寝取り、寝取られ、人妻、熟女、不倫、浮気のエッチ体験談サイト

リアルな告白~秘密のエッチ体験談~

泥酔、乱交、泥酔、痴漢、レイプ、覗きなどのネットだから話せる衝撃の抜ける体験談サイトです。

工業高校の臨時教師がめちゃ可愛いロリ系だった

2018/06/14 00:05


高校が工業高校だったんでほとんど野郎ばっかのムサイ学校。
ある日、社会化担当のおっさん教師が怪我とかで入院したから、復帰するまでの間、代わりの先生が臨時で赴任してきたんだけど・・・
27とゆーわりにはどーみても10代だろ!っつーよーな女性教師Nさん。




背もちっさくて、めちゃくちゃ可愛い!みんな大喜び!
ヤりたい盛りのクセして、まだ女の子とまともに付き合ったこともないオクテな俺は、その先生の授業を受けるのが楽しみなだけでした。

そんなある日。
自転車通学な俺が放課後自転車置き場へ向かっていると、N先生とバッタリ。

「あ、先生さようなら(うっわー、向かい合って話するの初めてだよ!)」
「U君今帰り?部活とかしてないの?」
「はい、バイト頑張ってるんで帰宅部なんです。そう言えば先生、生徒の名前なかなか覚えられなくて大変だって授業で言ってませんでしたっけ?ちゃんと覚えてるじゃないですかー(名前覚えてくれててうれしー!)」
「頑張ってるもん!それにU君って可愛いからすぐ覚えちゃったよ♪」
「え・・・・またまたそんな?(ま、まじ!?)」
「やっぱ可愛いなー♪じゃあね、バイト遅刻しちゃダメだぞ!」
「はーい(どきどき)」
とぶんぶんと手を振って去っていくN先生。
明るい人だし他の生徒にもあんな調子なんだろうと思いつつも、その後は幸せ気分で一杯でした。


引っ込み思案な俺はその後N先生に話しかける様な場面はなく、自転車置き場でバッタリ会う様な事もなくて、日々は過ぎていくんだが・・・いつまででもいる訳じゃないN先生。オヤジ教師が復帰するまでの先生。よくある話で女性教師への憧れは憧れで終わるんだと思ってた。
そしてまた場面は自転車置き場。

「あら、U君さようなら。今日もバイト?」
「あ、今日はバイトない日なんですよ。駐車場の方向に向かってる先生は今帰り?」
「うん、臨時教師って結構暇だからね?、すぐ帰っちゃうの」
と俺は自転車押しながらN先生の横歩き出す。

「先生の車って、アレ?パジェロじゃん、かっこいー!乗ってみたいー!」
「そう?じゃドライブしよっか?」
「え!?」
「だって乗ってみたいんでしょ?」
「そりゃそうだけど・・・本当にいいの?」
「いーよ?でも学校から二人で出て行けないから・・・スーパー裏の駐車場で待ち合わせだからね?」
「うん、じゃあ行く!」

思いもよらず、降って沸いた急イベント!
天にも昇る心地で自転車のペダル踏む速度はいつもより早く、俺はスーパーへと急いだ。
そして待ち合わせ場所で俺は先に着いていた先生のパジェロを見つけた。

「せーんせ?」
「あ、思ったより早かったね?♪」
「そりゃ毎日遅刻スレスレまで寝てて、全速力で自転車漕いで登校してるから鍛えられてるんですよー。」
「ホント?凄いねー!でも事故ったら危ないから早起きしてゆっくり来ないとダメだよー、さ、早く乗った乗った♪」
「じゃあお言葉に甘えまして失礼しまーす。あ、制服の上脱いでおきますね?」
「あ、ウン・・・なかなか気が効くじゃん?」
「勿論!こんな事もうないかもしれないし、なるべく目立たないようにしておきたいもん。」
とか話しながらドライブは始まった。

俺はどちらかと言うよりハッキリ言って無口な方なんだが、相手の誘導が旨いのか俺が舞い上がっていたのか、会話は盛り上がりながらパジェロは隣の市と続く山道を越える定番ドライブコースを走って行く。

「・・・でもまさか先生がドライブに誘ってくれるとは本当に思わなかったなー、男子校みたいな所に居て生徒に対して警戒してるとばかり思ってたもん。」
「アハハー、そんな事ないよ?」
「だって、女の先生って男子生徒からモテモテなのはお約束じゃん、告白とかならいいけど、思い余って襲おうとする生徒もいるかもよー?」
「あー・・・うん、そういうのは困るなー。でもそこまで思い余る生徒って滅多に居ないと思うよー」
「その滅多がありえたら怖いじゃん?脅かすつもりはないけど、ちょっとは警戒した方がいいんじゃないかと思うなー。」
「考えすぎだよー。いちいちそんなの気にしてたら先生やって行けないよ?」
「うーん・・・それもそうかー」
「でも、心配してくれてアリガトね?私の事気に掛けてくれるんだ?」
「え・・・そ、そりゃ」
と赤くなってしまうウブウブだった俺。そうしてパジェロは目的地の港へと着いた。

「海からの風って気持ちイイー♪あ、自販機あるからコーヒーでも飲もうか?」
「じゃ僕奢りますよ、伊達にバイトで稼いでませんからね」
「お、男前な事言うじゃん。じゃあ奢ってー♪」

まるでデートだなと内心ドキドキだったんだが、もう夕日も沈み始めてもと来た道をパジェロは走り出した。

「・・・もうじき社会のK先生退院してN先生辞めちゃうんだよね、寂しくなるなー」
「そんな事ないよ、彼女がいれば寂しくなんかないでしょ?」
「彼女なんて居ないよ?出来るかどうか・・・」
「うっそだー、U君可愛いもん、私が同い年だったら放っておかないよー」
「え!?・・・僕も先生みたいな人が同級生だったら放っておかないよ?」
「本当?じゃあ同じ年じゃなかったら彼女にしてくれないの?」
「えええ!?そ、そんな事ないと思うけど・・・先生彼氏いるんじゃないの?」
「それがいないんだなー。U君の事、可愛いからすぐ名前覚えたって前に言ったでしょ?」
「うん・・・」
「本気ですっごい可愛いって思ってるんだよ?」
「で、でも、僕背低いし、ずっと背が高くてハンサムな生徒とかたくさんいるよ?お気に入りの生徒とか他にもいて、告白されたりとかされたりしてるんじゃないの?」
「告白はされてないし、お気に入りは他にもいるけど、一番可愛くて好きなのはU君だもん」
「ぼ、僕可愛くなんかないよー」
まさか、そんなハズはない、嬉しいけど信じられない!

思わせぶりな先生の言葉に今までの和やかな雰囲気はどこへやら、すっかりテンパる俺。
ドライブの誘いがあった時から感じていた現実感のなさが急激に強まり、居心地の悪さを感じ始める。

「せ、先生、生徒からかっちゃダメだよ?。」
「・・・迷惑?」
「め、迷惑じゃないけど・・・」

山道を走っていたパジェロがパーキングエリアへと止まる。そして近づいてくるN先生の顔。俺は先生から目がそらせないで居た。

「今すっごくU君とチューしたい。ダメ?」

どアップのN先生の顔。息が詰まる。やっとの事で声を絞り出す俺。

「ダメじゃない・・・」

そして重ねられた唇。何故か俺はその時、ファーストキスの感触よりも、車の中で聞こえるウインカーの音の方が気になっていた。
触れるだけのフレンチキス。頭が真っ白になってる俺から先生は唇を離した。

「キスしにくいよ、顎出して唇ちゃんと重ねないと」
「あ・・・ごめんなさい」
「じゃあ、もう一回するよ?」

今度は言われたように顎を出す。さっきよりもしっかりと押し付けられてくる唇。
この後どうしていいのか分からずにいると、先生の舌がにゅるり、と中に入ってきた。
なすがままに貪られている俺。初めての気持ちよさにぼーっとしていたが、このままじゃいけない、と僅かなプライドに押され、先生の舌の動きを懸命にトレースし、舌を絡め合う。
どれくらい時間が経ったか、先生の口が離れていって、俺は何も考えられずに居た。

「・・・U君、キスしたの初めて?」
「うん・・・・」
「すっごく頑張ってたね、先生気持ちよくなっちゃった♪」

我に返ると、もう外は夕暮れを過ぎて暗くなっていた。

「ねぇ・・・バイトって夜やってるんだよね、帰りいつも遅いの?」
「え?ああ、うん、居酒屋だから店は11時までだけど、高校生だからって10時になると帰らされてるけど・・・どうして?」
「じゃあ10時まで先生に付き合って?」
「え・・・?う、うん」

鈍感な俺だけどこの状況で先生が何を望んでいるか分からない程馬鹿じゃない。
そしてパジェロはまた走り出した。
山沿いの道に沿って立っているラーメン屋に連れられてラーメンを食べた。好物の味噌ラーメンを頼んだけれど、味なんてちっとも分からなかった。

そしてまた山道を走っていると、見えてくるラブホテル。
親の車で何度も通っている道だからその外観には見覚えはあったけど、まさか今日中に入るとは夢にも思わなかった。

先生が部屋を取って、俺の手を取って部屋へと進んでいく。
憧れの対象でしかなくて、まともに話す事がなかった俺は先生の掌の熱い感触にまだこの状況が信じられないで居た。

部屋の中に入ると、土曜サスペンス劇場で見るようないかにも、という雰囲気ではなくお洒落な部屋。
俺の部屋のベッドよりずっと大きいベッドに先生が座ると、俺に向かって両手を広げ「おいで♪」と可愛らしく言った。

そのポーズと言葉に胸がきゅーんと痛くなり、その胸に飛び込むとそのまま先生を押し倒して、今度は俺から唇を重ね、舌を入れていった。
夢中で先生の唇と舌を貪り、息が苦しくなってようやく口を離すと、先生がおでこを俺のおでこを俺のおでこに軽くぶつけてきた。

「ちょっとー、キスに専念してくれるのはいいけど、苦しかったよー?」
「ご、ごめんなさい・・・」
「でもすっごく興奮したから許してあげる♪」

そして今度は先生からのキス。俺はオヤジが隠し持ってるビデオで見た様に、口からちょっとずつ場所をずらしていってキスを続け、首筋を舐め上げてみた。

「ひゃ・・・」
「気持ちイイの?」
「うん・・・続けて・・・」
そして耳へと唇を移し、その耳朶を丹念に舐めてみる。

「あぁ・・・」
と言う…


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
▼関連記事
【Hな体験】寝たふりをしてたら運転手さんにイタズラされた
2018/08/03 02:00
2018/08/03 02:00
つい最近の出来事です。友達数人とお酒を飲んだ帰りのこと。家の方向が同じ子とタクシーに乗ったんだけど、その子、凄い酔ってて、運転手さんに「酔った子が寝ちゃったら触ったりする?」とか、色々変な質問ばかりしてたんです。 で、その子が先に降りて、運転手さんに、「あの子、凄い酔ってて・・・すみません」って謝ったんです。でも、寝たらどうするのか、実は私も気になってたんですよね。運転手さんもちょい悪オヤジって感じでカッコ良かったし。 助手席の後ろで膝を運転席の方に向けて、少しだけ脚を開いて寝たふりをしたんです。行き先は家のそばの公園と伝えてたから、着く頃には目を閉じて、どんな対応か様子…
【人妻体験談】仕事のために…
2016/02/24 11:13
2016/02/24 11:13
26歳の会社員です。 私は、結婚していて夫がいます。 でも、いつも、男の人たちは、私が結婚していることを知っていて誘おうとします。 「人妻」というのは、一つのブランドなのですか?男の人たちは、若い子が好きだと思っていましたが、「人妻」というのは後腐れなく遊べるという、そんな気楽さの対象なのですか?私は、上司に犯されました。 部長は、私が結婚しているのを知っていて、私に関係を迫り、犯したのです。 私は、仕事で新しいプランを提出することになっていました。 自分が中心になるのは初めてで不安だらけだったときに、その隙をつかれたのです。 わらにもすがる思いだった私は、「相談に乗る」という声に、疑…
【体験談】僕の初めては大好きな従姉妹のお姉さんでした
2016/02/08 15:30
2016/02/08 15:30

学生時代の頃夏休みになると母方の実家に行くのが
家族の習慣でした。



友人たちは皆海外旅行や色んなところに旅行に行ってる話を
夏休みの度に聞くので羨ましく思った時期もありました。



何せ母の実家は凄くド田舎でまわりには自然しかありません。



小学校の時は凄く楽しかったんですけど、
さすがに中学生にもなると豊かな自然だけでは
満足できません。



そんな中学時代の唯一の楽しみは
憧れの従姉妹のM姉ちゃん。



M姉ちゃんはいつも髪を肩ぐらいで切りそろえていて、
ちょっと切れ長な感じの目の、きれいな(…
週末にクッソエロい体験したから話す
2019/01/20 22:01
2019/01/20 22:01
スペック 友人♂ 大学に入って学科の顔合わせで仲良くなった。 外見は異常にイカつい。特攻の拓の鰐淵さん風。 大学の中でも外見は異質。友人は少ない。 俺 フツメンだが身体だけは鍛えてる。 先輩の女の子 鰐淵と俺と同じサークルで学年はひとつ上。確か20歳、 外見は真面目系で後輩にも口調とか丁寧。 なんかちょっとおどおどしてる。 めっちゃ可愛い。 遠距離中の彼氏ありらしい。 そんな感じ。 先輩の女の子はなんとなく時東あみに似てるので仮に時東さんとしとく。 とりあえず鰐淵は髪型以外は鰐淵サンだと思って貰っていい。 本人は大検取って大学入った俺スゲー更生してるって思ってるけど全然構成してない…
【妹との告白体験談】妹・みどりのこと・・・
2017/12/14 02:58
2017/12/14 02:58
自分には妹がいて、と、いうよりいました。 いました・・・というのは、妹が18のとき事故で突然いなくなってしまったからなんです。 とっても、かわいい妹で、なんでも頼ってくる妹でした。 実は、私とこの妹「みどり」とは、兄弟以上の関係だったんです。 みどりは、小さい頃から私のふとんに入って一緒に寝たがる妹でした。 高校生になっても・・・みどりが高校に入った夏のある日、みどりの大嫌いな雷がなりました。 みどりは、私の布団に飛び込んでくるなり、華奢なからだをブルブルと震わせていました。 私はいつものように、みどりのからだを抱いてあげると、みどりは小さな声で「ギュッと抱いて・・」というので、私は言われ…
ツンデレな結衣先輩
2016/12/22 22:29
2016/12/22 22:29
高校の時、乗り継ぎで違う沿線まで約10分ぐらい歩いて通ってた。
だりぃ~なぁ~といつも思ってたんだけど、実は素晴らしい事にある日気が付いた。

同じ学校の先輩たちもその道を歩いてて、なんとなぜか女子軍団ばかり。
2つ上の先輩だと、5人ぐらいのグループが4つも5つもある感じだった。
しかも俺の学年は俺を含めて男は4人しかいない。
毎朝みんな顔を合わせるもんだから、いつの間にか挨拶するようになって会話もするようになってた。
まだ16歳のウブウブな俺は、年上の女の人に緊張しまくりw
女子高生だからスカートは短いし、肉感とか最高なわけ。
匂いだけでも勃起しちゃうほどウブだった俺には、毎朝がハ…
【義家族】彼女とお義兄さん夫婦 【エッチな体験談 近親相姦体験談】
2017/09/29 05:25
2017/09/29 05:25
2007/10/25 06:21┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者自分自身は近親相姦ではないですが、変わった経験をしたので書きたいと思います。 自分(康司)は24歳、付き合っていた彼女(優)は23歳、1年くらい普通の付き合いをしてい ました。(スレンダーで胸はCカップ、かわいいタイプでおしゃれなコでした) 彼女には結婚している兄がいて、兄夫婦(誠、かよ、共に27歳)が実家に遊びに来ているとい うこともあって、ご両親も含め紹介したいと言われ遊びに行きました。 実家に行くと、優のご両親はじめ、お兄さん夫婦達はすごく優しく出迎えてくれました。 特にお兄さん達は自分に興味津々と言…
軽いエロ遊びをSNSに書き込みしてみた
2018/10/18 20:29
2018/10/18 20:29
 軽い冗談のつもりで、指定した時間や条件を書き込み・・とあるトイレを指定した。化粧なし。女装コスプレをして手足のみを処理し、アナルプラグを装着したまま、マスクやコートと着て男性として、とあるトイレに向かった。

 トイレの個室に着くと、コートを脱ぎ、入口ドアにお尻を向けて、四つん這いになってスタンバイしていた。体型もポッチャリで不細工だし。お尻も綺麗ではなかったので、どうせ来ないだろうと思っていた。(外見の面では書き込みで詳細に説明していたので)
【妹との告白体験談】 お兄ちゃんの童貞
2016/04/18 17:31
2016/04/18 17:31
では私がお兄ちゃんとHしちゃった話をします。私はいわゆる「ヤリマン」で彼氏以外にも男友達ともやってました。当時私は17歳で兄が18歳でした。私は15歳の時に初Hをしたので、もう経験豊富でしたが兄はまだ童貞でした。私達の部屋はそれぞれ各6畳でしたがフスマでさえぎってあるだけで、音や声なんかは筒抜けでした。とりあえずタンスや本棚で出入りが出来ないようにしていましたが私がHしてる時やお風呂上りの時なんかは、フスマがほんの少しだけ開けて兄がいつも覗いていました。以前にも一度、文句を言ったのですがしばらくするとまた覗き始めました…・その日も私がHしてる時に確認してみると、フスマが2cm開いてた。いつ…
【近親相姦】バイト先の上司を寝取ってしまった…。【エッチな体験談 近親相姦体験談】
2017/10/06 10:26
2017/10/06 10:26
◆自分:23歳(都内某M2)、19歳からバイト講師として在塾。◆斉藤さん:22歳(社会人1年目)、小柄でロリかわいい系(特に声が可愛い)今年のGWにあった出来事です。今年3月、僕が長年バイトしている塾に、ロリかわいい&年下の塾長がやってきました。それまでの塾長が30代or40代の男性だったこともあり、まさかの女性、しかもタイプの子がやって来たのは嬉しい驚きでした。といっても、そこは主従関係…。特に何がある訳でもなく、日々の授業をこなしては「お疲れ様でしたー」で帰宅。しかしながら、こちらとしては「何とか連絡先を聞きたい…」ということで‥。3月末頃「生徒の進捗状況や出講日の相談等で連絡を取れた…
「リアルな告白~秘密のエッチ体験談~」はみなさんから寄せられたリアルなエッチ体験談をまとめた秘密の告白サイトです。
欲求不満の昼顔人妻からこぼれんばかりに熟した熟女、不倫現場の修羅場レポートや一夜限りの浮気経験談なども多数掲載しております。
ちょっと笑ってしまうような面白エロ体験談から、あっと驚くような人には言えないアブノーマルなセックス報告、イケナイ人妻寝取り告白や、反対に寝取られてしまった人の体験談なども、「リアルな告白~秘密のエッチ体験談~」なら存分にお読みいただけます。
更新される記事のジャンルは幅広く多岐にわたるエッチ体験談なので、あなた好みのジャンルのエロ記事をすぐに見つけていただくことができるはずです。
また内容も厳選に厳選を重ねたリアルな体験告白ばかりなので、その様子がまるで手に取るように分かるエロさ全開の記事が満載です。
人妻・熟女・不倫・浮気・セフレ・寝取り・寝取られ・職場・OL・風俗・デリヘル・出会い系・泥酔・レイプ・処女・初体験・女子校生・学生時代・女子大生・友達・恋人・外国人・近親相姦・覗き・痴漢・乱交・ナンパなど、25以上ものキーワードからタグ検索をしていただくことも可能です。
すぐにお好みのエッチ体験談をお探しになりたい方は、タグ検索が大変便利ですのでご利用ください。
中にはちょっとマニアックなプレイものから、かなり過激な極上エロ体験まで?こちらのサイトだからこそ赤裸々に語ることができるエッチ体験談の記事を毎日大量に更新しております。
みなさんから寄せられたリアルなエッチ体験談ならでは生々しくていやらしい極エロ記事は、大興奮間違いなしのハイレベルなエロ記事ばかりです。
人妻さんが愛欲に乱れ咲く様子が書かれた記事や、超絶テクニックで女性を快楽の新境地へ導いた武勇伝など、幅広いエッチ体験談を取り揃えた「リアルな告白~秘密のエッチ体験談~」ならではのハイレベルなエロ記事は、男女問わずすべての方にめいっぱいお楽しみいただけるはずです。
毎日100以上の新着記事を配信し、みなさんにエッチな記事をお届けしております。
選び抜かれた豊富なエッチ体験談記事の中から、お気に入りのエロ記事をぜひ見つけてください。
パソコン(PC)以外にも、スマートフォン(iPhone、Android等のスマートフォン)にも対応しています。
※当サイトの掲載記事はすべて無料で配信しております。安心してお気軽にお楽しみください。
▼人気記事

・完堕ちした美しい人

・【熟女体験談】お惣菜の宅配セールスレディに遠慮なく挿入し中出しを堪能

・あいつのSOS

・【痴漢】痴漢が触りやすいようにお尻を少し浮かせた

・君の精液の味が知りたくなった…という感じかな?

・奥さんにしてるように激しく…私じゃダメ?

・【人妻体験談】友人の1周忌に未亡人になった友人の奥さんと愛し合い、中出しSEXした

・義妹の服が軽装で体のラインや胸が丸見え

・【レイプ】イケメンにナンパされてついてったらキモオヤジ3人が

・パチンコで負けた巨乳ギャルとカーセックス

・某地域掲示板の熟女の作者さんへ

・女性は、僕が触りやすいように着替えてきたのです・・・

・男の理性を保つのは難しく崩壊すのは簡単

・夜に彼女と連絡が取れない時間がある

・【人妻体験談】職場同期入社として知り合った人妻と仲良くなり焼き肉に誘った後、立ちバックで犯し最高の一日を過ごした

・【熟女体験談】学生の頃、下宿先の大家さんと散々やりまくったり、アパートの裏で青姦してみたりとSEXをするの日々でおいしい生活をしていた

・【熟女体験談】帰りにグラマーなパートのおばちゃんと出会い、車の中で正面座位の格好でカーセックス

・妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた(オリジナル 転載禁止)

・小学校の挨拶登板に行く途中襲われました

・【乱交】男たちに弄ばれているという恐怖も怒りも忘れて

・【人妻体験談】向かいのベランダで洗濯物を干している奥さんに自慢のチンポを見せたことで約束を取り付け、お股がとろけるまでオマンコして満足させてあげた

・家庭教師のバイトに行ったつもりが、まさかの展開になり、、、。

・【寝取られ】すべては夫の性癖を満たすために・・・。

・みづき 初めてのヌードモデル(露出の体験談)

・モモとノンタン 再開後 03 前半

・妻の「元カレ」人数知っていますか!?

・【レイプ】リアルレイプは本当に恐かったです

・義父と嫁のセックス 06

・隣人夫婦とスワッピングしたら大変なことになった2

・【人妻体験談】W不倫をした人妻と山の道路の真ん中で全裸でバックから挿入SEX