寝取り、寝取られ、人妻、熟女、不倫、浮気のエッチ体験談サイト

リアルな告白~秘密のエッチ体験談~

泥酔、乱交、泥酔、痴漢、レイプ、覗きなどのネットだから話せる衝撃の抜ける体験談サイトです。

妻の友達の人妻と・・・

2018/03/22 19:59


彼女は妻のOL時代の友人である。
年齢は妻の2歳年下で、ばついちだったが最近バーテンダーと再婚した。
結婚してから、自分達夫婦と一緒に飲みに行ったりすることもよくあった。
俺は彼女に好意を感じていた。
顔立ちが整った美人で、背は小さめ、俺の好みだ。
もう少し胸があれば尚良いが、華奢なその容姿や開けっぴろげな性格は男の欲望を十分にそそれるものだった。
OL時代からもてる子だったそうで、社内の男性社員に何人かの「兄弟」を作ったほどだ。
SEXをすることに抵抗感があまり無く、「1回やるだけじゃん」的な考えらしい。
ある日我が家に彼女が泊まることになった。
妻は飲みすぎたせいか、しばらくは起きていたもものの、狭い我が家のコタツで眠ってしまっていた。俺は隣の部屋に布団を引いて、いつもは妻が使う布団に寝るように彼女に言った。
着替えを用意しようとしたが、面倒なのかそれを断り、普段着のままで、彼女は布団にくるまった。
彼女もすぐに眠りについたが、俺は前から気に入っていた彼女の寝顔を眺めながら、悶々とした気持ちを抑えきれずにいた。
俺もそれなりに酔っていたせいもあり、また妻がコタツで寝ている為に俺達の寝ている場所が妻からは死角になっていたことも手伝って頭の横に投げ出されていた彼女の手をそっと握った。
彼女の反応を見たが、まったく動かず、また寝息も無かった。
熟睡しているのか、あるいは動じずに息を潜めているかは、わからなかった。
俺の心臓の動悸は高鳴っていたが、しばらくはそのまま、ただ彼女の手を握り締めたまま、じっと彼女を眺めていた。
妻さえいなければと、どうしようもない恨み言を心につぶやきながらも、自分が彼女の衣服を一枚一枚剥ぎ取り、徐々に露になっていく彼女の肉体にむしゃぶりつく様子を想像しながら、俺は彼女の手を握る手の力に微妙な強弱をつけて、彼女の反応をうかがっていた。
彼女には相変わらず何の変化も無いように見える。
俺の体は、彼女を犯したい欲望によって熱くなり、怒張したペニスからは、すでに分泌液が染み出している事が見なくてもわかるほどだった。
彼女に触れ、手を握り、彼女の体を想像し・・・どのくらいの時間、逡巡していただろうか。
俺の理性は、ほぼ崩壊していたが、超えることが許されない一線~少なくともその時の俺にはそう思えた~、を破るには時間が必要だった。
俺は仰向けに横たわっている彼女に正対し、覆い被さるように唇を重ねた。
そして彼女の唇を、半開きにした自分の上唇と下唇で挟むようにして、ゆっくりと愛撫した。
彼女はやはり何も反応しなかったが、さすがにこの状態で眠っているということは考えられなかった。
それは俺の屈辱的な行為に対して、肯定もしないが否定もしない態度の表明とも思えて、俺をさらに興奮させた。
舌を彼女の口に滑り込ませてみると、弱い抵抗の意思が初めて感じられた。
彼女は自分の舌を俺に許そうとはしなかったのだ。
何度かこじ開けてみようと試みたが、そこだけは、何故か許さないようだった。
俺は彼女の唇から顎、首筋と舌を使って愛撫しながら、彼女の左側に移動しつつ、右手をブラジャーの中に突っ込み、彼女の左の胸の乳首を探した。
乳首は勃起し、その重みでやや外側を向いていた。
俺は彼女が感じていることを、初めて確認し、ひどく嬉しかった。
自分が笑みを浮かべている事に気づいていたが、ずっと目を閉じている彼女は知る由も無い。
右手で左の乳首、薄い胸をなでながら、左手で彼女のシャツのボタンを外した。
ブラジャーを首のほうに捲り上げて、彼女の上半身を剥き出しにした。
俺はたまらず、右の乳首に吸い付き、舌で転がした。
もう逡巡も、躊躇もなかった。
右手で彼女の薄い生地のスカートを捲り上げて、パンティーを右手の甲を使って太ももにずらし、下半身も露にした。
ヘアーは薄く、その面積も普通だった。
中指でクリトリスをなぞるようにしばらく愛撫した後、膣に移動するとサラサラとした彼女の愛液が溢れ始めていた。
中指を膣に挿入してかき回し、親指でクリトリスをギターの弦を弾くように、刺激してやった。
彼女は目を閉じつづけ、じっとしていたが、舌を許さなかった以外の抵抗は一切なかった。
俺は自分の履いていた単パンとトランクスを一緒に脱ぎ捨てて、怒張したペニスを彼女の乳首に円を描くようにこすりつけた。
俺のペニスからは、分泌液が染み出しつづけており、その潤滑油としての効果と、彼女の硬直した乳首との摩擦による、卑猥な快感に俺はおぼれた。
舌を許さなかったので、フェラチオは無理だろうと思い、彼女の手を俺のペニスにあてがってみた。
俺の手の動きによって彼女の手のひらがペニスを刺激する。
いつの間にか、カーテンの隙間から明け始めた夜明けの光がのぞく時間になっていた。。。。。
ここまでやっておいてと言われかねないが、いわゆるSEX、ペニスの膣への挿入、はしなかった。
俺の器の限界かもしれない。
でも、妻から1.5メートルしか離れていない場所で、妻の友人と「して」いるのが、見つかったら。。。
かなりの修羅場と化すだろう。
俺は、彼女のスカートや捲り上げたブラジャー、シャツのボタンももとに戻し、最後に軽くキスをして、布団をかけてあげた。
そして隣の自分の布団に潜り込むと、しばらくは興奮の余韻で起きていたが、すぐに眠りについた。
昼過ぎに目を覚ますと、妻と彼女がコタツでTVを見ていた。
「おはよう・・・」挨拶すると、妻は「御腹空いた?」と、いつものセリフだ。
俺は「まだ空いてないねえ」と言いつつ、コタツに入った。
彼女は全くいつもと変わらない様子で、妻や俺と喋っていた。
はっきりとした根拠は無かったのだが、彼女が数時間前の俺の行為を妻には言わないと俺は思っていたが、どうやら予想はあたっているらしい。
彼女とはこれから、度々会うことにしようと俺は思った。
次はできるだけ早いほうが良い。
その時には思い切りSEXを楽しみたい。
フェラチオもして欲しいし、もちろん彼女に挿入して、突き上げ、果てたい。
「何ぼうっとしてるの?」妻からいきなり話かけられて、内心少しびっくりしたのだが、「いや、寝起きだから」と、笑ってごまかした。
そのとき、彼女と目があった。
その目には、悪戯な子供のはにかみと熟した女の色香が入り混じっていて、静かに灯るランプに音を立てずに吸い上げられて炎を燃やしつづけるアルコールのように、妖しい誘惑を俺の心の中の卑劣な欲望に注ぎ込んでいた。





  • このエントリーをはてなブックマークに追加
▼関連記事
母に筆下ろししてもらったけど、挿入までかなり焦らされました
2017/03/26 19:00
2017/03/26 19:00
今から十年前、私は小六だった。その頃の私は友人から借りたエロ本やDVDを観ては、性的興奮を覚え自慰をする快感を日々楽しんでいた。
学校から帰宅したある金曜日、一生忘れる事のない出来事が始まる。
因みに父は単身赴任で、家は私と32歳の母二人きりだった。
その日はいつも通り時間が過ぎ、就寝するまでベットの上で漫画を観ていたのだが、ノックがして母が部屋に入ってきた。


「優、ちょっと話したい事あるけどいい?」
「何?」ベットに寝そべっていたのを座り直すと、母は私の隣りに座り始める。
「優君は最近…でもないけど、お母さんに隠し事してるでしょ」
「え?特には無いけど…」…
★エロイ女性に声をかけたら最速ハメ
2017/05/20 21:35
2017/05/20 21:35
 大学病院での外来を終え、自動会計コーナーへ・・・。(おっ!エロイ女だなぁ・・・)視線の先には会計機に居る一人の女。ピンクのミニスカ、それもかなり短い膝上20センチくらい。

 花柄主体で脚も極端に細くニーソが似合う、スリムな良い女が居ました。明らかに病院には場違いの女。当然、私はその子の横の機械で会計。横目で顔を見ると20代後半・・・ただ、メンヘラ度高し・・・手馴れたもので、機械操作を進め会計終了。

 しかしその子は固まったまま・・・「どうしましたか?」「何か進まなくて・・・」ボタン操作をいくつか案内するだけで会計終了。「有難うございました。」と言われましたが、私の悪い虫が騒ぎ出しまし…
妙にリアルな夢のこと
2015/11/23 17:05
2015/11/23 17:05
俺は自分が変態だと自覚している。 実際にストーカー行為や変態行為をやらかして転落したあと、 もう一回人生をやり直してるような気がする。   という話をしていく。 微妙に不思議系な話で、大げさに書いてるとこもある。信じるか信じないかはあなた次第。   ■   小学校5年の時、高校生の従姉が家に泊まりに来た。 姉ちゃんと同級生で仲がいいからたまに泊まりに来ていたんだが、俺は蚊帳の外。オナニー覚えたての俺は、従姉の「お風呂入って来る」の一言だけでもちんこが立った。 従姉が風呂に入ってる間、今まさに裸なんだ!と興奮して抜いた。 寝る前、隣の部屋から姉ちゃんと従姉の会話がぼそぼそと聞こえる。それでも抜い…
【初体験】女上司と混浴して筆おろし
2018/05/21 06:00
2018/05/21 06:00
まだ24歳の時だった。会社の女性の上司(当時28歳だったと思う)と、ある秘湯温泉に仕事に関するスケジュールの調整と打ち合わせのために出掛けた。片道2時間はかかる遠い場所だったので、その日は会社に戻る必要はない出張扱い 彼女の運転で朝早く出かけ、9時半頃には着いた。山の中のまさに秘湯だが人気があるらしく、週末は宿泊客で満員になるが平日はがらんとしていることが多いそうだ。 宿の女将さんとの打ち合わせは午前中に終わった。その後、女将が、「せっかくだからお風呂に入っていってください」と言ってくれた。 その宿には多くの風呂があり、人気は川べりの混浴露天風呂だと言う。他に男女別の内…
妻がAVに出演して中出しまでされていた話【SEX体験談】
2016/07/10 14:07
2016/07/10 14:07

私は36歳普通のサラリーマン、妻由香は34歳パート

子供は1人10歳です、

最近は不景気で私の会社もリーマンショックの影響も有りました。

ボーナスカットで年収も去年と比べて2割減と成りました。