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※妻が大学生にナンパされたと告白して始まった、童顔な妻との寝取られ生活4(転載禁止)

2018/01/10 14:57




架純とハプニングバーに行って見学したことで、私達の性生活はすっかり変わってしまいました。もともと、それなりに多かったセックスもさらに増え、ほとんど毎晩に近いくらいにするようになりました。
架純も、私の秘めた性癖に気がつき、それを利用して私を責めてくるようになりました。

『パパ、今度ナンパされたら、どうすればいい?』
架純は、私のペニスを手で軽くしごきながら聞いてきます。私は、
「ど、どうするって?」
と、あえぐように聞きます。

『ついていった方が良いのかな?』
架純は、私のペニスを弄ぶようにしごきながら、乳首まで舐めてきました。架純がナンパ男についていき、こんな風に乳首を舐めたりペニスをしごくのを想像して、私は息苦しいほど興奮していました。
「架純はどうしたいの?」
私は、声がかすれるのを感じながら質問しました。
『ついていきたいな。パパ以外知らないから、経験してみたいな』
架純は、私を挑発するように言います。
「……ハプニングバーは? また行こうか?」
私は、そんな提案をしました。あれ以来、なかなか思い切れずに行けていません。大勢に見られながらのセックスは、架純にとっては刺激が強すぎたようで、もう一度というのは抵抗があるようです。

でも、私は美穂さんとキスをしたり、他人のザーメンを飲んでしまった架純を、もう一度見たいと思っていました。
『恥ずかしいよ……。それに、良いの? また飲まされちゃうかもよ』
架純は、恥ずかしそうに言いました。私は、その言葉にまた興奮がよみがえり、彼女に覆いかぶさるようにして挿入しました。あの時以来、コンドーム無しでのセックスをするようになってしました。ただ、経済的に3人目はなかなか難しいので、架純はピルを飲むようになっていました。架純も、中に出されるのが好きなようです。

『あっ、んっ、パパ、カチカチだよ。想像してる? 私がザーメン飲まされちゃうの、想像してる?』
架純は、私に荒々しく突かれながら挑発的な言葉を言います。
「想像してる……。美味しかった? 他の男のザーメン、美味しかった?」
私は、そんな質問をしながら腰を振り続けた。
『お、美味しかった。パパのと違う味だった。ねぇ、どうしてこんなに興奮してるの? 鉄みたいに固くなってるよ』
架純は、気持ちよさそうにあえぎながら言います。私は、素直に架純が他の男に抱かれる姿を想像して興奮していると答えました。
『見たいの? 私が他の人に抱かれる姿、そんなに見たいの?』
架純は、あえぎながら言います。私は、見たいと答えながら腰を振り続けました。

『パパとするより感じたらどうする? 良いの? パパとじゃ、感じなくなっちゃうかもよ?』
架純は、声をうわずらせながらそんな事を言ってきました。私は、嫉妬と不安と興奮が入り混じり、狂ったように腰を振り続けました。
『あっ、あっ、パパすごいぃ、うぅァッ、気持ち良いっ、パパ、もっとっ! もっとしてっ!』
架純は、普通にセックスするとき以上に感じてくれています。締めつけてくる膣の圧力や、絡みつく生の肉ヒダの感触に、もうほとんど限界です。私は、荒々しく彼女の小ぶりな胸を揉みながら腰を振り続けます。でも、内心では、美穂さんの胸の事思い出していました。ショウさんに豊胸手術をされたその胸は、ナチュラルな感じで本当に大きかったです。でも、それがショウさんのためではなく、美穂さんを抱く他人を興奮させるためにされたというのが、本当に信じられません。信じられないのですが、すごく興奮してしまいます。
架純に、他人を興奮させるために豊胸させる……。それを想像した途端、私は一気に射精してしまいました。
『あっっ、パパ、ドクドクしてるよ。ふふ。興奮してたね。私も気持ち良かったよ』
そう言って、甘えた顔でじゃれてくる架純。私は、本当に気持ち良かったのかな? と、疑問を持ってしまいます。隣の部屋で寝ている子供達を起こさないように声を抑えているのかもしれませんが、美穂さんの乱れ方を思い出すと、架純が巨根に責められたらどんな風に感じるのだろう? と、想像してしまいます。

「ねぇ、本当に、他の男とエッチしてみたい? イヤじゃないの?」
私は、彼女の頭を撫でながら質問しました。
『……うん。パパがイヤじゃなければ……。このままパパしか知らないのも幸せだと思うけど、どんな風なのかなぁって……。美穂さん見たら、知りたくなっちゃった……』
架純は、恥ずかしそうに照れた顔で言います。でも、言っていることはとんでもない内容です。私は、迷いながらも実行に移そうと決め、架純と話し合いをしました。と言っても、それほど選択肢があるわけではありません。もう一度ハプニングバーに行くか、ショウさん達と連絡を取るかと言うことくらいです。
ショウさんには、あの時の帰り際に名刺をもらいました。ネットで調べると、けっこう有名な美容外科のドクターで、なおかつその跡継ぎ息子のようです。でも、美穂さんの弾けっぷりも凄すぎますし、ショウさんの闇の部分がちょっと怖く、どうしたものかと思っていました。

『じゃあ、私が声かけるって言うのはどうかな?』
「え? 逆ナンパって事?」
『うん。それなら相手も見て選べるし、こっちがリードできそうじゃない?』
架純は、驚くような提案をしました。でも、確かにその方法なら上手く行くような気がします。架純は、夫の私が言うのもなんですが、とても若く見えますし、ルックスも抜群に良いと思います。声をかけられて、イヤな気はしないと思います。

「でも、声なんかかけられるの?」
私は、比較的奥手な架純が、そんな事が出来るのか疑問でした。
『う〜ん。わかんない。でも、そういうのもやってみたいなぁって……』
架純は、好奇心いっぱいというような顔で言いました。私は、私の知っている架純は、彼女のほんの一部にすぎないのかな? と、思いました。

そして、2週間後の土曜日、子供達が実家に遊びに行った日にそれを実行しました。架純は、久しぶりに短めのスカートを穿き、胸元が少しルーズなニットを着ました。胸が小さめの架純なので、ブラで寄せて上げてなんとか谷間を作っていますが、少し迫力不足かもしれません。
パッと見、少しエッチな女子大生という感じです。
『どうかな? ちょっと、無理があるかな?』
架純は、スカートの丈を気にしながら私に質問してきます。私は、凄く可愛らしいし、女子大生にしか見えないと答えました。
『本当に? なんか、恥ずかしくなっちゃった……』
モジモジしながら言う架純に、私は本当に可愛いなと思っていました。でも、今さらやめると言われても困ると思い、彼女を抱きしめてキスをしました。それだけではなく、荒々しく胸を揉み、スカートの中に手を差し込みました。そして、ショーツの上からアソコをまさぐりながら、
「大丈夫だよ。絶対に上手く行くから」
と、うわずった声で言いました。
『あぁん、パパ、ダメぇ……そこ、うぅっ、ダメだよ、あっ、あっ、んっ、ふぅ』
架純は、玄関で感じ始めてしまいました。私は、さらに荒々しく彼女のアソコをさすりながら、彼女の手を掴んで私のいきり立ったペニスに持って行きました。
『凄い……。固くなってるよ。パパ、興奮してるの? ねぇ、このままエッチしよ? やっぱり、パパがいいの……』
架純は、耳まで真っ赤にしながら言います。私は、ドキドキしてトキメキみたいなものを感じていました。でも、私はそこで彼女への愛撫を止めました。
『どうしたの? ベッドに行くの?』
架純は、少し上気したような顔で言います。私は、予定通り出かけようと言いました。
『もう……。いじわる。良いよ。知らないからね〜』
架純は、少しすねたような顔で言いました。こういう表情をすると、本当に少女みたいだなと思います。

そして、予定通り出かけました。と言っても、逆ナンパをするのに適した場所も見当がつきませんし、どうしようかな? と、思っていましたが、
『エッチなビデオ屋さんとかで待ち伏せれば良いんじゃないかな? だって、そういうお店に来るって事は、エッチな気分だって事でしょ?』
と、架純がアイデアを出してきました。私は、なるほどと思いながらも、そういうビデオ屋さんに来る男性は、けっこう性癖にクセがあるんじゃないかな? と、心配してしまいます。

ただ、他にアイデアもなく、私は心当たりのビデオ屋に移動しました。そこは、郊外型の大きな駐車場を備えたような店舗ではなく、駅の直近にある駐車場のないようなタイプの店舗です。
上手く行ったあとの事を考えると、車で来ている男性に声をかけるのは手間だと思ったからです。

『けっこう、お客さん来るんだね。パパも、行ったりするの?』
刑事みたいに張り込みながら、そんな会話をする私達。私は、学生の頃は行ったけど、最近は行っていないと答えました。
『そうだよね。ビデオなんか買わなくても、私がいるもんね』
架純は、安心したように言います。でも、セックスとオナニーは別物なのになと思いました。

『どうしよう。あの人なんかどう? 慣れてそうだけど』
架純が目をつけたのは、少し遊んでいそうなスーツのサラリーマンでした。でも、彼が店から出てきても、声をかけることは出来ませんでした。ビビってしまった感じです。
そして、5人くらいに目星をつけてはスルーすると言うことを繰り返し、とうとう声をかけました。それは、凄く若い学生風の男の子で、大学…


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