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百貨店のおばちゃん(7)

2018/01/13 10:27


生野「はぁ?ん」
俺のチンポは、生野アナのパンツを突き破るような勢いで突進していた。
生野アナの手で作られた擬似マンホールに入れたチンポは、本物と勘違いしている。
激しくピストン運動をしていると、さすがに気持ちいい。俺の方も頂上が近い。
生野「ああぁん、ああぁん」
アエギ声を聞きながら、さらに激しくピストン運動。本当にやってるようだ。
生野アナの髪の香り、そして、柑橘系の香水が車内に充満する。
ああ、やっと一緒になれたんだね・・・擬似挿入に夢うつつの俺。
俺「うぅっ、逝きますよ、うぅっ!」
生野「あ、ああん、あん、あん」
俺「はうっ!」
・・・・・逝ってしまった。擬似マンホールで果ててしまった。
ゴムの溜まりには、タップ瑠璃と白い液が入っていた。
生野「凄い量ね」
俺「た、たまっていたからさ。ね、今度はきっとね」
生野「うふふ、何のことかしら?」
さすがに擬似ホールだったので、逝った後のむなしさが少し感じられた。
次こそ素人童貞とサヨナラだ!と誓いながら、家路に向かった。
今頃は普通の主婦として、スーパーで買物でもしているのだろうか?
・・・・
メールで確認した。何度も、何度も。
俺「僕の素人童貞、捨てさせてください」
生野「こんなおばさんで良かったら・・・」
いつもの待ち合わせの場所から、ネットで調べた某ホテルへ。
生野アナ、独身時代にダンナとホテルに行ったことがあるそうだが、俺は本当に初め
てだ。
ラブホ初心者である俺と、16?7年ぶりの彼女。
車を停めてから、めっちゃドキドキしながら部屋に入った。
いきなり抱きしめてキスでもしようかと思ったが、
ここは気分を落ち着かせることが先決。
俺「えーっと、シャワーどうぞ」
生野「あっ、お先にどうぞ」
俺「じゃあ・・・」
別に順番はどっちで良かったんだが、生野アナがバスルームに入った後に、
侵入してソープごっこでもしようかと思っていた俺の作戦は、いきなり崩れた。
シャワーを浴びる俺。意外に落ち着いていた。ふにゃチン状態だし。
タオルを腰に巻いて、ベッドに向かった。
本当はここでギンギンになったチンポを見せつけたいのだが、勃起率はまだ30%。
俺「あ、どうぞ」
生野アナは俺に催促され、バスルームに向かった。
ベッドに横になりながら、生野アナの攻略方法を頭の中で反復していた。
「ガチャ」
生野アナが出てきた。胸に巻いたバスタオル。うーん、貧乳だ。
生野「暗くしてね」
俺「あ、そうだね」
ベッドの上部にある照明パネルを操作するのだが、なかなか上手くいかない。
俺「あれぇ?これ、わかる?」
生野「どれどれ?」
俺のそばに近づく生野アナ。
何とも言えない、いい匂いが漂ってきた。た、たまらん!
俺は、生野アナに抱きついた。
生野「え、あ、あ?ん。まだ明るいよ」
そんなこたぁ、知ったことか。欲望のスイッチが入ってしまった。
長いディープキスから、耳たぶ、首筋、脇へと、俺は生野アナを舐め回した。
生野「ああん、ああん」
車内では聞いたことのないアエギ声。十数年ぶりのSEXで興奮は高まってきたのか。
生野「はん、はん、はん」
俺はその声の大きさに、驚くばかり。まさか演技じゃあ???
確かめるために、俺は中指を生野アナの秘唇に入れた。
ぐちゅぐちゅぐちゅ・・・めっちゃ濡れている!
こ、これが素人のアソコか。本物の愛液か。風俗嬢とは明らかに違う。
ねっとりとした内部。薬指も入れてみた。
ぐちゅぐちゅぐちゅ・・・吸いつくような締め付け。
2人子供を産んでいるからガバガバかと思っていたが、10年のブランクで閉じたのか。
こりゃ、入れたらすぐに逝きそうだ。
「クンニだ、クンニ」
心を落ち着かせ、俺は顔をアソコに近づけた。
秘唇から溢れた愛液で、ベッドのシーツは早くもベトベト。
あまりの早い展開に、俺は手順を忘れそうになった。
「えーっと、えーっと、舐めるんだ!」
自分に言い聞かせ、唇を秘唇に当てた。
じゅるじゅるじゅる?さらに愛液が溢れ出てきた。
栗ちゃんを唇に含み、夢中になって舌でころがした。これ以上ないという高速回転で。
生野「ああ?ん、ああ?ん」
今年40歳になった生野アナ、完全にメスになっている。
ハゲデブのダンナよ、お前、ここまで頑張ったことあるのか?
もう待てない。フェラをしてもらおうとも思ったが、とにかく早く入れたかった。
つ、ついに素人童貞卒業だ。
俺「い、入れますよ」
生野「ああ?ん、うう?ん、ちゃんと被せてぇ?」
俺「あ、う、うん。ゴムね」
このままナマ入れをしたかったのだが、入れたらいきなり逝きそうだったし、
メールのやり取りでも、「コンチャンはしてね」という約束だったので、
ナマ入れはあきらめた。
秘唇にチンポをあてがう俺。そして先端から徐々に・・・
ギシッ、ヌメッ、ヌメッ、ヌメッ・・・文章にするとこんな感じか。
生野アナ「はあぁぁぁぁぁ?ん」
俺「うっうっ、すごい」
ゆっくりと、そして確実に、俺はチンポを生野アナの奥まで入れた。
なんという、まったり感。なんという気持ち良さ。感動とは、まさにこのことだ。
ソープ嬢では味わえない、このあたたかさ。
激しいピストン運動をすると果てそうだったので、
入れたままの状態で静止し、生野アナの内部を堪能した。
生野「うううんんんん」
震える生野アナ。十年ぶりの快感に浸っているのだろう。
動かない状態に辛抱を切らしたのは、生野アナの方だった。
挿入したままディープキスをしていたのだが、
吐息を漏らすと同時に、生野アナの方から激しく腰を動かしてきた。
生野「んぐぐぐぐぐっ。ああ?ん」
俺もたまらなくなってきた。
生野アナの欲情に応えるよう、激しく、そして深く腰を振った。
逝きそうになると一旦動きを止めて、チンポの根元を栗ちゃんに当て、円を描いた。
生野「はあ?ん」
おおっ、これはキクようだ。
この技を教えてくれたソープ嬢のま○ちゃん、ありがとう。
バイト頑張ってお金貯まったら、お礼に行くよ。
ピストンと円舞を繰り返しながら、俺は幸せを感じていた。
生野アナは乱れきっている。彼女の爪が、俺の背中に食い込む。
生野「はん、はん、はん、はん」
ピストンと同時に、喘ぐ生野アナ。
「もう少し、もう少し」
セックスレス生活を送ってきた生野アナのために、
なるべく逝かないように頑張った。めっちゃ、頑張った。ホントに自分を褒めてやりたい。
俺「あうあうあう、もう逝くよ」
生野「あああああ????んんん」
俺「あぅ!」
ちょっと大袈裟に声を出してしまった俺だが、とにかく逝ってしまった。
生野アナの中からチンポを引き出し、ゴムをはずした。
俺「見てよ、たっぷり出たよ」
生野「うんうんうん」
まだ快楽の余韻に浸っているような生野アナ。
俺「はあはあはあ・・・」
生野「はあはあはあ・・・」
互いに息が切れている。呆然とベッドに横たわる、20代の男と40代の女。
俺は冷蔵庫に走り、オレンジジュースの缶を開け、一気に飲み干した。

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