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同級生を奴隷にした話 8

2018/01/22 21:28


【下の話の続きです】
同級生を奴隷にした話


同級生を奴隷にした話2


同級生を奴隷にした話3


同級生を奴隷にした話4


同級生を奴隷にした話5


同級生を奴隷にした話 6


同級生を奴隷にした話 7


休日の詩織の華やかさにすっかり魅入られた俺は
また、詩織にメールを送った。

「今週日曜は暇か?
暇なら10時に渋谷のハチ公前で」

もちろん「渋谷」も「ハチ公前」も
便宜上用いる地名、場所名だ。

俺は、俺たちの住む街の近くの大きな街に、詩織を誘い出した。
そういう意味だと思ってほしい。

「はい」

「ミニスカートで来いよ。コートは長めの方がいいかもな」

詩織を露出調教させる意図が見え見えのメールを
俺は、恥ずかしげもなく詩織に送った。

「はい」

詩織は、短い返信メールで俺の命令に従順に服従する意思を示した。

約束の日曜日、俺は詩織との待ち合わせ時間より随分早く
待ち合わせした街の駅に着いた。

この日の前日である土曜日の午後も、
俺は、学校帰りこの街に来て、
延々と数時間歩き回り、詩織を陵辱できそうなポイントを探した。

待ち合わせ時刻より早めに来たのは、
土曜に見つけたポイントが、今日も露出ポイントとして使えることを確認をするためだ。

俺が待ち合わせに選んだのは結構大きな街であり、
日曜日ということもあって、かなりの人ゴミだった。
しかしそんな人の多い街でも、
誰の目からも死角になり、人知れず詩織を犯せそうな場所は、
いくつか見つけられた。

ポイント確認のための散策を終えた俺は、詩織との待ち合わせ場所に向かった。
俺は、約束の時間より少し前に着いたが
いつも通り、詩織は俺より先に来て待っていた。

「待ったか?」

「…今…来たところ…」

詩織は、いつも通りの穏やかで、ゆっくりした口調で、
いつも通り待っていないことを強調した。

その日の詩織は、
黒の厚手のタートルネックの毛足の長いセーターの上に
襟にフェイクファーの付いた白のロングコートを羽織り
白と黒の大柄のチェック模様で膝より少し上の丈のミニスカートを履き、
グレーのベルトアクセントのロングブーツという姿だった。
手にはピンク色の皮製のバッグを持っていた。

首元には、三日月が不規則に繋がれたような銀色の首飾りをしており
これがアクセントとしてよく映えていた。

色調を抑えた服装だったが、
バランスはとても良かった。

白いのロングコートは、ウール地のようであるが
ウールとは思えないような光沢があるので、おそらくカシミア混紡なのだろう。
見るからに高価そうだった。

白いコートは、細身の詩織によく似合っていて
詩織の清潔感を一層引き立てていた。

加えて、白いコートとピンクの皮製バッグの組み合わせは
いかにもお嬢様といった風で、詩織らしかった。

俺はデジカメを取り出し、また詩織の私服姿の写真を撮った。
レンズを向けられると、詩織は恥ずかしそうに笑ながらも
目線をカメラの方に向けてくれた。

会って早々、俺は詩織を連れて近くのデパートの中に入った。

デパート内のエスカレーター前の長椅子に座ると
俺は、休日に持つとは思えないような大きなバックの中から
お茶のペットボトルを取り出し、詩織に手渡した。

「とりあえず、これ飲めよ」

「…ありがとう……」

穏やかな笑顔で、詩織は俺に礼を言った。

「一気に全部飲めよ」

「…………………あの……何か…入ってるの?…」

ペットボトルを両手で持ち、詩織は不安げな目で俺に尋ねた。

「何も入ってないよ。普通のお茶だ。
いいから飲め」

「………はい…」

不安そうな顔をしながら、詩織はペットボトルのお茶を飲み始めた。
ペットボトルのお茶は、この街に着いてからすぐに買ったものだ。

熱すぎると飲みにくいと思って、俺はこの街に着いてすぐ、お茶を買っておいた。

お茶を買ってから、街の露出ポイントを捜索したので
お茶は一気飲みできる温度にまで冷めていた。

詩織は苦戦しながらも、なんとかペットボトルを1本飲み干した。
詩織が飲み終わるのを待って、俺はバッグの中からもう一本
違う銘柄のお茶を取り出し、詩織に手渡した。

「これも飲めよ」

「……あの…………また…飲むの?…」

何か言いたげな顔で詩織が尋ねた。

「そうだ。飲め」

「…あの……全部飲める…自信…ない…」

「じゃあ半分まで飲め。それならいいだろ?」

「…分かった…」

詩織はかなり苦しみながら、お茶を少しずつ飲んだ。

途中、止めてほしかったようで、
詩織は、許しの言葉を望むような目でちらちらと俺を見た。

詩織の苦悶の表情が次第に色濃くなって来たので
俺は、詩織が半分飲むより少し前に、詩織に飲むのを止めさせた。

「じゃ、行くぞ」

詩織から受け取った飲みかけのペットボトルを大
きなボストンバッグに再び入れると
俺は詩織に言った。

「…うん…」

詩織もベンチから立ち上がった。

露出スポットに向かう道すがら、俺はまた詩織の服装を褒めた。
詩織はまた、ストレートに褒められて、困ったような顔で笑っていた。

詩織は足が綺麗だから、
もう少し短いミニスカートも似合うと俺が言ったら

「…あの……持ってるスカートでは…これが一番短いの……」

と少し沈んだ顔で答えた。
俺が、何故そんな複雑な顔で答えるのかと聞いたら

「…周りの子は…みんな短くて可愛いスカート…着てるのに…
…そういうの持ってないって……なんか…恥ずかしくて…」

と詩織は答えた。

確か、当時はロングブーツを履く女性も多く
ロングブーツに合わせるスカートとして
マイクロミニを選ぶ人が多かったと思う。
おそらく、詩織も本心では、そういうお洒落を楽しみたいのだろう。

俺は、マイクロミニの詩織も見てみたいが
そのぐらいの長さのスカートも、詩織らしい上品さがあるから
気にすることはないと詩織に言った。

白い膝の覗く詩織のスカートは、白と黒の大柄のチェック模様であり
スカートのウエスト左横の部分には皮製のベルトが2本付いていた。
ウエスト左横のベルトの下には、スカートの生地が折り重なっているのが見えた。
おそらく巻きスカートなのだろう。

巻きスカートであるのに、両サイドと後ろには何本かプリーツが入っており
詩織のスカートは、結構凝ったつくりのスカートだった。

そもそも俺は、詩織の服装を褒めるために、詩織の全身を眺めていた。

しかし、スカートから覗く詩織の白い膝や、
詩織が前に足を踏み出すときに見せる
スカートの生地越しの詩織の太ももの曲線、
詩織にはちょうどいいサイズのニットの下の
詩織の胸の膨らみなどを見ていたら
俺は、何やら興奮して来てしまった。
明らかに、精液の貯め過ぎであった。

そのとき、俺たちが歩くいていた大通りの中央には、
車道があり、車道の両側には街路樹が立ち並び
街路樹の外側には、幅の広い歩道があった。

休日の繁華街の大通りの歩道は、爽やかな天気も手伝って
俺たちを始め多くの人々が歩いていた。

人々が行き交う大通りの歩道の上で、
抑えきれないほどの性欲に突き動かされた俺は、
不意に詩織を抱き寄せ、
詩織を腕に抱え込んだまま、自分の右肩を歩道脇の建物の壁に付けた。

いきなり抱き寄せられ、強引に歩道の端に引っ張り込まれた詩織は
腕の中で、驚いた顔で俺を見上げた。

俺は、左横のベルトの下の、
巻きスカートの生地が重なり合う部分から手を差し入れ
巻きスカートの外側の布地はそのままに、内側の布だけを指先だけでたくし上げ、
詩織の局部へと指を伸ばした。

「…あの……やだ……待って………」

詩織は中止を懇願した。

詩織の懇願を無視し、
俺は下着越しに詩織の局部を撫で始めた。
下着の上からゆっくりと弱い力で、詩織の局部をなぞる様に触り
下着越しの詩織の局部の形を俺は楽しんだ。

「…あの……人が…………いっぱいいる…から…」

詩織は、泣きそうな顔になり
上ずった声で俺に言った。

詩織は、言葉では俺に抵抗するものの
従順なメス奴隷として繰り返し調教を受けている詩織は
俺の手首を掴んだりなどせず
俺の手の動きを邪魔しないよう、少し足を開いて立ち
泣きそうな顔で局部への陵辱を耐えていた。

詩織が唯一出来たことと言えば
自分の白いコートの、建物とは反対側の胸元辺りをしっかりと持って
コートで俺と詩織との体の隙間を覆い隠すことぐらいだた。

自分の局部が男の指で陵辱されるシーンを
通行人の目から覆い隠すことだけが
詩織に許された自由だった。

詩織の局部への陵辱を続けていると
引きつった顔で周囲を気にする詩織の顔が、
見る見る赤くなっていった。

詩織は、真っ赤な顔で目をきょろきょろと泳がせ、
ときおり、泣きそうに歪んだ顔で俺を見上げた。

詩織の左側は建物の壁だ。
左側から見られる心配は、全くない。

詩織の背後と側面は、詩織のロングコートが目隠しになっている。

詩織の体の正面には俺の体があるし、
巻きスカートの一番外側の布はたくし上げられていないから、
正面からも詩織が陵辱受ける現場は見えない。

今ここで詩織を辱めても大丈夫だと思ったからこそ
俺は、溜め込んだ性欲に忠実に従い、詩織の体をもてあそび始めたのだ。

しばらく下着の上から詩織の局部の緩やかな曲線の感触を楽しんだ後
俺は詩織のショーツの前の部分を少しだけ引っ張り下ろし
直接局部の上に指を這わせた。

局部を直接、俺の指で犯され始めた詩織は、
至近距離からチラッと悲しそうな目で俺を見上げ
その後、泣きそ…


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