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物静かな女の子が俺の体操着で角オナニーしてた話

2018/01/13 01:31


俺が中学2年の時の話なんだけど、いつもクラスで一人で寂しそうに行動する子が居たんだ。
子供の目から見ても整った顔立ちで、儚げなタイプ。
ただ父親が蒸発しただとか、母親がその子を育てるために
スナックに勤めてるとかのしょーもない事と、その子が人に積極的に
話しかけられないタイプだったから、いつも寂しそうに一人でご飯を食べたりしてる姿が印象的だった。
 
 
俺の学校は中学なのに制服じゃなくて私服の学校だったんだけど、
男から見てもその子の着てる服のレパートリーが少ないように見えたのも、
同性から馬鹿にされてた原因の一つだと思う。
俺はその子を避けてるつもりはなかったけど、そもそもそんな女の子じゃなくても
気軽に異性に声を掛けられる年代じゃなかったから、可哀想だなって思ってたんだ。ただある日、ホームルームで家庭訪問の話題になったときに、
女子の一人が片親の彼女をからかうような発言をしたから、
思わず抗議の意味で立ち上がってそいつを睨んだんだ
まぁヘタレな俺だから何も発言はできずにずっと睨んでるだけだったんだけど、
一応その話題はそれで打ち切りになった。
そのときの彼女の嬉しそうな顔は、まだ記憶に残っている。
ただ、その時から、彼女が俺に懐きはじめた。
それからというもの、移動教室の時に一緒に教室まで行こうとか、
何かペアを作るような授業の時に一緒になろうって、声を掛けてくる。
こんな可愛い子が懐いてくれるのは凄い嬉しかったんだけど、男友達は妙に冷やかしてくるわ、
女連中は影口叩いてるのがありありと分かるわで妙に気が気でなくなってくる。そんなこんなで一週間ぐらいそんな状態が続いた後、
体育で柔軟体操を一緒にやろうって言われたんだ。
そりゃ、女の子と柔軟なんて色々触ったらりくっついたりできるチャンスだしやりたいかったけど、
恥ずかしさと周りの目が気になって、断ったんだ。
それも、恥ずかしさもあってつい過剰にもう誘うな、そんなに一緒なのはおかしいだろって。
彼女はショックを受けた感じで、寂しそうに目を伏せて俺から離れていって、
一人で柔軟をやり始めたんだ。
その時に謝るべきとは思ったんだが、謝る言葉もタイミングも掴めず、
それからまたずっと一人で行動する日々が続く彼女を横目に眺めてたりしたんだ。そんな元通りの日々になって4日後、放課後の部活が終わった時。
いつもは部室で着替えて直接帰るんだけど、部活中に教室に体操着を忘れ物したのを思い出して
(部活はユニフォーム)教室に戻ったんだ。
そうしたら、校舎の中も誰も居ないような時間帯なのに教室の前に行くと
教室の中からカタカタと、くぐもった声がする。
というか、聞き間違いかもしれないがどうもその声は俺の名前を呼んでるような感じだ。
何か不審に思ったんで、ドアを開ける前にそっとドアの隙間から中を見てみる…と
例の彼女が教室の窓際の方で白い布を片手で口に当てながら、
もう片手が机を掴みながら体を押し当て、揺らしている。
…どうやら話に聞く机の角でオナニーというやつだ。
それも俺の机で。というか、あの布は俺の体操着じゃないか?
見なかったことにして帰っても良かった。
いや、彼女の事を思ったらそうするべきだったんだろう。
けど、気付いたときには体が扉を開けていた。
突然開いた扉にはっと手にしていた体操着を机に置き、立ち尽くす彼女。
見られたのがよりにもよって俺というのが、普通に考えたら彼女にとって幸いだっただろう。
他の奴らならクラスに言いふらしたり、代わりに何を要求するかわからない。
が、今の彼女にそう考える余裕もあるはずもない。見てて気の毒になるぐらいの狼狽ぶりで「ち、ち、違うんです、わ、忘れ物を取りに来たら…その、体操着が置いてあるのが見えて、
 その、Tくんに届けなきゃって思って、で、でも私嫌われてるから・・・だから、あの、その」
と弁解を始める。まぁ、状況の言い訳にすらなってないことは彼女にも分かったんだろう。
その場にへたり込んで、ごめんなさい、ごめんなさいと呟くだけになったんだ。
そんな彼女を見て、俺は…保護欲の歪んだものだろうか、
こいつを俺だけが独占して、俺だけが苛めたい。
そう、思うようになってきた。 「何をここでしてたの?」 
と、分かりきった質問をする俺 「ごめんなさい、ごめんなさい」
へたりこんで顔を覆い、首を横に振って謝罪するのが精一杯なその子。 「ごめんじゃなくて、何をしてたの?」
わざとらしく彼女が押し付けていた机の角を指でなぞっているのを見せつけ、執拗に質問を重ねる。
指先から、机に少し湿り気があるのがわかった。 「その…一人で、してました」
背中にゾクゾクっとしたものが走る。
やばい、この感覚、止められない。 「何をしてたの?俺の体操着の匂いを嗅ぎながら」 普段の俺と全く違う執拗さに、彼女が俺を見る。
俺が何を求めているのか、少し分かったかもしれない。 「ぉ、お、おなにーを…してました。Tくんの事を考えながら…。
Tくんの体操着の匂いを嗅いでみたら、止まらなくなって…。
気持ちよくて、頭の中がぼーっとして、やめなきゃと思っててもやめられなくて…」 心の内を話し始める彼女に、ゾクゾク感が止まらない。俺の分身は先ほどからボルテージがMAXに
到達している。 「あーあ、机も、体操着も汚しちゃってぇ。こんなことしてたの、みんなに言われたらヤダよね?」 俺もいじめっ子の気質があるのかもしれない。
が、俺はいじめること自体が楽しいんじゃない。
好きな、あぁそうだ、好きな子を苛めて、いつもと違う表情を見るのが好きなんだ
怯えた表情で、こくりと一度だけ頷く彼女。
次の言葉を言う前に、唇を舌で舐め湿らせる。 「んじゃ、俺の言うこと何でも聞いてよ。そうしたら黙っててあげる」 何でも言うことを聞く、それの意味することが分かっていないのか、
ちょっと嬉しそうに何度も何度も頷く彼女。
罪悪感が少し募る。
ここで適当なお願いだけしてやめるべきか・・・とも思ったが、
少し崩れた衣服の彼女を見て、そんな考えも吹き飛ぶ。 「それじゃ、続き、してみろよ」 一瞬、何のことか分からなかったのだろう。
きょとんとした彼女の表情が、見る見るうちに赤く染まっていく。
それでも、よろよろと立ち上がって俺の机の前に立つと、
机の角を見て、それから俺に何かを求めるような目線を投げる。
許可を求めてるってことに気付いた俺は、俺の机でやっていいよ、と声を掛ける。
それを聞いて彼女がちょっと嬉しそうに見えたのは気のせいか。
さすがに俺の体操着を再び使うことは無かったが、
ワンピースの裾の中に机の角を入れていくような感じで角を股間を押し当て、
先ほどのようにカタカタと小刻みに動き始める
見られている事に興奮しているのだろうか、若干涙目のようにも見えるが、
彼女の表情が先ほど遠目で見た表情より数段恍惚の表情に見える。しばらくカタカタとしていた彼女が、 「あ、あの…お願いがあるんですが」、と口を開く
何?と返すと、「Tさんの手、握らせてくれませんか?」と言う彼女
黙って手を差し出すと、それをキュッと握ってくる。
小さい、強く握ったら壊れてしまいそうな手。
その手がしっかりと、力強く俺の手を握っている。
そのまま彼女が俺の顔を見ながらカタカタと
続きを始めると、しばらくして指先が肉に食い込むぐらい握っている手の力が強くなってきて、
Tくん、Tくんと何度も呟く。
ここの俺を呼んでるのではなく、妄想の中の俺を呼んでるのだろう、か。
と、1~2分ほどだった頃に彼女がビクンとしたかと思うと、彼女が机に覆いかぶさるように
へたりこみ、握った手も離れた。
軽くイッた、という奴だろうか。 愛おしさが込み上げてくる。
もっと、もっとこいつの色んなところを、色んな仕草を見たい。
机にもたれかかっている彼女に、
「ほら、立って。まだ終わりじゃないよ」
と声を掛け立ち上がらせる。
力が出ない状態で無理に立とうとしているからか、棒立ちの彼女が若干左右にふらふらと揺れている。 「んじゃ…ワンピースの裾めくって、中を俺に見せてよ」 正直、もっと抵抗すると思ってた。
本当に嫌がるようなら、やめようと思ってた。
けど、躊躇しながらもするすると手を下に伸ばし、指先で淡いブルーのワンピースの裾を掴む。
そして、恥ずかしそうに横を向きながら、そのワンピースの下の普通人には見せない布地が
見えるか見えないかぐらいまでたくし上げる。
まぶしいぐらい白い肌。
そのふとももの付け根に位置する三角の部分の一番下の部分がちらりと見えた気がするが、
ほとんど見えなかった。
グレー…っぽかった気がする。 「もっと、良く見せて」 俺は一歩近づいて更に命令をした
観念したように、裾を持つ手を引き上げる彼女。
パンツの上のラインどころか、可愛いおヘソまで見える。
…というか、ワンポイントのリボンがあるにせよ、普通の白いパンツだ。
さっきグレーに見えたのは…。
良く観察してみると、パンツの下の部分が、湿ってやや変色している。
これと光の具合で、グレーに見えたのだろう。
これが濡れてるってやつだろうか。
と、一度今の状況をふと気付くと、いつもみんなと一緒に授業を受けている教室で、
とても可愛いクラスメイトが、真っ赤な顔で恥ずかしそうに真っ白な素足をさらしながら
ワンピースをたくし上げて俺にパンツを見せている。
この状況をふと考えると、俺の中で何かを制御していたものがどこかに飛んでいく彼女の目の前まで移動し、肩を掴む。
ワン…


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