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銭湯で(レイプではないと思いたい。)

2018/01/13 02:28


俺が銭湯で体験したおいしいお話。

まず下記を読んで頂きたい。
・俺はロリコンではない。
・俺は人生どうなってもいいと思っているダメ人間。
・俺はたまたま銭湯に行ってあの状況になり楽しめた。
・銭湯に行ったのは夜の12時頃。(銭湯が閉まるのは深夜2時)
・銭湯の男湯にいたのは俺含めて3人(俺、女の子、その父親)
・女の子は小学5年生。かなり胸は発達していたが下は無毛だった。
・女の子は○○○○○○た。

上記を読んだら、ムフフな体験談をどうぞ。

俺が銭湯に入ると女の子が一人だけいた。
俺ははじめ女湯と間違えたと思ったけど、男湯と書いてあった。

おそるおそる内風呂に入り、女の子と離れて座り頭を洗い始めた。
頭を洗い終え、体を洗おうとしていた時、女の子が近付いてきた。

「こんにちは。」女の子は笑顔で言った。
「こんにちは、お譲ちゃん一人?」俺は返した。
「ううん。お父さんが2階(サウナ)にいるよ。」
「1時間は帰ってこないから、暇なんだ。」
「おじちゃん、一緒に遊ぼ?」

(何言ってんだこの娘・・・。)

と始めは呆れてしまったのだが、俺の息子(フランクフルト君)が遊びたいと言ってきだした。

「んーいいよ。まず、洗いっこしようか。」

俺は、父親が1時間戻ってこない確証もないのにそのときはそんなこと考えずに
ただフランクフルト君の意志の赴くまま女の子との洗いっこに突入した。

(今思えばほんとになんにも考えなかった。銭湯の従業員が掃除にくるかもとか。父親が戻ってくるかもとか。他の客が来るかもとか。)

俺は、手に石鹸を塗り、女の子のこの童顔に似つかわしい巨乳(Dカップくらい)を丹念に洗い始めた。

「うふふ。くすぐったい。」

女の子は体をくねらせながら逃げるが、俺はビンビンに起ってきた可愛らしい小さなピンクの乳首をコネくり回していた。

女の子のおっぱいは、もぅそれはそれは柔らかく、どんな最高級の肉よりもとろけそうな肉なんだろうなーと意味不明のことを思っていた。

「おっぱい大きいね、いま何歳?てか名前は。」

なんて女の子に聞いてみる俺。

「へへへ。いま11歳だよ。来年6年生になるの。名前は舞(実名)だよ。」

と普通に答えてくれた。

その後も会話をしながらも、舞のおっぱいを丹念に洗いながら揉んだり、乳首で遊んだりしていた。

すると、「ん!」となにやら感じてる様子。

(まだ11歳なのに、最近の子供はやらしいな)

なんて思いつつも、楽しい時間を過ごした。

お腹や足も洗い終え、ついに無毛のおまんこに石鹸まみれの手を近づかせた。

ゆっくりと手をオマンコにあてると微かに濡れてる。

「なんか、おしっこでてきてるね。」

なんて舞に言ったら赤面してきた。まじ可愛い。

「ちゃんと洗わないと汚いからね。」

なんて言いつつ、舞のオマンコを丹念に洗う。そして

「あっ。」

俺は舞の割れ目に人差し指を入れた。

濡れていたのと石鹸でなんなく人差し指がすっぽり入った。

なにも言わない舞に俺は

「ちゃんと中まで洗わないと汚いでしょ。」

と言いながら舞のオマンコを刺激する。

クリトリスをクリクリ(笑)しながら、今度は中指を舞のオマンコに入れて出し入れする。

「ん・・。」

舞は顔を真っ赤にして喘いで?いる。

「よし、今度は舞が俺を洗ってくれるかな?もう体をほとんど洗ってるけど、ここら辺はまだ洗ってないんだ。」

そういってフランクフルトを指さす。

「うん。」

舞は真っ赤になりながら俺のフランクフルトを手で洗いだす。

(シコシコシコシコシコシコシコシコ)

ひたすら上下に擦る。下手なので痛い。

フェラさすことも考えたけど、拒絶されそうだったのでやめた。

「もういいよ。洗いっこはお終いね。」

俺は舞にそう告げると、舞の足をM字開脚にした。

「???」

舞はこれからなにするんだろうと不思議そうな顔をしていた。

「舞。少し目を閉じて。」

俺は舞にそう告げると舞は目をつぶった。

そして、舞のオマンコに俺のフランクフルトを押し付け

ゆっくりと舞のオマンコの中にフランクフルト(俺の息子(笑))を入れていった。

「え。」

舞は一言だけつぶやいたが、痛そうなそぶりを見せない。

(初めてが痛くない子もいるのかな?)

なんてその時は思いながらも、ただ舞のオマンコに俺の息子を入れることだけに集中した。

ゆっくりとだが確実に舞の中に入っていく俺のフランクフルト。

俺は舞の中の締め付けに白濁色の肉汁を出しそうになりながらも耐えた。

全部入ったが、舞は痛がらない。濡れていたし、石鹸があって滑りがよかったとしてもまったく無反応(痛さに対して)はなぜだろう。

と考えつつ、痛がらないので腰をゆっくり振ってみる。

いやらしい音が内風呂に響き、舞の喘ぎ声もだんだん大きくなりだした。

「ん・・あんぁ!・・・。はぁ?」

「パンパンパンパン」

「クチュクチュクチュ」

とても小学生とは思えない舞の淫乱な姿。

その姿に萌えつつ激しく腰を振る俺。

(やばい、逝きそう)

そう思った瞬間、舞の膣がいきなり俺のフランクフルトを締め付けてきた。

俺は締め付けに負けてフランクフルトから、舞の膣内に白濁色の肉汁を放ってしまった。

俺は「やってしまった。」と思ったが

微かに残っていた理性も吹き飛んでしまい。そのまま2回戦へ。

今度は、外にある露天風呂に合体したまま移動し、舞を四つん這いにしてバックから激しく突いた。

「んーんー」舞は真っ赤になりながら少し苦しそうに唸っていたけどお構いなしに腰を振り2回目の大放出を膣内にした。

「舞。舞。」

俺はこの子が小学生であることを忘れ、無我夢中で腰を振っていた。

3回目の中出を終え、俺は舞に聞いてみた。

「怖かったかな?痛かったかな?ごめんね、舞はエッチしたことあるの?」

舞は露天風呂につかりながら、話してくれた。

「2週間くらい前に、ここでしらないおじさんに変なことされたことがあるよ。」
「舞の胸を揉んだり舐めたりしてきたり、おしっこするところを舐めたり指入れてきたり。」
「おじさんのおちんちんを舐めさせられたりもした。」

と舞は衝撃の告白をしてきた。と同時に興奮した俺は舞のオマンコに正常位で再挿入。

舞のおっぱいを舐めまわしながら話の続きを聞いた。

俺「それで?」
舞「ん・・・。そのあとおじさんは舞に「おじさんのおちんちんを舞ちゃんのオマンコの中にいれるね?」」
舞「「はじめは痛いけど少ししたら気持ち良くなるよ」って言って舞の中におちんちんをいれてきたの。」
俺「パパはなにしてたの?」
舞「マッサージしてもらってた。」
俺「そーなんだ。(腰を振りながら)」
俺「おちんちん入れられたときどうだった。」
舞「すっごく痛くって泣きそうになったけど、声を出したら殺すって言われてて」
舞「ここでおちんちんを入れられたの、いまみたいに」
舞「ん・・・(ここでピストンのスピードを速めてみた(笑))」
舞「(ハァハァ、ここで4回目の中出し)それで少ししたらさっきみたいにお腹が熱くなったの。」
俺「おじさんとやって気持ち良かった?なんでそのあとパパに言わなかったの?」
舞「誰にも言うな。言ったら殺すって。気持ち良くなかったよ。」
舞「またヤりにくるから、覚悟しとけよ。って仲間も連れてくるって言ってたの。」
舞「おじちゃん(俺のこと)はイイ人に見えたから遊ぼって言ったのに、あのときのおじさんの仲間かと思っちゃった。」
俺「仲間じゃないけど。俺とのエッチは気持ち良かった?」
舞「これ、エッチて言うんだね。いまのは気持ち良かったけど胸はくすぐたかった。」
俺「こうしたら?(って言いながら乳首を吸いながら、もう一つの乳首は指で摘む。)」
舞「ん!!!ダメだよおっちゃん。くすぐったい」
俺「よし、気持ち良くさせてあげる。」

俺はそう言うと、再び舞のオマンコに挿入。
緩急をつけながら出し入れすると舞は普通に喘ぎだした。

俺「ダメ・・・もぅでちゃう。」
舞「ハァハァ、熱いの出すの?」
俺「そうだよ、赤ちゃんできちゃうかもしれないけど、出していいよね?」
舞「え!?赤ちゃんできるのだめだよ。舞まだ子供なのに。」
俺「ごめんね、出すね、舞の膣に俺の精液(俺の息子=フランクフルトの肉汁)を出すね。赤ちゃんできるけど、許してね。いっぱい、いっぱい出すからね。」
舞「ダメダメ、熱いのだしたらダメだよ。赤ちゃんできちゃうから駄目だよ。」

舞は泣きながら訴えてきているが、問答無用で膣に出したやった。
流石に5回目なのであんまりでなかったが、舞のオマンコからは白濁色の肉汁がダラリと垂れている。

舞「どうしよう、赤ちゃんできちゃった。」

なんて可愛いこと言いながら泣きべそかいているので俺は舞の口に俺のフランクフルトをくわえさせ強制的にフェラさせた。

舞「んんんん。」

俺「よく舐めて、玉の方まで綺麗に舐めたら赤ちゃんできない方法教えてあげる」

などと調子のいいこと言い、舞に綺麗に掃除させる。

俺「まず、誰にもこの事を話さないこと。用事がない土曜と日曜は昼の2時までにこの近くにある公園にくること。」

舞「それを守れば赤ちゃんできない?」

なんて聞いてくるので

俺「そうだよ。誰かに話したらおじさんにも殺されるかもしれないし、赤ちゃんもできちゃうかもよ?おじちゃんは殺さないか安心してね。」

などと脅すと舞は、

舞「わかった。言うこと聞く。」

と言ってきた。

その困惑した表情にムラムラして再挿入(笑)…


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5年ほど前に転勤になった時の話。




知り合いは研修で一緒になった事のある1つ下のN(男)と以前本社に居たM子くらいしか居なかった。




Nとは研修で会ったのみで、顔と名前が一致するぐらい。




一方M子とは同い年で同郷って事もあり、結構仲良かったかも…。




ちなみにM子は今で言うと、相武紗季と夏帆を足して2.5で割ったぐらい?



まあまあカワイイかな?って感じでした。






で、いつも昼食は会議室で食べてたんだけど、いつしかM子も会議室で昼食をとるようになった。




そんなある日、決起会兼歓迎会の翌日で酷い二日酔いの日だった。

軽めの昼…
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どうしてもお金が必要で、大学中退し、中出し枕営業で成り上がろうとした19歳の私 【SEX話】
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2016/12/16 08:14
大学生活を満喫していた時期に、

突然家庭の事情で大学を中退する事になりました。

そして、すぐにでもお金を稼ぐ必要があり、

色んなところを駆けずり回り

苦労して事務の職を何とか見つけました。