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先輩がくれた媚薬を妻に飲ませてみたら[前編]

2017/06/30 23:49


半年程前、私は学生時代の先輩(ヒロ)に街で出会い人生を変える事になった。

大学を卒業した俺は地元の役場職員になり、やがて保母さんだった妻と出会い結婚した。

子供も1人授かり、もう中学生。

(俺は36歳・妻34歳)

息子は私立の中学校に進学し、学舎で暮らす生活が始まると家には妻と2人だけになった。

先輩(ヒロ)は俺の1つ年上で、今は37歳。

ヒロは小学校時代からマセていて、エロ本やビデオを沢山持っていました。

彼は離れ部屋だった事もあり、近所の男達の溜まり場だったんです。

特に俺はヒロとは親戚関係で、ヒロの部屋に遊びに行くことが多かったと思います。

ヒロは性的にちょっと変わっていて、本もビデオもマニアックな物が多かったんです。

特にレイプ物やSMといった女性が無理やりやられる姿に異常な関心を持っていた様で、一緒に見ていた俺も、その影響で興味を持つようになりました。

そんな中、ヒロは「凄いの見せてやるよ」とビデオを見せてくれたんですが、それは犬と女性の性行為だったんです。

初めて見る獣姦に驚きました。

高校に入ると、すれ違いの生活でいつの間にか遊ぶ事も減り、彼が街での仕事に就くと全く会うことが無くなっていました。

その日、私は妻と一緒に買い物に出掛けていました。

地元のスーパーでトイレに入った私は、学生時代の先輩に会ったんです。

久々見るヒロは、昔と変わらない風貌で気軽に話し掛けて来たんです。

話をすればヒロは前の仕事を辞め、今は地元の土建屋で働いていると言います。

そんな時、妻が「どうしたの?知り合い?」と近づいて来たんです。

私「あ~昔の先輩」

妻「こんにんちわ!初めまして」

先輩「どうも」

私「ちょっと先輩と話しているから、先に買い物してて」

妻「うん」

妻は1人店内に向かったんです。

先輩「奥さんか!お前結婚したんだ!」

私「えぇ、もう14年になりますよ」

先輩「子供は?」

私「中学生で、今は学校の宿舎で生活しています」

先輩「そうか!子供も・・・俺は今だに独身だよ。彼女もなく淋しいものさ!」

私「独身かぁ!色々遊んでいるんでしょうね」

先輩「デリヘルや抜き屋通いだよ・・・しかし、カミさんいい女だな!夜はやってるのか?」

私「まぁ、人並みに・・・」

先輩「いいなぁ!・・・そうだ、これ使ってみろよ」

私「なんですか?」

先輩「媚薬!夜の営みが激しくなるぞ!女は凄い変わるんだ」

私「へぇ~、でも要りませんよ」

断ったものの、とりあえず貰って、後で捨てるつもりでした。

別れ際、ヒロが「連絡先教えろよ」ってしつこいもんだから携帯番号を交換し、その場から離れたんです。

ヒロは昔と変わらず、女を見る目が厭らしく、妻を舐める様に見ているのを感じていたんです。

数日が過ぎ、私はふとポケットに仕舞っていた媚薬を思い出したんです。

(本当に効くんだろうか?)

夕飯を終え、妻が飲んでいるコーヒーに例の媚薬を入れてみる事にしたんです。

1袋入れるところを、半分の量だけ注ぎ、妻が飲むのを見ていました。

いつもと何も変わらない妻の姿に、(やっぱり効かないか?)と思いながら風呂に向かい、ベッドで横になっていました。

妻も風呂から上がって戻って来ると、ベッドに横になり寝るのかと思っているとモゾモゾとしていました。

私が妻の体に触れるとビクッと体が反応し、やがて妻は私の肉棒を掴んで来たんです。

妻「あなた、しよう」

妻の言葉に驚きました。

普段は自分から望んでくる事は全くなく、いつも私が求めるのが当たり前だったんです。

妻にキスをしながら胸を揉むと、「あぁぁぁ・・・」と囁く妻!

明らかにいつもと違います。

パジャマを脱がせ、パンティに指を引っかけると一気に膝まで下ろしました。

アソコは既にテカテカとエッチな汁が溢れ、もう欲しいと言わんばかりです。

指を這わせると、ヌルヌルと指に汁が絡み付き、数回出し入れしただけで、妻はイク素振りを見せるんです。

私「今日はどうしたんだ?」

妻「ん~どうしたのかなぁ!凄く体が火照って・・・アソコが疼くの」

私「凄いエッチ、俺もそんなお前が好きだよ」

妻「ん・・・早く入れて・・・」

私は妻のマンコに差し込むとピストン運動を始めたんです。

妻は間もなく「イク!あなたイッちゃう・・・」と、息を荒らしながらヒクヒクと体をくねらせます。

その後も妻は数回イキ、今まで見た事がない程、乱れたんです。

結婚して2年を迎えますが、妻がこんなにもエッチだったなんて驚きです!

正直、私もこんな女性を求めていた事もありますし、妻が乱れる姿に異常な興奮を覚えたんです。

数日後に残りの媚薬を飲ませると、やっぱり妻は異常な程乱れ、夜の営みは激しく燃え上がったんです。

ちょうど1週間が過ぎた時、ヒロからメールが届いたんです。

『媚薬使ってみた?効いたか?もっと良いのあるんだけど、俺ん家に遊びに来いよ』

媚薬欲しさに私はすぐにヒロに返信し、彼の家に向かったんです。

ヒロの家までは歩いて5分程で、彼の家の前に着くと離れから「入って来いよ」と呼ばれ、中にお邪魔したんです。

ヒロの部屋は昔と何も変わっていません。

洗濯物が散乱し、至る所にエッチな本やDVDが散乱しています。

ヒロの両親は自営業で仕事の関係で他県に出掛ける事も多い様で、その日もヒロ1人だったんです。

久々にヒロの部屋に寛いでしまい、夕方を迎えていました。

私「そろそろ帰らないと」

先輩「いいなぁ!お前はカミさんの手料理か・・・俺は今日もカップラーメンだ」

私「そうなんですか?」

先輩「なぁ!奥さんに夕食作って貰えないかなぁ」

私「ヒロの家でですか?」

先輩「あぁ!誰も居ないし、いいだろ」

私「聞いてみます」

そんな話を聞いて嫌だとも言えず、妻は先輩の家に買い物をして来ました。

ヒロの家のキッチンで夕食作り始めた妻を見ながら・・・。

先輩「いいなぁ!俺も女房欲しいよ」

私「彼女とか居ないんですか?」

先輩「居ないよ!モテないからなぁ」

ヒロが飲み物を出してくれたんですが、妻の飲み物に例の媚薬を入れているのを目撃してしまいました。

言うべきか悩んでんですが、媚薬を使った事が妻にバレるのも嫌だった事と、ヒロが入れた媚薬が私が貰った物とは違う事を知り、妻がどう変わるのか見てみたくなり黙って様子を窺う事にしたんです。

夕食を作りながら妻はヒロの入れたジュースを飲み欲し、やがて頬が火照るのが分かりました。

キッチンの向こう側で、妻がムズムズとしていて、アソコが疼いているんでしょうか?息もハァハァと荒れ、目がトロンとしています。

明らかに前の媚薬より効いている事は分かります。

そんな妻の姿を見ながら私は、妻のアソコが濡れまくり太股を伝ってエッチな汁が溢れている事を想像し、股間を熱くさせていました。

先輩「今、奥さん凄いアソコが疼いていると思うぞ!」

私「先輩!媚薬入れたんでしょ」

先輩「あれは効くぞ!もうやりたくて仕方ないんじゃないか?」

暫くするとキッチンの陰で何かしている妻・・・。

きっとアソコを触っているんだろうと想像はついた。

先輩「ほら見ろ!オナニーしてるぞ!もう我慢出来なんだよ」

私「先輩が変な薬飲ませるから・・・」

先輩「お前だって淫らな姿を見たかったんだろ!昔からエッチな女好きだったよな」

私「もう!昔の話でしょ」

先輩「そうか!今だって縛られる姿や、外でエッチな姿を曝け出す女に興味あるんだろう。昔はよくビデオ見て勃起させてたくせに」

私「全部知ってるって感じで嫌だなぁ」

先輩「お前の事は全て分かるよ!奥さんをもっと淫らな女にしたいんだろ」

私「淫らっていうか・・・」

先輩「そういう事したかったけど、出来なかった・・・だよな」

俺の真意を突いていて何も言えなかった。

そんな中、スカートの中に手を入れていた妻がトイレに向かった。

トイレから出た妻は夕食を手早く作り、テーブルに並べていました。

一度はオナニーで解消された様だが、満足出来ないといった表情で、未だ頬は赤く火照っていました。

テーブルの向かいに座る先輩が目で合図をしてくると、横に座る妻が一瞬驚きの表情を浮かべました。

その表情はやがて何かを堪える顔に変わり、息遣いが荒くなるのが分かりました。

ふと妻の足元を見ると、ヒロが足を妻の股間に伸ばし指先でマンコを弄っていたんです。

隣で食事をする妻から「ハァ・・・うっ・・・」という声が漏れます。

感じているんでしょうか?

ヒロに弄られている事を悟られていないか、妻が俺を確認すると同時にヒロを見つめる。

ヒロも『どうだ、隣で奥さんが他人にアソコを弄られ感じているぞ』と言わんばかりに俺を見てニヤニヤしていました。

俺もそんな妻の姿に興奮し、股間が大きく張り出しているのを妻にバレない様に隠す。

やがてヒロが「酒でも飲もうぜ」と言い席を立つと、キッチンからビールと焼酎を持ってきました。

先輩「奥さんもどうぞ!」

妻「あっすみません!」

先輩「酒は強いんですか?」

妻「弱いんですよ・・・すぐに酔って寝ちゃうんです」

先輩「そうなんですか・・・お前も飲め」

私「あ~ヒロと飲むの初めてじゃない」

先輩「そうだったな!学生時代は良く集まっていたけど、酒は飲んでいなかったからなぁ」

そう言って席に座ると、またヒロは妻の股間に足を伸ばし、クリトリスを指で刺激していました。

妻も酒で誤魔化すかの…


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力が抜けて座り込んじゃうけど、

嫁にティンポ引張られてまた立ち上がる、

また責められる、

この繰り返しです。

泣いたら逝かせてもらえます。