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私は妻の秘密を知った・・・

2018/01/13 20:01


私は45歳(隆)の会社員です。
妻は40歳(美希)で大学生になった娘は家を離れ一人暮らしをしています。
最近、妻とのセックスが2~3ヶ月に一度と回数が激減していました。
昨年までは月に2回はあったのですが・・・
妻に飽きたという訳ではなく、むしろ私の願望を妻に経験させてみたい妄想がかなわないために妻を求めなくなっていたのです。
私の妄想は、妻が私以外の男に調教されて淫乱な人妻になっていく・・・
でも、現実は貞淑な妻には無理だと思っていたのです。

ある休日に妻が買い物に出かけた時に寝室のクローゼットの中を探し物をしていました。
なかなか、探し物が見つからずに目に付いた小箱を開けたのです。
その小箱はバイブやローターなどと一緒に妻の厭らしい姿の写真が入っています。
写真を手にとってニヤニヤしながら見ておりました。
何気なくバイブを手にとってスイッチを入れてみると動きます。
「ん・・・おかしい・・・」
私の記憶間違いでなければ、液漏れを防ぐため乾電池を抜いておいたはずです。
「・・・美希が使ってる?・・・」
妻は40歳になったばかりでまだまだ30台のスタイルと美貌を維持しています。
色気もあり当然、性欲もあり専業主婦で昼間に時間はあるはずだと思います。
私に身体を求められずに成熟した身体を自分で慰めていたのかも・・・
そう思うと妻がバイブを自分で使っているのか確かめたくなりました。
3本入っている乾電池の1本を同じ銘柄の使い切った乾電池と交換しました。
当然、バイブは動きません。
小箱を元通りに戻しておきました。
妻の入浴中に小箱を調べてみると月曜日には変わりなく火曜日にバイブは動きました。
妻は今日の昼間、バイブを使ってオナニーしたのです。
近所の人たちから清楚な奥さんと思われている妻が全裸になって声をあげながらバイブをオ〇コに嵌めていたのかも知れません。
私は小箱の置き方を覚え観察を続けました。
妻は一日おきにオナニーしているようで、記憶した小箱の位置に変化が見られました。

私は妻の秘密を知ったのです。
秘密を知ったときに思い浮かんだのは10歳年下の弟(守)の言葉でした。
弟は私より背が高くハンサムで女性にもてます。
35歳になった今でも独身で、出会い系や職場の人妻と体の関係を私に話すのです。
『人妻はセックスを教え込むとどんどん淫乱な女になる』と二人で呑んだ時に言っていた言葉が私の頭から離れません。
『美希も守にセックスを教え込まれたら淫乱になるのか?』守に抱かれる美希の姿が頭に浮かびます。
守に性奴として扱われ淫乱な女になる美希・・・
美希をそんな女にしたい・・・
私の妄想は大きく膨らみ爆発したのです。
翌日、守に電話して二人で呑む約束をしたのでした。
呑みながら美希の事を守に話すと目が輝き『美希さんが・・・実は前から美希さんを抱きたかった』と白状しました。
二人で考えたストーリーは月に一度は我が家に食事&呑みにくる守ですからその時に私が『遅くなる』と連絡するだけの簡単な作戦です。
翌週末に実行するに決まりました。
守に抱かれる美希の姿を想像すると興奮で勃起してくるのですが美希を欲求不満にするため我慢です。
守が来る日の8時過ぎに作戦どうり美希に電話です。
「急な接待で遅くなる・・・」
「そうなの・・・守さんに先に呑み始めてもらってるの・・・なるべく早く帰ってきてね」
私は会社を出てビジネスホテルに入りました。
シャワーを済ませベットに横になると美希と守の事が気になります。
時計を見ると11時です。
「美希・・・ごめん・・・接待が長引いて帰れそうにない。ビジネスホテルに泊まって明日の昼ごろに帰るよ。守に代わって・・・」
「そうなの・・・守さんに代わるね・・・」
「もしもし・・・そうなんだ・・・相談したい事があったんだけど・・・」
「作戦通りだな・・・美希を頼む・・・」
「えっ・・・俺はかまわないけど・・・美希さんに代わるよ・・・」
「もしもし・・・パパ・・・」
「美希、守が相談があるらしい・・・今夜、泊まってもらうから・・・」
「えっ・・・別にかまわないけど・・・分かったわ・・・じゃあね・・・」
これで、妻と守は一夜を一つ屋根の下で過すことになる。
私は持ち込んだビールを煽るように飲んだ。
いつの間にか眠っていた私はメールの着信音で目を覚まし時計に目をやると朝の5時だった。
メールは守からだった。
『美希さんはトイレ』
たったこれだけのメールだったけど写メが添付されていた。
寝室で全裸になって守の巨根を咥えている妻と正常位で嵌め撮りされている写メだった・・・
とうとう、妻は私以外の男を受け入れたのだ。
私は無性に妻を抱きたくなった。
8時過ぎにホテルを出ると家に向かった。
9時に最寄の駅に着き守の携帯に電話してみた。
何度も呼び出しているがなかなか繋がらない。
切りそうになった時に守が出た。
「もしもし・・・あっ・・・兄さん・・・」
「上手くいったみたいだな?」
「まあね・・・」
「駅の前の〇〇と言う喫茶店で待っている。」
「〇〇だね・・・一時間後に行くよ・・・一時間後に・・・じゃあ・・・『あんっ』」
電話が切れる直前に聞こえた喘ぎ声は美希の声に違いない。
今も美希は守と繋がっていたのだ。
喫茶店でモーニングを食べ終えコーヒーのお代わりを頼んだ頃、守が店に入ってきた。
時計を見ると10:30を指していた。
「ごめん・・・遅れて・・・あっ・・・コーヒー」
店内は私と守の二人きりでカウンターから一番離れた席だがヒソヒソ声になってしまう。
「美希は・・・?」
「今頃、慌てて証拠隠滅してると思うよ。あっ・・・残りの写メ・・・」
赤外線通信で美希の恥ずかしい写メを受け取った。
「昨夜の1時過ぎから10時頃まで責め続けたから疲れたよ。美希さんも逝き続けてクタクタになってた・・・」
「さっきの電話中も?」
「ああ・・・バックでしてた・・・美希さん、手で口を押えて声を出さないように我慢してたけど・・・漏れたんだね」
「守・・・これからも美希を頼む」
「いいの?美希さん淫乱になっちゃうぜ?」
「とにかく・・・俺がいいと言うまで頼む」
「美希さんが会うのを拒否するかも・・・」
「そうかな?」
「写メをネタに少し脅せばなんとかなるかな?」
「じゃあな・・・家に帰って美希を抱きたい・・・」
「時間差3Pだな」
「ああ・・・」
私は家に急ぎました。
家に帰ると昨夜の痕跡はなく何時もどうりに綺麗に片付いていて薄化粧をした妻が迎えてくれました。
「守さんの相談って?」
「ああ・・・たいした事じゃない・・・それより・・・美希」
私は妻の腕を強引に引っ張って寝室に入りました。
ベットに押し倒すと妻のブラウスを剥ぎ取り唇を奪ったのです。
「んっ・・・パパ・・・どうしたの?」
「久し振りだから・・・いいだろう?」
「ああんっ・・・ダメよ・・・」
フレアーのスカートを捲って脚を広げるとショーツには縦筋の染みが広がっています。
「濡れているじゃないか?」
「・・・だって・・・久し振りなんだもん・・・」
『さっきまで、守のチ〇ポを嵌められてくせに・・・』と思いながらスカートとショーツを脱がせました。
妻のマ〇コは赤く腫れ上がり白く濁った本気汁が流れています。
舌で掬い取るように舐めると守とのセックスの余韻かすぐに反応して声をあげます。
妻は自分でブラを取りました。
乳首の周りに微かにキスマークが付いていました。
「パパのもしてあげる・・・」
以前は私が言わないとフェラしなかった妻が自分から咥えたのです。
私達はお互いの性器を刺激しあいました。
「パパ・・・もう入れて・・・欲しい・・・」
仰向けに寝た妻は両足を広げ赤く腫れたマ〇コを晒して『パパ・・・早くぅ~ちょうだいぃ~』
私は久し振りの感触を味わいながらピストンします。
「ああっ~凄い。パパ凄いよぉ~」
「・・・美希・・・時々、バイブでオナニーしてただろ?」
「パパ・・・知ってたの?・・・恥ずかしい・・・」
「バイブをマ〇コに入れて良かった?」
「・・・パパ・・・ごめんなさい・・・」
「バイブを入れるぐらいだったら他の男のチ〇ポも入れてみたい?」
「・・・パパ・・・いいの?」
「・・・美希が他の男に抱かれるところを見たいな・・・」
「いつか・・・セックスしてみたい・・・パパ・・・許してね・・・」
私達は結婚以来の激しいセックスをしたのです。

妻と守は月に2~3度のペースで会っています。
守るが有給を取った時は朝から夜までラブホにこもってセックスし続け、守から連絡があると残業だの接待だと理由をつけて遅く帰るようにして二人の時間を作っています。
守からいろいろと教え込まれた妻は淫乱な人妻になりつい先日、守の見ている前で5人の男達の餌食となり複数プレイを経験しました。
妻が『友達と旅行に行きたい』と言うので許可した二泊三日の旅行も実は5人の男達がさらに友達を連れてくる、妻と守をいれて10人の乱交旅行だと守から聞いています。
六甲山中の男の一人が所有する別荘で妻は9人の男達を3日間も相手できるのでしょうか?
守が撮影してきてくれるビデオが楽しみです。

そろそろ、『守から聞いたよ』と妻に言ってみようかと思っています。


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飲み会があるのを知らずに

へこへこと働いていたがふとした出来心で

優衣の机の前を通ったときに

漁ってみたい衝動に駆られた。



引き出しの中にリップクリーム。

そしていい匂いのするハンドタオル。

俺は自分で自分を変態だと思った。

こんな時にギンギンに勃起してしまっていた。


ロッカーを漁るには鍵やカードが必要になる為難しい。

俺はいつの間にかギンギンな物をズボンから取り出して

優衣の椅子に座ってしごいていた。



机の中の優衣のハンドタオルで包み込み

何時も手につけてるバンドや

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