寝取り、寝取られ、人妻、熟女、不倫、浮気のエッチ体験談サイト

リアルな告白~秘密のエッチ体験談~

泥酔、乱交、泥酔、痴漢、レイプ、覗きなどのネットだから話せる衝撃の抜ける体験談サイトです。

友情が性欲に負けた時・・・

2018/01/08 07:13


友情が性欲に負けた時の話です。
俺は23歳で看護学校を卒業して看護師になった。
同期で一つ下の俊二、啓介も同じ病院の看護師として働いてて俺達は仲が良かった。
そして朋美ちゃんと直子ちゃんと美恵ちゃんも同期で仲が良かった。
女は他にも何人かいたが、この3人とは意気投合してよく飲みに行ったりしてた。
俺達3人は男性なので、寮は院外の普通のワンルームマンションだったが、朋美ちゃんの部屋には何回か上がりこんで、飲んで愚痴等を話してストレス発散していた。
ちなみにその時はもちろん直子ちゃんか美恵ちゃんが一緒にいるときだけだった。
さすがに仲のいい同期といえども女一人に男3人は恐いのであろう。もちろん朋美ちゃんの部屋に行くと言っても友達としてで、彼氏もいると聞いてるので 、恋愛感情や、異性という意識も無かった。
そう、この日までは・・・ 。
俺達3人と朋美ちゃんは次の日偶然にも休みが重なって、その日は朋美ちゃんの部屋で、皆で飲もうということになった。
直子ちゃんと美恵ちゃんは次の日は仕事だったが、OKしてくれて、酒をたくさん買い込んで朋美ちゃんの部屋に集まった。
いつものように患者の愚痴や、医師の愚痴で盛り上がっていた。
朋美ちゃんはお酒に弱かったが、直子ちゃんも美恵ちゃんもいるのと、自分の部屋だと いうことでいつもより飲んで、完全に酔っ払っていた。
夜も11時を回り、まず直子ちゃんが明日早いからと自分の部屋に帰って行った。
それでも俺達5人は飲みまくっていた。
朋美ちゃんは完全に目が虚ろになっていて、倒れるんじゃないか?という程飲んでいた。
そして12時頃、朋美ちゃんは完全にダウンした。
さすがに眠っている女の子一人を置いて帰れないといった感じの美恵ちゃんだったが、 「あたしもそろそろ寝ないとやばいんだけど・・どうしよ・・」と、困った感じだ。
さて、どうしようと一瞬考えたが友達相手に変な気を起こす訳がないと思ってた俺は 「もうそんな時間か。俺達もこれだけ飲んだら帰るわ。」飲みかけのお酒を指指して言った。
そして「いいよ、後は俺達が片付けて帰るから先帰んなよ。」 と美恵を先に帰す事に。
「あ、朋美ちゃんつぶれてるから寝室運んであげて。」と言うと俊二が 「こんなに飲むからじゃ~!」と笑いながら言って朋美を担いで寝室へ行った。
「そんじゃ先帰ってもいい?」と美恵ちゃんが眠そうな顔で聞いてきたので 「ほいよ!俺達もすぐ帰るから。また飲もうね~おつかれ~」と美恵ちゃんを送り出した。
朋美ちゃんの部屋には泥酔して眠っている朋美ちゃんと俺達3人だけとなった。
俺は啓介と話しながら残りの酒を飲んでいた。
それから10分くらい経ったであろうか、 「あれ?俊二の奴帰ってこねぇな。何やってんだろ?」 俺は啓介に目で合図を送って、様子を見に行く事にした。
「俊二~」と呼びながら寝室のドアを開けると固まってしまった。
朋美ちゃんはベッドに横になってて、片膝立ててすやすや眠っているのだが、その足元では俊二が朋美ちゃんのスカートの中をじっと覗いているのだ。
~~↓ここからは全てヒソヒソ話です~~ 「おいっ!何やってんだよ!」俺が俊二に言うと「しーーーーー」と指を口の前で立てて、手招きしてきた。
俺達は静かに俊二の方へ行くと、俊二がスカートの中を指さした。
俺達はその指した指先の方を見た。
・・・!!!!!!・・・ 片膝立ててる為、スカートの中は丸見えで、朋美ちゃんの純白のパンツが丸見えだった。
ゴクリ・・・  俺と啓介は思わず同時に生唾を飲み込んでしまった。
・・朋美ちゃんのパンツが丸見え・・・彼氏もいるとの事で、異性としては見てこなかった、そんな同期の朋美ちゃんの パンツを見てからは何かが崩れるようだった。
「ちょっと脚広げてみるわ」啓介が言う。
「やめろって!起きたらどうすんだよ!」俺は止めるが 「平気だって!」啓介は片膝立ててる左足と反対の伸びきった、右足のかかとを静かに 持ち上げると、ゆっくりゆっくりと脚を広げていった。
俺は口では止めていたが、見たいという欲求に勝てずに、ただ見守るだけだった。
そして脚が大きく開いた。
朋美ちゃんの顔を見るが、起きる気配は全くなかった。
両脚を大きく開いた朋美ちゃんの股間部分は、パンツを履いているとは言え、ものすごくエロチックで興奮してきた。
みんな朋美ちゃんの股間から、だいたい30センチくらいの距離でじっと朋美ちゃんのパンツを眺める。
「すげー・・」朋美ちゃんのパンツを見続けるといつしか勃起してしまっていた。
突然俊二が朋美ちゃんのパンツの上から割れ目に沿って指でツーとなぞりだした。
「やめろって!起きるぞ!」「大丈夫だって!直彦もやってみろよ」 そう言われると俺にも好奇心があるので、そっと指をパンツの上から朋美ちゃんの、割れ目に沿ってなぞってみた。
・・・すげー・・・直美ちゃんのあそこに触ってる・・・ もうズボンの中はいつ爆発してもおかしくない状態だった。
俺は何回も何回もなぞり続けた。
そしてこの布切れの中が見たい気持ちが強まってきた。
でも、それだけはいけないと思った。
しかし見たい。
でもそんなこと切り出せないと自分と戦ってるときに啓介が、「なぁ・・・中も見たくね?」と言い出した。
俺はよくぞ言ってくれた!という気持ちで 「俺がやる」と言うと、朋美ちゃんのパンツの股間部分の端をゆっくりと摘んだ。
みんな一斉にゴクリ・・と生唾を飲み込む。
そしてゆっくりとパンツの端を摘みあげる。
あとは横にずらせば朋美ちゃんの性器が・・・・同期で仲の良い朋美ちゃんの、大事な部分をこんなやり方で見てもいいのだろうか。
ここは自分が気を許した人にしか、見せてはいけない場所。
しかも、彼氏がいるのに俺達が見てしまってもいいのだろうか。
これをめくったら今まで培ってきた友情関係が壊れるかもしれない・・・。
そんな事が頭を過ぎりながらも摘んだパンツをゆっくりと横にずらしていった。
「すげー・・・」朋美ちゃんの性器が露わになった。
こんな間近で見る朋美ちゃんの割れ目。
「すごい」の言葉以外出てこなかった。
そして顔を近づけるとツーンと特有の匂いが、じんわりと鼻に入ってくる。
その匂いが更に俺達を興奮させていく・・・。
俊二が 「ちょっと指で広げてみろよ」と言う。
俺は反対の手の指で朋美ちゃんの割れ目の、両側にそっと触れる。
・・・すげー・・朋美ちゃんの性器に触ってる・・・ そして指をゆっくりと広げる。
朋美ちゃんのおまんこが完全に露わになった。
みんな朋美ちゃんのおまんこに釘付けだった。
そして5分くらい見続けたとき、俊二が「そのままにしてろよ」と言うと携帯を取り出し、カシャッ・・・カシャッ・・・と、朋美ちゃんのおまんこを写しだした。
「あとでお前らにも送るからな」というと、10枚くらい撮り続けた。
その時にはもう、俺の理性も完全に崩れかけていた。
俺はゆっくりと指を近づけ、朋美ちゃんのクリトリスにそっと触れだした。
そしてちょっと力を入れて、指で押し続けながら円を描くように弄りだした。
朋美ちゃんは起きる気配は全く無い。
「気持ちいいかな?」「どうだろ」 そんな会話をしながらクリトリスを弄り続ける。
その答えははっきりと形をなって現れた。
朋美ちゃんの閉じきった割れ目が力を加えなくてもパックリと開いてきてるのだ。
そしてその奥には光に反射した液体が・・・「すげー・・感じてるんだ・・」 俺はそのままクリトリスを弄り続けたがもう我慢できなくて、舌でペロッと舐め始めた。
そして5回くらい舐めると「おい、俺にも舐めさせろ」と言ってきたので、そこからは交代で朋美ちゃんのおまんこを舐めた。
10分くらい舐めたであろうか、朋美ちゃんのおまんこからは愛液が滴るようにたくさん溢れ出てきている。
「ああ~、もう我慢できねぇ」俺は朋美ちゃんのおまんこを舐めながら、ズボンとパンツを下ろし扱き出した。
「ああ~すげー・・朋美ちゃんのおまんこ・・・」 手はシコシコと扱いてるが、あっという間に射精しそうになって手を止めた。
「なぁ?入れたらまずいかな・・・?」俺はついに言ってはいけない事を口にしてしまった。
「さすがにそりゃまずいだろ!」と反対の声。
「でも、もう我慢できねぇ・・」 「それはまずいって!」「なんかもうどうなってもいい・・。お前ら朋美に入れたくね?」 そう聞くと沈黙となった。
きっとみんなも朋美のあそこに入れたいに決まってる。
そして「・・・ゆっくりならたぶん大丈夫じゃね?」と同意の意見が出た。
「そうだよな。こんなに爆睡してるし。」チラッと朋美ちゃんの顔を見る。
何事もないように気持ちよさそうに寝ている。
俺は意を決してチンポを持って、朋美ちゃんのあそこへと近づけていった。
そしてチンポの先端部分が朋美ちゃんの、割れ目の入り口に触れた。
みんな生唾を飲んで(起きるなよ~)と見守っている。
チンポをゆっくりと前に押し込む。
濡れているせいでにゅるっと亀頭全体が中に入った。
「入った」ものすごく感動的だった。
あの同期で友達である朋美ちゃんのおまんこに、俺のチンポが入っている。
こんなことありえない。
でも現実に朋美ちゃんの中に入ってる。
SEXは愛し合ってる人同士で行うものなのに、友達の俺のチンポが朋美ちゃんの、おまんこに確かに入っているのだ。
俺はゆっくりとチンポを奥に入れる。
・・・すげー気持ちいい・・・そしてゆっくりと腰を引く。
そして再び腰をゆっくりと、前に突き出す・・・…


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
▼関連記事
【人妻体験談】ホテルに連れ込んだ二回り近く年下の男の子に忘れていたものを思い出せた
2016/09/30 12:02
2016/09/30 12:02
ホテルに連れ込んだ14才の少年の姿を里子は見つめていた。 (可愛いわね…)華奢な体つき、細い手足、そして一見少女と見まごうほどの中性的な顔立ちと白く若い肌。 いますぐ抱きしめてしまいたくなるほどだ。 里子はうっとりとした表情で少年を凝視していた。 少年のほうは前屈みのままうつ向き、顔を真っ赤にして固まったままだ。 前屈みといういう事は早くも勃起しているということなのだろう。 (こんなおばさんの体でも、こ、興奮しちゃうの?)里子は戸惑いと恥じらい、そしてほんのわずかだが女としての悦びを感じていた。 14才の少年が37才の人妻の自分に欲情しているのを感じると、女としてのプライドを充分刺激された。…
【レイプ・痴漢】【レイプ体験談】千裕先輩 完【レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白】
2017/03/13 07:22
2017/03/13 07:22
2007/09/15 01:54┃登録者:やすゆき┃作者:やすゆき俺が正面玄関で待ってると、ゆっくりと歩いてくる千裕さんが見えた。下を向いたまま歩いてきてるが、近くに来ると泣いてるのがわかった。泣いてるのは仕方がないと思う。何といっても危険日に裕樹の友達である俺に中出しされたのだから。そして俺の目は千裕さんの下半身から離れない。今、千裕さんのスカートの下は何も着けてないはずなのだ。このスカートを捲れば千裕さんのあそこが・・・。ゴクリと唾を飲み込んで「さ、行こうか。早くしないと」俺は千裕さんの腕を掴んで歩きだした。すると千裕さんが引っ張り返して立ち止まって「・・下着・・・返して・・・」と言った…
新書買い取り【レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白】
2017/11/14 16:24
2017/11/14 16:24
新古書店で夢中でセドリしてる最中に全く知らない女から、「本売ろうとして来たんですけど身分証ないから引き取ってくれなくて・・・かわりに売ってもらえませんか?」と声かけられた。その一瞬でおれは、頭の中でその後のシナリオをたてた。「いいけど、君のすぐあとにおれが同じ物持って行ったら店員に怪しまれるかもだから別の店行こう」と、俺はひとまず彼女を店の外に連れ出した。エスカレーターで店外に降りる際舐めるように彼女の体をチェックしつつ。身分証ない、ってのは嘘で盗品か?ずいぶん若いよなあでも平日の昼間だし学生では-----ないよな。この店はセドリによく使ってるからまずいな。それにしても良い体つきだ。ぐへへ・…
ズリネタにしていた叔母さんと[後編]
2017/04/12 14:19
2017/04/12 14:19
俺はひたすら腰を動かした。 叔母は俺が抜き差しするたびに短い喘ぎ声を漏らした。 5分、いや3分くらい持っただろうか、またもや我慢できなくなって叔母の中で出してしまった。 叔母は俺をぎゅっと抱き締めてキスをした後に、「お風呂で流さないとね」と言って、俺の手を引くように風呂場に行った。 叔母は俺のチンポを丁寧に洗ったあと、俺に背を向けるようにしておしっこ座りをして、おまんこにシャワーを当てて俺が出してしまった精液を洗い流していた。 そのあと二人で湯に浸かって暖まってから部屋に戻ったが、俺のチンポはビンビンに勃起していた。 叔母はそれを見て「やっぱり若い子ってすごいね」と言って、そっと握…
後輩の彼女
2015/10/15 20:01
2015/10/15 20:01
「先輩!週末時間有りますか?」 仕事を切り上げて、帰り仕度を始めようとした時に、マサアキが声を掛けてきた。 「おう!また飲みに行くか?」マサアキは俺の八つ下だが、毎週一緒に飲みに行くほど親しかったので、誘いかと思いそう返事をした。するとマサアキは、彼女が出来たので紹介したい、彼女の友人も来るのだが、4人で飲みに行きましょうという事だった。当時俺は38歳でバツいち、遊んではいたが特定の女も居なかったので、早速週末予定を立てて飲みに行く事にした。当日、俺は飛び込みの仕事が入り、1時間程遅れて店に着いた。1時間で大分飲んだらしく、マサアキと女の子2人は結構盛り上がっていた。 取り合えず自己紹介すると…
初めてバイトに行ったファミレスの教育係の女性に・・・
2017/12/18 06:10
2017/12/18 06:10
職場というか、バイトなんですが・・

大学に入学した18の頃、

初めてバイトに行ったファミレスに

30代前半くらいでパートの杏子さんがいた。

よくしゃべる面白い人で、顔も美人で 

高嶋ちさ子のような雰囲気の人だった。


僕は童貞で、女の子とは付き合ったこともなく、

シャイだったので杏子さんが繰り出すシモネタに反応できずにいた。


杏子さんは僕のトレーニング担当だったので

最初の1週間はつきっきりだったので仲良くなった。


杏子さんはズバズバ言うタイプで

「彼女いんの?」「童貞でしょ」とかからかわれていた。
小学校時代の同級生のママとの初体験 ~別れ編~
2017/04/24 13:16
2017/04/24 13:16
前回の話 319 :79 :2013/01/24(木) 13:05:50.39 コメントありがとうございます。 楽しんでいただけたようで嬉しいです。 最初スレの立て方もよく分からなかったのでこちらに書かせてもらいました。 スレチのところもありますが、 別れるまでの経緯もちょっと書かせて下さい。 320 :79 :2013/01/24(木) 13:06:27.43 俺は平日、学校の公衆電話や放課後恵理子が帰ってくるまでに連絡を取り合い、 夜は連絡しないことを約束してた。 紀子とは早速次の土曜に会いました。 また車で移動だったんだけど、この時はもうずっと太もも触ってたw 「…
セフレに集めさせた合コンでフェロモン系妻とカーセックス
2017/04/03 12:06
2017/04/03 12:06
去年の6月に会社の連中に合コンのセッティングを頼まれ、セフレのユキに女の子を集められないか頼んだ。
結局、集まったのはユキの同僚の3人で、ユキを入れて女は4人。
こちらは俺を含めて4人なのでちょうど良い。

場所の手配はユキに任せてあったのだが、当日は7時スタートなのに仕事の関係で俺だけ到着は9時になった。

1次会の店は牢屋をコンセプトにした店で、各部屋(座敷)が鉄格子で仕切られている。
入り口でマニュアル棒読みのやる気の無いミニスカポリス(でも、可愛かった)に手錠をはめられ、部屋まで“連行”されたら、当初予定に無かった男が二人増えてる。
どうやら話が漏れたらしく「俺達も連れて行け…
父母SEXを覗く息子の股間事情
2016/04/05 13:02
2016/04/05 13:02
私が育ったのは、北海道の北の方。実家は酪農を営んでいました。 小学生になってからは学校に行く前と帰ってきてからの手伝いが、当たり前のように毎日ありました。 両親と兄、私、祖父母で毎日です。 朝は、途中で切り上げて学校へ行きます。夕方は6時くらいまで手伝いをして、両親はそれから1時間ほど農作業があります。 時々、牛舎へ父や母に用事があって行くことがありましたが、時々、祖母が「ばあちゃんがしてあげる。今は行かないで」と言うことがあり、どうしてかなと思いながらも深く考えることはありませんでした。 そして、小学6年生の時の夏休みです。昼の仕事もあるのですが、時々「今日はあんまり仕事がないからいいよ」と…
男からのあらゆる指示を素直に受け入れオナニーまでする変態ド淫乱彼女
2015/09/16 11:59
2015/09/16 11:59

男からのあらゆる指示を素直に受け入れオナニーまでする変態ド淫乱彼女【イメージ画像1】


は彼女とシティーホテルの一室にいた。
彼女はベッドに座って窓の外を見ている。
私の携帯に着信がある。

・・あぁ、分かった。部屋にいるから」私は携帯を切った。
彼女が「来るの?」と聞く。

<…
「リアルな告白~秘密のエッチ体験談~」はみなさんから寄せられたリアルなエッチ体験談をまとめた秘密の告白サイトです。
欲求不満の昼顔人妻からこぼれんばかりに熟した熟女、不倫現場の修羅場レポートや一夜限りの浮気経験談なども多数掲載しております。
ちょっと笑ってしまうような面白エロ体験談から、あっと驚くような人には言えないアブノーマルなセックス報告、イケナイ人妻寝取り告白や、反対に寝取られてしまった人の体験談なども、「リアルな告白~秘密のエッチ体験談~」なら存分にお読みいただけます。
更新される記事のジャンルは幅広く多岐にわたるエッチ体験談なので、あなた好みのジャンルのエロ記事をすぐに見つけていただくことができるはずです。
また内容も厳選に厳選を重ねたリアルな体験告白ばかりなので、その様子がまるで手に取るように分かるエロさ全開の記事が満載です。
人妻・熟女・不倫・浮気・セフレ・寝取り・寝取られ・職場・OL・風俗・デリヘル・出会い系・泥酔・レイプ・処女・初体験・女子校生・学生時代・女子大生・友達・恋人・外国人・近親相姦・覗き・痴漢・乱交・ナンパなど、25以上ものキーワードからタグ検索をしていただくことも可能です。
すぐにお好みのエッチ体験談をお探しになりたい方は、タグ検索が大変便利ですのでご利用ください。
中にはちょっとマニアックなプレイものから、かなり過激な極上エロ体験まで?こちらのサイトだからこそ赤裸々に語ることができるエッチ体験談の記事を毎日大量に更新しております。
みなさんから寄せられたリアルなエッチ体験談ならでは生々しくていやらしい極エロ記事は、大興奮間違いなしのハイレベルなエロ記事ばかりです。
人妻さんが愛欲に乱れ咲く様子が書かれた記事や、超絶テクニックで女性を快楽の新境地へ導いた武勇伝など、幅広いエッチ体験談を取り揃えた「リアルな告白~秘密のエッチ体験談~」ならではのハイレベルなエロ記事は、男女問わずすべての方にめいっぱいお楽しみいただけるはずです。
毎日100以上の新着記事を配信し、みなさんにエッチな記事をお届けしております。
選び抜かれた豊富なエッチ体験談記事の中から、お気に入りのエロ記事をぜひ見つけてください。
パソコン(PC)以外にも、スマートフォン(iPhone、Android等のスマートフォン)にも対応しています。
※当サイトの掲載記事はすべて無料で配信しております。安心してお気軽にお楽しみください。
▼人気記事

・【痴漢・レイプ】死姦して人生狂ったけど質問ある?

・51歳の義母とラブホ行ってきたwwwwwwwwwwwww

・【痴漢・レイプ】自慢の彼女を、親友だと思ってたやつに寝取られた話

・出張先で拾った泥酔メガネOLを送り狼

・近所のお兄さんに見せられました

・【熟女体験談】男の潮吹きを体験させてくれた回春マッサージ

・ヤンキーにヤラれた巨乳の先輩2

・初めてのセックスの相手は貧乳のお姉ちゃん

・ゼミの合宿で好きだった先輩が他大のサークルの男に部屋に持ち帰りされた

・息子の嫁は実は、風俗嬢だった。

・夫の治療費の為に風俗で働きました。。。。

・倉庫で棚卸し中に、熟女社員の巨尻をバックで突きまくった

・ 仲良し夫婦とで温泉旅行にいったら、巨乳の奧さんと不倫SEXできた

・「やっ○○くん?駄目だってば・・・。」彼女の声は完全に拒否してる声ではない。奴の腕が彼女のパンツの前に差し込まれていく・・・。彼女は「あ〜う〜・・・。ひぅ」と声を上げた。

・ブスでも女体だから抜くにはイイかな~

・彼達に夢中

・同級生の人妻をセックス中毒にする 3

・レスで欲求不満だった私がパート先の上司と不倫した話

・ビデオの中の嫁は、両腕を椅子に縛り付けられていてM字開脚状態。バイブを出し入れされていて、声をだして逝きまくっていた。【1/3】

・ビデオの中の嫁は、両腕を椅子に縛り付けられていてM字開脚状態。バイブを出し入れされていて、声をだして逝きまくっていた。【2/3】

・ビデオの中の嫁は、両腕を椅子に縛り付けられていてM字開脚状態。バイブを出し入れされていて、声をだして逝きまくっていた。【3/3】

・出会い系で愛人契約を募集してみた

・【痴女との体験談】いつもと違った朝

・【人妻体験談】後輩に寝取り相談され、後輩の嫁を淫乱痴女のエロエロに調教することになった

・同じ会社の42歳の主婦を飲み会の時に口説いてみたら、帰りにあっさりホテルに連れ込めたw

・【熟女体験談】寝取られフェチな義父にお願いされてハメ撮り義母相姦

・【不倫】取引先の社長に頼まれて奥さんと枕営業

・【レイプ体験談】主要な米国メディアが朴槿恵の失態を連日報道

・浮気の必要性

・コンイランドリーでほかの男のチンコを咥えてる妻を目撃・・・