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浮気した妻を(6)

2018/01/14 15:35


「女房とは、どのようにして始まった?」 「酔った課長を送って行き、課長を奥さんと寝室に運ぼうとした時に、よろけて抱き付いて来た奥さんの口紅が、カッターシャツの衿に付いてしまって・・・・・・」 染み抜きで落としている間にお風呂に入っていけと勧められ、酔っていた北村が勧められるまま入っていると「背中を流してあげる」と言って裸の妻が入って来た。 妻は背中を洗い終えるとそのまま前に手を回し「奥さん、そこは自分で」と言う北村を無視して、背中にオッパイを押し付けながら、優しく両手で包むように洗い出す。 手で興奮が確認出来るようになるとシャワーで流し、今度は立たせると前に座って握り締め「もう10年もしてもらっていないから寂しいの」と言って口を近付けてきたそうだ。 「そのままお風呂で・・・・・・すみませんでした。妻とは暫らくしていなかったし、まだ少し酔っていたので」 やはり切欠は妻だった。 それにしても、毎日のようにさせていたくせに「10年もしてもらっていない」と言うか? 「その時は酔っていたにしても、次はどうして?」 「奥さんから、課長に対する罪悪感で耐えられそうもないので、全て打ち明けて離婚してもらうから、一緒に責任をとって欲しいと電話があったので、考え直して欲しいと言ったら、静かな所で話し合おうと言われて、ラブホに連れて行かれて・・・・」 罪悪感など微塵も無いくせに、あの妻の考えそうな事だ。 これを聞いた私は北村も被害者のように思えてきて、月々の支払いを減らしてやろうと思った矢先、アホの本領を発揮し出した。 「最初の頃は奥さんにあれこれ注文をつけられていましたが、僕も男だからそのままでは口惜しいじゃないですか。それで一度僕の思い通りにしてやろうと縛ってみたら、これが何と怒りながらも凄く乱れてくれて。課長、奥さんは一見Sのようですが、絶対にあれはMですよ。だって、その後は僕の言い成りで・・・・・・・・」 浮気相手の旦那に自慢してどうする。 やはり月々の支払いは、このままの額にしておこうと決めた。 それにしても我が部下ながら情け無くて、怒る気も失せてしまう。 「女房に変な薬を使っていたそうじゃないか」 「あれですか?あれは、何処も悪く無いのに体調が優れない人に、これを飲めば治ると言ってビタミン剤なんかを渡すと、それで治る人も結構いるという医者の話を、奥さんに会いに行く途中ラジオで聞いて、これだと思って、あそこが荒れないように安全なベビーオイルを買って小瓶に移して、この媚薬を塗れば凄く敏感になると嘘を言って塗ってみました。それが奥さんには、結構効果があって・・・・・・・」 やはりこいつは可也のアホだ。 そんな物で「熱い、熱い」と言って感じていた妻も単純だが。 奴の話に疲れ切って家に戻ると、妻は不安そうな顔で待っていた。 「奴は50万しか払えないそうだ。そうなると真美に450万請求する事になる」 「あなた、許して。何でもします。どのような事でもしますから、離婚だけは許して」 妻は両手で顔を覆ってテーブルに泣き伏したが、涙は出ていないような気がする。 「私変わるから・・・・・あなたを大事にするから」 「分かった。そこまで言うのなら、1年間様子を見て決める事にする。その間一度でも真美が俺に逆らったり不愉快な思いをさせたら、その時点で即離婚だ」 予め用意してあった離婚届を出して署名捺印を迫る。 「こんなの書いたら、いつ出されるか不安で・・・・・」 「俺が信用出来ないか。最初からそれでは、1年間も様子を見るなんて無理だ」 妻は慌てて書き出したが、不安なのか本当の涙が流れた。 妻を愛しているかなんて分からないが、これで今までの恨みを少しは晴らせると共に、この女で一年は遊べる。 奴とのセックスを見なかったら、おそらく私はこんな気持ちにはならなかっただろう。 離婚届に捺印してから子供のように泣きじゃくる、弱い妻を見ていると何故か下半身は硬くなる。 「出掛けよう」 「何処に?」 「もしかして、それは逆らっているのか?」 「違います!あなたと出掛けられるのが嬉しいの」 アダルトショップから少し離れた場所に車を止めて、妻を買い物に行かせる。 「バイブとローター。それとエッチな下着も買って来い」 「どんなのを買ったら良いか分からないから、あなたも一緒に来て」 「何か行ったか?」 「いいえ、行って来ます」 妻の買ってきた物に不満は無かったが、余りにも早かったのでもう一度行かせるために、わざと難癖をつけてやった。 「バイブは黒いのに交換だ。それとこのパンティーは何だ?もっとエッチな俺が興奮する様な物に替えてもらえ」 「他にお客さんが2人いて、私をじろじろ見るの。恥ずかしいからあなたも来て」 「何か言ったか?」 それらを持ってラブホに行くと、私は椅子に座ってビールを飲みながら、買って来させたばかりの穴の開いたパンティーを穿いた妻に、ベッドに寝て自分でバイブを使うように指示を出す。 「あなたに見られながら、自分でするなんて恥ずかしい。お願い、あなたがして」 「それなら恥ずかしさを忘れられるように、これを塗ってやろう」 私がポケットから出した物は、北村をアホだと思いながらも、帰り道のドラッグストアーで買ったベビーオイルを、化粧品売り場に置いてあった小瓶に移したものだった。 「これが何だか分かるな?」 「それは嫌。そのお薬だけは嫌。お願いだから、それは・・・・・・・・」 私は指にすくい取り、脚を広げさせてパンティーの穴から塗ってやると、また椅子に戻ってビールを飲みながら様子を見ていた。 「熱い・・・熱いの・・・触って・・・・私を一人にしないで・・・・・」 「我慢出来なければ、自分でバイブを入れて慰めろ」 暫らく我慢していた妻だったが、終に耐え切れなくなって自分でクリを触り始め、やがてバイブを握り締めたが、近くまでは持って行ってもそこで躊躇してしまう。 「あなたがして・・・・あなたが・・・・・」 妻の目を見ると、北村の時の様な縋る目ではなくて、瞳の奥に敵意を感じる。 今まで蔑んできた私に命令されて、その私に冷静な目で見られながら自らを慰めるなど、妻にとってはこれ以上無い屈辱なのだろう。 「薬が足りなかったかな?もう少し中にも塗ってやろう」 慌てて脚を閉じた妻を叱って何度も中に塗り込むと、次の瞬間、終に妻は落ちた。 自らバイブを入れて、スイッチまで押してしまったのだ。 妻は哀れにもベビーオイルで感じてしまい、憎い私の前で醜態を晒してしまっている。 「もうイッてもいい?・・・・イキたい・・・イキたい」 北村に変な癖をつけられた妻は、許可を得ないと自由にイッては駄目だと思っている。 それなら待て!をしようと思ったが、ベビーオイルまで北村の真似をしてしまった私は、これ以上あのアホの真似をするのが嫌だった。 それで待て!とイケ!はやめる事にしたが、やめたと言っても言葉を変えただけ。 「まだ駄目だ。まだオアズケ!だ。ヨシ!と言う前にイッたら離婚だ」 結局私も、北村や妻に負けないくらいのアホだった。 「オアズケはイヤー・・・離婚はイヤー・・・もうイカせてー」 「オアズケ!」 「オアズケ!イヤー・・・離婚イヤー・・・・ヨシ!と言ってー」 「バイブをもっと早く動かして、もっと奥まで入れないか。もっと早く」 「もうダメー・・・・・ヨシ!と言ってー・・・・離婚はイヤー・・・・・」 「どうしようかなー・・・・・・・・オアズケ!」 「オアズケ!イヤー・・・早く・・・・早くヨシ!と言ってー・・・・もう・・もう・・・ イヤー・・・離婚されてしまうよー」 「オアズケ!」 その日から私は、毎晩のように妻を弄んだ。 それは昼間の生活でも同じで、妻は一切私に逆らわなかったが、虎視眈々と立場の逆転を狙っているように思えた。 しかし2ヶ月が過ぎた頃、明らかに妻の態度が最初の頃とは変わっている事に気付く。 妻の瞳からは殺気が消え、何も言わなくても甲斐甲斐しく私の世話をするようになり、妻もこの主従関係に慣れたように感じる。 いや、慣れたと言うよりも、この関係を気に入っているようにさえ思える。 「今日もお仕事ご苦労様でした。お食事は?」 「ああ、済ませてきた。今夜は隣の家で寝るから布団を敷いて来い」 「敷いてあります」 「やけに気が利くな」 「だって・・・・・・・金曜の夜ですもの・・・・・・・」 「そうか。今日は紐の付いたパンティーにする」 「そうだろうと思って・・・・・・・もう・・・・・・・」 妻が恥ずかしそうにスカートを上げると、紐を両サイドで結んだ小さなパンティーを穿いていた。 「おや?足を開いて腰を突き出してみろ」 妻のそこには、既に染みが広がっている。 「もう濡らしてしまっているのか?」 「だって・・・・あの部屋にお布団を敷いて、縄やお道具を準備していたら・・・・」 一年は妻で遊ぼうと思っていたが、この調子なら一生遊べそうだ。 翌朝、結婚以来ずっと念願だった、今では言い慣れた言葉を言う。 「おーい!お茶!」 「はーい」 浮気した妻を1  2  3  4  5  6




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そして背中が終わった頃、彼女は裸のまま後ろからくっついてきて、おもむろに僕のモノをしごいてきました…。

彼女は

「早い!もう勃ってきてるよ」

と言いながらしごき続け、しばらくすると泡を手につけてしごいてきました…。


僕はこれくらい問題ないと思って、ただただ手コキされていたのですが、突如彼女が

「3分以内にイッチャったら夕飯ご馳走してね!」

と言ってきて、

「ん?3分位じゃイカないからいいよ」

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わずか1時間位のやりとりでアド&写メ交換をして逢う約束をしました。
育美は29歳の人妻でした。
平日の昼間に待ち合わせて合流。おとなしそうなタイプだけど少しだけ豊満な体つきがそそります。
車に乗り込み1時間位ドライブをし「これからどうしよっか?ホテルでも行く?」と聞くと小さく頷きました。
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妻からの贈り物【寝取らせ体験談】
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娘はクラブの練習の都合で高校の近くに住む妻の両親の元から通っているため二人だけで暮らしです。

私が40歳の時、寝取られ系サイトを目にしたのをきっかけに妻にも経験させてみたいと思うようになったのです。

半年間は妻に言い出せずにサイトを見るだけで我慢しておりましたが思い切って妻に切り出しました。
結果は予想どうり『NO』でした。

私は粘り強く妻を説得し続け、妻を他人に抱かせる夫の心情がよく分かる読み物などを読ませて、妻を洗脳していったのです。

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クリスマス当日に彼女に振られ、失意の中デリヘルを呼んだ【SEX体験談】
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だいぶ前の話にはなるが、学生時代のクリスマスの事である。

当時付き合っていた彼女とクリスマスイブに約束をした。

彼女は当日バイトが夜まであり、

当時2人共実家暮らしだったので近場で外泊して翌日どこかに出かけようと算段していたのだ。

宿泊は、お互いの家からほど近い神奈川のブティックホテル。

予約が出来なかったので、スイートルームを確保するため19時から前入りした。

私の胸は高鳴っている、付き合って2ヶ月ほどだが、ここ1ヶ月はお互い忙しく全く会えていないからだ。

ケーキも用意したし、プレゼントも抜かりはない。

準備は完璧だ。

しかし、待てど暮らせど彼女から連絡がない。

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