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顔や体つき、オマンコの具合、あんな完璧な女は未だに見かけない。。。

2018/01/14 16:02


俺が高坊だったころ

チームの超怖い不良の先輩達に誘われて

溜まり場の廃ビルの地下1Fにある元事務所らしき部屋に行った

そこには、付き合いのある別のチーム(女)のメンバーがいた。

なにが始まるのか先輩に聞いたが、

面白いことが始まるとだけしか教えてくれなかった。

そのチームのリーダーのA子の前に二人の女が呼び出された。

T美とK子だった。

T美はそのチームの中でかなりかわいくて、

狙ってるヤツはいっぱいいたが、

特定のヤツと付き合っているという話はなぜかなかった。

T美は特攻にありがちな化粧もしてなくて、

チームの中で、ゴマキ的な雰囲気がある娘だった。

A子の前に二人が立たされたあと、A子がチームメンバーに向かって言った。

「これから、罰と卒業式を行う。罰はK子。卒業するヤツはT美だ」

K子がビクっとなった。

「まず、K子だ」とA子が言った。

K子はチームのカチコミの時、参加しなかったということで、逃亡とみなして罰を与えるということだった。

まず、K子を全裸にさせた。

K子は激しく抵抗したが、他のメンバーに服を引きちぎられ、無理矢理全裸にさせられた。

罰というのは、坊主にすることだった。

肩まであるK子の髪が事務用のはさみで、無造作に切り取られた。

その間もK子は泣きながら抵抗したが、お構いなしで切り続けられ最後はバリカンを適当にあてられて、かなりめちゃくちゃな7分刈りになった。

その後、俺達が呼び出された。

A子の指示で、K子の両手両足を押さえつけ、M字開脚させた。

余った先輩にA子がはさみと髭剃り、クリームを渡して、「K子の陰毛を剃っちまってくれ」といった。

先輩ははさみで青ざめているK子の陰毛を短く切り上げ、丁寧にかみそりでK子のオマンコをつるつるにしていった。

俺達はK子の手足を押さえつけながら、目はK子のオマンコにくぎ付けだった。

先輩は毛を剃りながら、K子のオマンコの中に指を入れたりして楽しんでいた。

そのたびにK子は泣きつつもビクっと反応していた。

「剃られながら、感じてんのかよ、変態だな」と先輩。

K子のオマンコは子供みたいにつるつるになりメンバーに笑われていたが、俺達は妙に興奮した。

泣きじゃくるK子を脇にやり、次はT美の番だった。

T美も同じことをさせられるのかと思うと、ちょっと嫌だった。

かわいい顔が苦痛にゆがむのを見て興奮するほど変態じゃないし、T美も肩まできれいな髪が伸びていて、その髪が醜い坊主になるのを見るのも嫌だった。

一部始終を見て、おびえていたT美にA子が言った。

「安心しな。K子のは罰だから。同じことはしないよ」

少しほっとしたT美の顔を見て、なぜかニヤつきながらA子がメンバーに向かって言った。

「T美からチームを抜けたいと申し出があった。理由は・・・」

「芸能界にいくんだそうだ」

少し、静まり返ったのち、ドっと笑いがおきた。

俺達もはあ?って感じだった。

T美はスカウトをされ、近くデビューするんだそうだ。

かなり大間抜けな理由だった。

誰でもウソだと分かる。

しかし、かたくなに本当だとT美は言いつづけたため、A子も他の理由を問いただすことをあきらめ、脱退を認めたそうだ。

「ただし!ウチはそんな理由で途中脱退を認めるわけにはいかない。今回は特例ということで、特別な卒業式を行って、T美を送り出すことにした」

とA子が言い、特別な卒業式がスタートした。

まず、俺達が呼び出され、T美の前に立つと、A子が言った。

「T美、服、全部脱ぎな」

「えっ・・・?」T美はびっくりした表情でA子を見た。

「聞こえね-のかよ!全部脱ぐんだよ!K子みたいに剥ぎ取られて全裸で帰りたくなかったら、さっさと脱げ!」

T美は、ゆっくりと服を脱ぎ始めた。

サマーセーター、タンクトップ、Gパンと脱いでいき、下着姿になった。

初めて見るT美の体。

T美は顔だけでなく体も良かった。

胸も大きそうだし、ウエストはくびれ、ケツはでかかった。

かなりエロイ体つきだ。

今まで特攻服しか見たこと無かった俺はひどく興奮し、ズボンの中のチンコはきつきつになっていた。

T美が下着を取ろうとしたとき、T美の動きが止まった。

すぐさまA子が言った。

「どうした!全部脱げっつっただろ!服燃やされて-か!」

観念したかのように、T美は腕を後ろに回し、ブラのホックをはずした。

ぶるんと胸が解放され、T美は落ちそうになるブラを押さえたあと、ゆっくり、ブラを脱いでいった。

あらわになるT美のおっぱい。

乳首はピンク色で乳輪も大きくなくおっぱいの形もロケット型で、今まで見た中で最高のおっぱいだった。

「すげー・・・」

「でっけぇな・・・」思わず先輩の口から感嘆のため息が漏れる。

T美の顔は耳まで真っ赤になっていた。

そして、T美はパンティに指をかけた。

ここでもまた動きが止まったが、A子に怒鳴られる前に、少しずつパンティをずらしていった。

少しずつ現れるT美の陰毛。

処理をしていたのか、きれいな逆三角形だった。

やがて、パンティが足元まで落ち、T美は胸とアソコを隠し、うつむきながらA子の次の指示を待った。

しばらくしてA子が言った。

「さて、T美には、こいつらに処女を奪ってもらうことにした」

えっ!?という表情でT美はA子を振り返った。

「なんだよ、その反抗的な目つきは!本当なら顔焼いたって構わねーんだよ!」

「芸能界にいくんだろ?だったら遅かれ早かれマネージャーかなんかにヤラレちまうよ!だったらここでやられたって同じだろうが!」

「逃げたら、わかってるね!?マジに顔焼くよ!?」

T美は、絶望的な表情になってまたうつむいてしまった。

「ほら、あんたたち、誰でもいいからヤリな。気の済むまでヤッていいよ」

A子に促されて、顔を見合わせる俺達。

「俺、ヤルわ」と一人の先輩がT美に近づくと、俺達もT美に近づいていった。

まず先輩はT美のおっぱいを揉みだし、乳首を吸い出した。

T美は身をよじらせながら「やっ・・・やだ・・・」と形ばかりの抵抗をする。

「一度でいいからT美のおっぱい吸いたいと思ってたんだよなー、あーすげー幸せ」

先輩は両手でT美のおっぱいをわしづかみにしながら、乳首を舐めまわしたり吸ったりした。

別の先輩もT美の後ろに回り、尻をなで、尻の割れ目をなぞりつつ、「ほら、もっと足を広げろよ」と言ってT美を足を広げさせて、尻の割れ目から、オマンコの割れ目に指を滑らせていった。

T美は時折、ビクッビクッとしながら、足を震わせ立っていたが、徐々にしゃがみこんでいった。

俺は、T美の顔をこっちに向けさせて、T美とキスをした。

T美の最初の唇は俺が奪いたかったからだ。

T美は唇を震わせていた。

最初は軽いキス。

その後舌を入れてディープキスをした。

T美の唇はプルンとして、とても気持ちよかった。

唇を舐め、舌を絡ませているとT美の方も俺の舌を絡ませてきた。

ねっとりとしたキスを続けていくとT美の息遣いが荒くなっていった。

濃厚なキスをしながら、おっぱいとおまんこをいじられ、T美も感じてきたんだろう。

おまんこを弄ってる先輩が「おまんこがぐちょぐちょになってきたぞ。

感じてるんだろ、処女のクセに」と言っていた。

すっかりとろんとした目つきになったT美をシーツを敷いた床に寝転ばせて、俺たちは本格的にT美を責め始めた。

かわるがわる、T美のおっぱい、乳首、唇、おまんこ、クリトリスを責め、T美は、だんだんと声を上げ始めた。

「あ・・・あんっ・・・あ・・だめ・・・」

T美のオマンコは形がよくピンク色で、クリトリスはぷくっとしてかわいかった。

俺はクリトリスを舐めながら、中指をアナルに突っ込んだ。

「ああんっぅ・・!」

T美が反応する。

アナルの中で指を動かしながら、親指をT美の膣に入れ、中で二つの指をこすり合わせた。

「あ・・あん・・やっ・・・ああっ!」

T美は息遣いも荒く、身をよじり始める。

先輩達もT美の乳首を責めたり、首筋や耳を舐めたりしていた。

そのうち、T美がカラダをこわばらせ、大きくカラダをびくつかせた。

イったようだ。

T美は再びぐったりした。

いよいよT美の処女を奪う時が来た。

最初は先輩だった。

悔しいが仕方が無い。

先輩が仰向けでぐったりしてるT美の足をひろげ、カラダを足の間に割り込ませる。

そして、先輩のチンポがT美の膣の入り口にあてがわれると、T美がピクっと反応した。

「いよいよ、T美の処女奪っちゃうよーん」

先輩がふざけながら言い、T美の上に覆い被さり、ちんぽがT美の中に入っていった。

T美は「ああんっっ!!」と叫び、床のシーツをひっぱった。

「・・・・・・あれ?こいつ処女じゃないんじゃん?」と先輩が言った。

確かにT美は「痛い」のイの字も言わなかった。

先輩は確認した。

「T美、処女じゃないのか?」コクンと頷くT美。

「なんでぇ、がっかり」先輩はチンコをT美に埋め込みながら言った。

A子も予想外だったようで、「なんだ、これじゃ仕置きにならないじゃんかよ」とか言っていた。

「まあでも、T美とヤレるからいいか」先輩は再びチンコを出し入れし始めた。

T美はA子からかわりの罰を与えられないことに安心したのか、さっきより激しく反応し始めた。

「あんっ!あんっ!ああん!」

「すげー、…


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