寝取り、寝取られ、人妻、熟女、不倫、浮気のエッチ体験談サイト

リアルな告白~秘密のエッチ体験談~

泥酔、乱交、泥酔、痴漢、レイプ、覗きなどのネットだから話せる衝撃の抜ける体験談サイトです。

妻に射精をコントロールされて3

2018/01/12 22:09




「美歩、いやじゃない?」
「うん。
ああいうの、結構いいかも。
エッチよね。
たーくん沢山出したし・・・ね?」




「うん、全部出た・・・」

「あんなに出たの初めてじゃない?」

「そうかも。
美歩もいけた?」

「気持ち良かったよー。」

「よかったー。」

「ああいうの、またしたいの?」

「美歩は?」

「いいわよ。」

「美歩は、そんなにしたい訳じゃないの?」

「たーくんが興奮するならいいけど。」

「美歩は興奮しないの?」

「するわよ・・・」

妻の気持ちが分かる気がしました。
過去の浮気の詳細を話してしまうのは、すっきりしたのでしょう。
とても他人には言えないようなマゾな性癖や巨根願望も話してくれました。
私を嫉妬させるのは興奮するし、それなりなのかも知れません。

私には刺激が強すぎる妻の淫らな過去は、私にとっては新鮮な驚きですらありました。
しかし妻にとっては古い記憶を蘇らせるだけで、新しいものは何もないのです。
妻はいくら過去の話をしても、巨根に貫かれたその感覚は得られないのです。
膣をはち切れんばかりに押し広げた巨根の記憶で欲情したとしても、代わりに目の前にあるのは、私の慣れ親しんだ、小さなものなのです。

妻はそんな過去を語りながら、現実に得ることの出来るセックスが貧弱であることで、みじめにすら感じていたとしても、理不尽とは言えないかも知れません。

しかし、そのことには、触れずにおきました。

気になってしまったことを聞いてみたくなりました。
浮気をしたのも、激しいセックスで私とするより気持ち良くなったのも分かったのです。
傷付きますが、昔のことです。
ただ、何故わざわざ、あいつが見ているわけでもない、ホテルに入ってまで、西脇の言いつけ通りに、シャワーも浴びずに汚れた肉体を私に舐めさせたりしたのか。
私を辱めることをあえてしたかったのでしょうか?
多分そうかも知れません。

しかし、何より私の中でひっかかっていたのは、昨日私の中で生じた疑いの心です。
そんな私に想像も付かないような、淫らで侮辱的な行為を、急にしたくなるはずがない。
あの日の前からあいつと出来ていたのではないか、たった一回あの日にやられたのではないのではないか、という疑いです。
何ヶ月も前から私に隠れて会い、調教のようなセックスをされ、淫乱な肉体にされていたのではないか?
だからその日あんなに卑猥で侮辱的なことを私に対してすら行ったのではないか?

疑い出すと、すぐに、ほとんど確信のようになってしまいます。

「ねえ一つさ・・聞きたいんだけど。」

「なーに?」

テーブルに肘を突いたまま顔を手に載せて、首を傾けます。

「ゴメン、こんなのにこだわって・・変なんだけど・・・」

「え、なあに?」

「・・あいつに言われてたから、あんなことしたの?」

「あんなことって?」

「・・シャワー浴びないの。」

「それは、ごめんね。
・・・だけど、まだそんなのにこだわってるの?」

「だって・・」

「言ったとおりよ、そうしてみたかったのよ。」

「あいつのとこで、シャワーさせて貰えなかったのは、しょうがないけど・・
僕とホテルに入ってからだってお風呂入れたのに・・」

「それが気になるの?」

「気になるっていうか・・」

「納得できない?」

「うん・・」

「美歩がそんなことしたがってたっていうことが想像できないってこと?」

「そう・・」

「どうして欲しいの?
説明すればいいの?」

「・・・」

「西脇君に言われてたからっていうのは本当よ。」

テレビを消してダイニングテーブルを離れ私の反対側のソファーに来ました。
長い脚を見せつけるようにジーンズの脚を組みます。

静かな午後です。

その分だけ緊張が高まります。

どう切り出したらいいのか分かりませんでした。

「・・・・」

「たーくん、これもう始まってるの?」

「始まってるって?」

「エッチ。・・」

「・・・」

「そういう話もっと聞きたいの?」

「・・ちが・・・」

「立ってるし・・ね?」

まだ寝間着の私の股間を指さして言います。

少し意地の悪いような、微笑みです。
いつの間にか、テントが張って丸見えでした。

「プレイ」のつもりではなかったのに、気付かないうちにもう勃起してしまっていました。
西脇という言葉を妻が口にするだけで私の欲望のスイッチが押されてしまうのです。

「そうじゃなくて・・・。」

「じゃあ、たーくん、怒ってるの?」

首をかしげて媚びるように少し甘えるように聞きます。
視線は私の目と股間を見比べながら、私の反応を操るみたいです。

「そうじゃないけど。
だけど、美歩が・・・」

「傷付いてるの?」

眉をひそめて、さも、同情するかのような困った表情をして見せます。

「うん、多分・・・」

「しょうがなかったのよ、分かって。」

「どうして・・・」

「・・どうしてって・・昨日のじゃ分からなかったの?」

「だってホテルだったら、別にあいつが見てる訳じゃないのに・・ひどくない?」

「今思うとそうだけど、あの時は、しょうがなかったのよ。」

「わかんない・・
僕とする前にシャワー入ればいいじゃない・・」

「そういうんじゃないの・・」

「そういうって・・・わかんない・・
・・・
ほんとは・・・美歩、あいつと・・もっと前から・・
されてたんでしょ・・・」

「・・・違う。」

「だけど、一回泊まっただけで、あんなこと・・」

「あの日が初めて。」

「じゃあどうして・・・」

「詳しく言えば分かるの?」

「言いたくなければ・・いいけど・・」

「・・・・」

「・・・・」

「・・いいわ・・・」

妻の表情には割り切ったようなものを感じました。
私に小悪魔的な微笑みを見せることも、眉をひそめて媚びてみることもありません。
もういい、話して壊れる夫婦関係ならもういいや・・・そんな感じです。

「別に・・もし・・」

「いいのよ、全部、言うから。」

「・・・」

「そういうふうにされたの。
私がしたくなってたの。
西脇君がしろって言うこと。」

「だって、初めてなのにそんなになるって・・」

「あの時が初めてだったのに、そういう体にされたの。」

「・・・」

「・・・分からないんでしょ・・そういうの・・
そうよね・・
私が悪いのかも知れない・・まだ言ってないことあるから。」

ため息を一つつくと、体をソファーに沈めます。

組んでいた脚を下ろし、太腿を閉じずに男のように開いたままにします。
ピッタリしたジーンズの股間の中心線が見えます。
この肉体が、そういう体にされた、と言うのです。

今はどうなんだ・・・
やはり、そういう肉体なのだろうか・・・

「そんな体にされたって言っても・・・今は・・・」

「・・・」

また沈黙が覆います。
じっと何かを考えているような顔です。

「コーヒー、してくれる?」

「うん・・・」

言われたとおりコーヒーを作りにキッチンに立ちました。
立ち上がってみると、勃起した股間が寝間着を不格好にさせているのに気付きました。
不様という方が近いでしょう。

ポットのお湯を再沸騰させます。
コーヒーを淹れる間、彼女には背を向けたままです。

何を言ったらいいだろう・・
何を考えているのだろう。
違う、という言葉は信用できるのか?
本当に一晩でそんなにされたのか?
やっぱやってたんだろうな・・・

・・・

唐突に彼女が沈黙を破りました。

「たーくん、まだ勃起してる?」

「・・・・」

「萎んじゃったの?」

「・・立ってる・・」

「興奮するの?」

「・・・」

「美歩もエッチな気持ちになってる・・・分かる?」

「・・ん、うん・・」

私はコーヒーをいれながら、妻がどんな表情でこんな事を言っているのか気になりました。

「西脇君のこと話すと2人ともエッチになっちゃうんだね・・」

「・・・」

妻の言うとおりかも知れません。

目の前でポタポタとコーヒーが落ちます。

沈黙が過ぎます。

コーヒーポットと2客のマグカップを持ってリビングの妻の方に行きました。
妻はブラックですが、私のマグカップにはアイス用に氷が入れてあります。
潤んだ妻の目には、妖しい欲情の熱がこもっていました。

「できたよ。」

あとからコーヒーを注ぐつもりで、妻に空のカップを渡そうとしました。
しかし妻は受け取らずに言いました。

「たーくん、ついで。」

「・ん・・いいよ・・・」

左手で二つもったカップに右手のコーヒーを注ぎます。

その時でした、妻の手が私の股の部分にあてられました。

「ほんと、カチカチ・・・」

私のパジャマのふくらみを見つめながら、指で摘むようにしてゆっくりと動かします。
いきなりの展開に、両手をポットとカップでふさがれた状態で立ちつくします。

「それにしてもねー、おとといから急に元気になっちゃたね、ここ。」

「うん・・・」

「ほんと好きなのねー・・」

ソファーに体を預けたまま、気怠るい動作で左手だけを使います。
両脚を閉じることなくソファーに座っています。
挑発的な姿勢です。
顔は少し火照っているようです。
薄いシャツに浮き出た乳首は多分勃起しています。
右手でジーンズの太腿の内側を掴んでゆっくり肉の感触を確かめるようにしています。
そんな仕草が性的なものであることを隠そうとはしません。
左手はゆっくりと勃起を包んだ薄いパジャマをさすり上げます。

「ちょっといじめちゃっていい?」

「手で…


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
▼関連記事
離婚した息子が戻ってきて、妻が突然牝の顔になった理由は
2016/03/21 12:17
2016/03/21 12:17
半年前離婚した34歳の息子が家に戻ってきた。
離婚の原因は、上司の奥さんとの不倫がばれて会社を首になり、嫁ともうまくいかなくなり、追い出されるように実家に戻って来たのだ。




もともと息子は女好きで、自慢の巨根でしょっちゅう浮気していたのだ。
そのたびに、私と妻がなんとか世話を焼いてきたが、今回はどうしようもなかった。特に妻は、かわいい孫たちとも会えなくなると大変落胆していた。

しかし一人息子を甘やかして育ててきた妻は、帰ってきた息子をいたわり、嫁の代わりに必要以上に世話を焼きすぎて、息子も働きもせずのんびりと一日中家でテレビ見たりネットをしたりして過ごしているのだ。
私は…
【乱交】お隣のおじさんにわざと胸やアソコを見せつけてたら
2016/07/19 12:00
2016/07/19 12:00
去年の夏は暑かったので、家ではほとんど下着なしの生活をしていました。今日は、お隣のFさんとの事を書きます。 Fさんは50過ぎで、一人暮らしをされています。 お隣なので宅配便を預かって頂いたり、お裾分けを頂いたり、とても親切にして頂いています。私の事を、いつも「みつえちゃん」って呼んで、気さくに挨拶をしてくれるおじさんです。 私が今住んでいるところは独身者用の1DKです。ベランダは狭く、お隣との境の壁も下の隙間がかなり大きく開いています。 私がベランダに出ると、Fさんがそこから覗いていたんです。私はロンTの下には何も着けていません。下から見ると良く見えている筈です。すぐ気付…
友達夫婦に、弄ばれた私の妻…3【寝取られ体験談】
2016/12/18 23:10
2016/12/18 23:10
Kの家からの途中、車の中で妻から色々聞きました。
Yとの関係、Kとの関係など繰り返し聞き出して妻の中にある淫性がはっきりとしました。
私の身体は震えていました。
話の内容を以下にまとめました。

Yとは小学からの同級生で親友でよく互いに泊まりに行っているうちに自然にそうなった。
Kには2人の関係を見抜かれていて、Kの指示で3月の初めにYが妻に誘いをかけ妻も懐かしく思い身体を預けた。

しばらくして交歓中にKが入ってきて現場を押えられビデオも撮られていた。
露見するのが怖くて以後は命令に従うしかなかった。
最初は見るだけでいいと言われてKとYの営みに参加し、3回目にYに手を引かれて3Pになった。…
都合良くおかわりされた妻
2018/01/31 15:24
2018/01/31 15:24
2013/07/11 13:01┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者妻が自分の知らないところで、、、「おかわり」されていました。 妻にはその事実を秘密にされ、俺の友人へ先に打ち明けるという屈辱。 今回は友人経由で明らかになったその隠し事を白状させた時の話です。 ・・・確かに、過去に会社絡みのホームパーティーと言って家を空けた日のことを思い出しました。 そのホームパーティーの開催地が営業部長の家というのは初耳だったしそれを最初から俺に隠す時点で確信犯的だ。 相手は妻と過去身体の関係があり、妻子持ちだった、2人には仕事以外で関わるなとあれほど強く言っておいたのに、しっかり話し合…
中出しが止められない23歳の女
2017/04/26 23:46
2017/04/26 23:46
592 :えっちな18禁さん :2011/11/14(月) 19:16:44.47 中出しがやめられない23の女です。 いつも浮気相手に中に出されちゃいます。 前はピル飲んでたんだけど、ピルやめてからも、抵抗できないのと中出しの気持ちよさからアソコの奥に毎回たっぷり出されてしまいます。 先週金曜日、排卵日が近いからゴムつけてsexしてました。 そしたら彼が『やっぱナマでやりたい』と言ってゴムを取り、私の入り口に先っぽをくちゅくちゅと擦り付けてきたんです。 『妊娠しちゃうからダメ』って抵抗したら、手首を押さえつけられ『外に出すからいいだろ?ナマの方が気持ちいいし…少し入れるだけだ…
【レイプ・痴漢】【痴女】JCの目の前で射精してしまった【レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白】
2017/04/21 08:14
2017/04/21 08:14
1:名も無き被検体774号+:2013/01/31(木)00:23:02.89ID:SEC+ejkj0休みだったので俺は街へ繰り出し適当にパチンコしたり家電見たりして時間を潰してただが彼女の仕事終わるまでまだ時間があるので、某ファーストフードにいくことにしたんだホットコーヒーおかわり無料も終わったし、カフェ・オ・レでも飲むかと思い、注文したこの時ポテトでも頼めばよかったんだけど、この後飯いくし、カフェ・オ・レだけにしたカフェ・オ・レはすぐにきただけど店員は何故かトレーに乗せず容器と砂糖・マドラーを直接渡してきたまぁいっかと思ってカフェ・オ・レ持って階段を上がり空いてる席を探したがどこも空いて…
隣りの部屋に住んでいる女〇高生としていたエッチ
2018/07/01 00:55
2018/07/01 00:55
未成年の風俗嬢に店外で猿のように中出ししまくった
2017/04/16 22:24
2017/04/16 22:24
もう何年も前の話。
一時期、進学と就職で東京で暮らしていた。
その時に風俗を覚えて、給料が入っては色々な風俗に行っていた。

事情があって東京から地元に戻り、しばらくは生活のペースを変えるのに忙しかったが、落ち着くと風俗に行きたくなった。
ところが地元の風俗は全くと言っていいほど知らず、どの店が良いのか分からない・・・。
今のように情報誌も無く、とりあえず外見が明るそうな某店へ。

そこでついたのがユキという嬢だった。
外見がストライクで話も面白い。
東京時代は色々な嬢を指名せず、気に入った嬢と毎回プレイしていたから、ユキとも自然とそうなった。
この店は当然本番は無く、試…
【母】3匹の母親 【エッチな体験談 近親相姦体験談】
2017/09/24 04:35
2017/09/24 04:35
2006/01/04 23:51┃登録者:えっちな根性無しさん┃作者:えっちな根性無しさん42歳のおばちゃんなんですが、投稿してもいいですよね(*^-^*) 私は42歳、自称ポチャリ系の162センチの主婦です。主人と3人の息子の5人で暮らしています。 息子はまさに団子3兄弟! 一番上は大学生で去年から家を出て一人暮らしのしっかり者です。( 一番下は反抗的で以外にも甘える事は少ない中学生で。 真中が今年高校1年生の『自分が1番』の次男です(-_-;)。 私も真中の次男がとてもカッコイイし、かわいくて私に懐いていると言うか、いつも買物や家事などを手伝ってくれるいい子です。 しかし昨年…
★熟女OLは爆乳でお世話になっています
2018/03/16 11:49
2018/03/16 11:49
 私は31歳になる営業マンです。毎日外回りしてるんですが、お客さんのところにおじゃまするには、数件で、ほとんどはなにかしら、どこかでさぼっています。それである日、営業先から帰るのが遅くなって、会社も週末だからみんな帰っていて(うちの会社は週末は残業禁止なんです)でもなぜか熟女OLの工藤さんは残って資料の整理をしてたんです。

「あら、まだいたんですか?」「うん、今日やらないと間に合わないから、特別に許可もらったの」「そうなんだ」工藤さんはいつ見ても暴乳で、制服のベストは、胸の部分がはちきれんばかりに、もりあがっていて、同僚たちからも、1度は触ってみたいよな〜、って話をしてて、

「リアルな告白~秘密のエッチ体験談~」はみなさんから寄せられたリアルなエッチ体験談をまとめた秘密の告白サイトです。
欲求不満の昼顔人妻からこぼれんばかりに熟した熟女、不倫現場の修羅場レポートや一夜限りの浮気経験談なども多数掲載しております。
ちょっと笑ってしまうような面白エロ体験談から、あっと驚くような人には言えないアブノーマルなセックス報告、イケナイ人妻寝取り告白や、反対に寝取られてしまった人の体験談なども、「リアルな告白~秘密のエッチ体験談~」なら存分にお読みいただけます。
更新される記事のジャンルは幅広く多岐にわたるエッチ体験談なので、あなた好みのジャンルのエロ記事をすぐに見つけていただくことができるはずです。
また内容も厳選に厳選を重ねたリアルな体験告白ばかりなので、その様子がまるで手に取るように分かるエロさ全開の記事が満載です。
人妻・熟女・不倫・浮気・セフレ・寝取り・寝取られ・職場・OL・風俗・デリヘル・出会い系・泥酔・レイプ・処女・初体験・女子校生・学生時代・女子大生・友達・恋人・外国人・近親相姦・覗き・痴漢・乱交・ナンパなど、25以上ものキーワードからタグ検索をしていただくことも可能です。
すぐにお好みのエッチ体験談をお探しになりたい方は、タグ検索が大変便利ですのでご利用ください。
中にはちょっとマニアックなプレイものから、かなり過激な極上エロ体験まで?こちらのサイトだからこそ赤裸々に語ることができるエッチ体験談の記事を毎日大量に更新しております。
みなさんから寄せられたリアルなエッチ体験談ならでは生々しくていやらしい極エロ記事は、大興奮間違いなしのハイレベルなエロ記事ばかりです。
人妻さんが愛欲に乱れ咲く様子が書かれた記事や、超絶テクニックで女性を快楽の新境地へ導いた武勇伝など、幅広いエッチ体験談を取り揃えた「リアルな告白~秘密のエッチ体験談~」ならではのハイレベルなエロ記事は、男女問わずすべての方にめいっぱいお楽しみいただけるはずです。
毎日100以上の新着記事を配信し、みなさんにエッチな記事をお届けしております。
選び抜かれた豊富なエッチ体験談記事の中から、お気に入りのエロ記事をぜひ見つけてください。
パソコン(PC)以外にも、スマートフォン(iPhone、Android等のスマートフォン)にも対応しています。
※当サイトの掲載記事はすべて無料で配信しております。安心してお気軽にお楽しみください。
▼人気記事

・【近親相姦】リア充な姉と童貞中学生の俺[第2話]

・若い男2人組に 続続編

・【近親相姦】リア充な姉と童貞中学生の俺[第1話]

・友達の嫁のキョウコちゃんと、ヘルス嬢の天使マミさん

・再従姉の幼馴染と結婚した

・【近親相姦】高校生の娘の白い太ももに興奮して

・学校のトイレであったやらしい話

・【熟女体験談】雑魚寝中に従姉から逆レイプ手コキをされた

・先輩の彼女が突然フェラしてきて筆下ろしまでしてもらった

・【人妻体験談】息子の体育祭でレイプされた妻は肛門まで犯された

・夫の横でセクハラされるなんて

・【Hな体験】お化け屋敷の待機中に巨乳娘とこっそりエッチ

・友達の爆乳彼女寝とって童貞卒業したった

・PTAの地区大会のお泊まりでマッサージ師2人に犯された人妻を目撃

・人妻のブラをずらして綺麗な乳首を

・【人妻体験談】近所の不良少年たちに二度も無理やりレイプされた

・【熟女体験談】韓国からの留学生に妻を寝取らせた後、妻に魂まで抜けるほどの長く大量な射精をした

・【近親相姦】男って飲んであげると喜ぶよね!

・夫婦の旅行先で起こった出来事の話

・女装した状態でJK助けたら懐かれてしまった

・電車の中で刃物で脅され・・・高2の悲しい初体験

・CFNMプールで同級生の男の子が、すっぽんぽん

・【人妻体験談】性感マッサージにヨガる箱入り娘だった貞淑な妻

・飲み会の帰りに

・イキたくてイキたくてお願いしました

・昔のつけ

・【Hな体験】とある掲示板で見つけたSM好きのヤリマンビッチ

・メル友の麻衣子

・【Hな体験】濃霧が教えてくれた野外エッチの醍醐味

・博多の久美子