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他の男性とひとつになった時の妻の表情と・・・

2018/01/14 06:01


私(31才)と妻(33才)は結婚四年目の夫婦です。子供が欲しかったのですけど、妻が不妊症のなので諦めました。そのため二人暮らしなのですが、私は仕事で出張が多く(一ヶ月の半分以上)家を空けている間は妻は独りぼっち。そんな妻にある夜のSEXの最中、私は冗談半分にこんな提案をしてみました…
「お前さぁ~いつも独りで寂しいって言ってるだろ、俺の居ない間に抱いてくれる男欲しくない?」
妻はちょっと驚いた感じでなかなか答えなかったのですが、そのことを想像したらしくアソコがかなり濡れていました。

数日後、出張から帰ってきた日の夜セックスをしている時に私は妻に
「この前の事なんだけど…なんであんなこと聞いたかっていうとさ~、俺が出張で居ない間に万が一お前が浮気したらどうしようって思ってね」
と言うと妻は
「え~疑ってるの?私、浮気なんかしてないのに…どうしたらいいの?」
と予想どうりの言葉に私は思い切って言いました。
「お前に俺以外にセックスをする相手をつくりたいんだ」と。
「浮気されるのは嫌なんでしょ?それなのにどうして?」
と質問してきたので私は
「条件があるんだけど、俺が公認の男とだけのセックスだったら逆に不安がなくなるというか、安心というか…」
ただ妻と他男とのセックスが観たいだけなんですけど、こんな理由を付けて妻に頼んでみたところ
「Y(私)がそれで安心出来るなら…」
となんとか承諾をもらえたのです。妻の気が変わらないうちに早速ネットで相手探し。出会い系とかいろいろ見ていくうちに「スワッピング」のサイトを発見!そこに単独男性として投稿していた33才の既婚の男性(Sさん)とコンタクトをとり互いの携帯のメルアドを交換し、こちらの条件等も納得してもらい妻の写メを送ったところ
「綺麗な奥さんですね!是非お願いします。こちらも写メ送ります」
とSさんからの返信。短髪で爽やかな感じの人でした。そして、数日後の週末に互いの住まいの中間くらいに位置する繁華街にある居酒屋で落ち合うことにしました。
当日、少し緊張気味の妻と現地に向かい約束の居酒屋に到着。若干早めに着いたのですが、既にSさんが座敷の個室で待っていてくれました。挨拶をかわし、まずは簡単に自己紹介等を。そうしてるうちに食事が運ばれてきて酒を飲みながら会話をしていると、さっきまで緊張で口数のあまりなかった妻もだいぶリラックスした様子。私もSさんに好印象をもってホッと一安心。
ほどなくして皆ほろ酔い加減のところで居酒屋をあとにし予約していたホテルへ。部屋で軽く飲みなおし何気なく話題をHな方向に持っていきます。Sさんは最近奥さんとのセックスが無く、ほとんどHビデオで処理していると告白。その言葉をきっかけに私が
「じゃあ、久しぶりに生の女を堪能して下さい」
と妻の肩を抱きSさんの隣へ座らせました。
「ほら服を脱いで」
私が言うと、いくら酒がはいってるとはいえ恥ずかしそうに下着姿になる妻。しかし下着の上からアソコのスジをなぞると愛液で濡れていました。Mっ気の強い妻は人前でこんな格好をさせられる事に性的な興奮をしているのでしょう。タイミングを見計らって私は
「俺が見てる前じゃ二人とも始め難いだろうからロビーで一服してくるよ」
と告げ、一旦部屋から出ることに。私が部屋から出る時に妻の不安そうな顔が目についたので
「Sさんに可愛がってもらうんだよ」
と、扉を閉めました。この時点で私自身、平静を装っていましたが嫉妬、期待、欲情で胸が張り裂けそうでした。ロビーで約十五分ほど時間を潰していましたが、これほど時間が経つのが長く感じたことはありません。
エレベーターに乗り、部屋の前に着き、一呼吸おいてからカード式の鍵で扉を開けると、部屋の中は明かりが消されていて真っ暗でした。中に入り扉を閉めると奥の方に微かな光りがあり、すぐにベッドの脇の照明だと判りそちらに近づきました。ベッドの方を見ると切なそうな表情の妻と目が合う、そして彼女の股の間にはSさんの頭が!Sさんにクンニされながら妻は
「いやぁ…見ないで」
と吐息混じりの言葉を漏らす。
「そう言いながら凄く濡れてますよ」
とSさんに言われ
「…それは…」
とうつむく妻。

「お前ばっかり気持ち良くなってないで、Sさんも気持ち良くさせて」
と私が促す。すると仰向けにしていた体を起こし、今度はSさんが仰向けのかたちになり勃起したペニスが妻の目の前に…妻はペニスを優しく握り
「凄い…硬い」
と一言。彼女は指先でゆっくりと裏筋をなぞりながらSさんのペニスを見ていました。すぐに
「あんっ、なんか出てきたよぉ」
と妻。我慢汁が亀頭から流れ落ちていました。すると彼女はペニスに顔を近づけ半開きの唇から柔らかい舌を出し、その汁を舐めます。そして亀頭と舌を繋ぐ粘液の糸が切れる間もなくペニスを口に含みました。
「うぅあ、気持ち良い…気持ち良いよ奥さん」
とSさんが妻の頭を撫でるように触れました。それを見て私も興奮し四つん這いになっている妻のアソコに指を挿入し、ドロドロに濡れた肉ヒダを開き勃起したクリトリスをこすりました。妻は快感で息が荒くなり、ペニスがしゃぶり難そうでした。彼女の体を知り尽くしている私の愛撫ですぐに耐え切れなくなったようで
「ジュポンッ」
とくわえていたペニスを離すと、苦悶な表情を浮かべて
「あぁ…もうダメ…イッていい?ねぇイッていい?…あっ!やだ!もう…イッ…くぅ」
と言うとガクガクと体を震わせ、Sさんの下半身にしがみつきながら絶頂に達してしまいました。私は、まだビクンビクンと痙攣している妻を仰向けにして口にペニスをつっこみ、しゃぶらせながらSさんに
「こいつのマ〇コはイかせてからが最高に気持ち良いんですよ、凄い締まりますんで生で入れてやって下さい」
と告げる、Sさんは少し驚いたように
「えっ、このままでいいんですか?一応ゴムは持ってきてますが」
と言うので私は
「実はこいつ妊娠できないんですよ、生ハメはもちろん中出しもOKですから」
と教えた。Sさんは
「そうですか、それじゃあ遠慮なく」
と妻の上にのしかかり彼女のアソコの前にペニスを宛てがいカリ首の辺りまで何度か出し入れして愛液で滑りを良くしてから
「いきますよ~」
根元まで挿入しました。とうとう他の男性とひとつになった時の妻の表情と奥までペニスが入った瞬間の
「はぁ~ん」
という歓びの溜息を私は一生忘れないでしょう。
「奥さんの中暖かくてキツくてめちゃめちゃ気持ち良いですわ~」
とSさんはゆっくり腰を動かしました。顔を赤らめて
「んっぅん」
と感じている妻が、なぜかいつもより愛おしく思えました。私は妻にくわえさせていたペニスを放させ見物することに。暫くするともう理性や羞恥心など吹っ飛んでしまったのか自分から
「上に乗りたい」
と言ってSさんに跨がり自らの手でペニスを導き入れ結合部を覗きこみながら
「あぁ…凄くHだよぉ、Sさんのオチンチン入ってる…はぁはぁ気持ち良い」
などと普段は絶対言わないようなことも口走っていました。妻の激しい腰使いに本番は久しぶりのSさんはもつわけがなく何分も経たないうちに
「やばいっ!気持ち良すぎる!本当に中で出しちゃっていいんですか?」
と切羽詰まった声で妻に聞きました。妻は
「中で出してもイイけど…まだ出しちゃダメぇ」
と意地悪。しかし
「あっ出る!」
と叫ぶと彼は両手で上に乗っている妻の腰の辺りを押さえつけ動きを止めたと思ったら彼女の中、膣の奥深くに射精しました。腰を持ち上げペニスを抜くと彼女の膣から精液がドロッと流れ落ち、愛液と精液にまみれてヌラヌラと光っているペニスの上にこぼれました。私はその精液まみれのペニスを口で綺麗にするように命じると妻はSさんのタマの裏まで一滴残らず舐め尽くしました。
…それから、軽く雑談などをしてからSさんは妻子の待つ自宅へ帰りました。彼が帰ってから私は自分のモノであることを確認するように幾度も妻を抱いたのは言うまでもありません。その後はSさんには妻自身に連絡をとらせて二人きりで会ってもらい私が留守中の代役として妻を抱いてもらっています。


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いつも通りの居酒屋へ行って、お酒、凄く飲みました。

職場の、仲のいい先輩です。

性別は男性です。

面倒見のいい人(おそらく性格的に)なので、

今日も快く付き合ってくれました。

方向が一緒のため、帰りが遅くなりすぎた日は、

タクシーで一緒に帰ります。

先輩のアパートが私より近いので、

先輩がいつも先に降りるんです。

今日も遅くなりすぎて、タクシーで帰ることになりました。

ただ、今日は、タクシーに乗り込んで早々、

先輩、薄暗い車中でも分かるほど青い顔になって…。

「先輩、顔色悪いですよ。大丈夫ですか?」

「うん…。大丈夫だよ。」

全然大丈夫そうじゃない。
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会社の先輩で素敵な人がいます。




イケメンじゃないけど、仕事もまじめで、みんなにやさしくて


実は狙ってました。




でも奥さんも子供もいて真面目で


全然そういうふうにならなかったのですが。




忘年会の一次会は会社でやりました。




ななめ前の席をキープしてアピール、するも


特にこっちを見てるかんじもなし。




みんながよっぱらいはじめたときに


となりの席に移ってがんがん飲ませました。

 

「俺、そんなに飲めないよー」といいつつ
缶ビールを6本空けてました…
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