせよ、《順平》と名付けることに、なんのためらいも見せませんでしたから… このとき、妻と私の生涯の主従関係ができたのです… 切れない絆です… 妻が主で、私が従であることは言うまでもありません。

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